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1〜6台
日産
デイズ
ライダー ブラックライン ハイウェイスター Gターボ 純正ナビ フルセグTV アラウンドビューモニター ETC インテリキー プッシュスタート オートHID デイライト オート開閉ウィンカードアミラー 純正15アルミ イルミネーションスカッフプレート
支払総額 (税込)
76万円
車両本体価格 (税込)
66万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーパールホワイト(W13)
ミッションCVT
ボディタイプ軽-RV系
ライダー ブラックライン キーレス/スマートキー/アイドリングストップ/DVD/Bluetooth/
49.3万円
40万円
9.3万円
月々 9,200円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
ライダー ブラックライン 全周囲カメラ ナビ TV 衝突被害軽減システム HID エアロ スマートキー アイドリングストップ 電動格納ミラー ベンチシート CVT 盗難防止システム ABS ESC CD DVD再生 USB
44.9万円
34.9万円
月々 6,900円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
ミッションインパネAT
ライダー ブラックライン ワンオーナー ナビ フルセグTV バックカメラ 車検令和9年8月まで スマートキー スペアキーあり オートエアコン CD再生可 電動格納ミラー CVT 盗難防止システム 衝突安全ボディ
33万円
25万円
8万円
保証無
ライダー ブラックライン ドライブレコーダー 全周囲カメラ ナビ TV 衝突被害軽減システム HID スマートキー 電動格納ミラー ベンチシート CVT 盗難防止システム ABS ESC ミュージックプレイヤー接続可
44万円
39万円
5万円
ライダー ブラックライン
37万円
32万円
日産 デイズ(B21系「ライダー ブラックライン」 その他「ライダー ブラックライン」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
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日産が企画から関った初の軽自動車、「デイズ」。ラインアップは、「S」、「X」、シャープで存在感のある「ハイウェイスター X」、「ハイウェイスター Xプロパイロットエディション」、3気筒インタークーラーターボエンジン搭載の「ハイウェイスター Gターボ」、「ハイウェイスター Gターボプロパイロットエディション」を用意。さらに、特別仕様車「ボレロ」、「ハイウェイスターX アーバンクロム」、「ハイウェイスター Xアーバンクロム プロパイロットエディション」、「ハイウェイスター Gターボ アーバンクロム」、「ハイウェイスター Gターボ アーバンクロム プロパイロットエディション」を設定。それぞれ2WD/4WDを用意。新開発エンジン、新開発CVTに加え、新たにリチウムイオンバッテリーを搭載したスマートシンプルハイブリッドといった新設計パワートレインにより、動力性能が大きく進化し、力強い走りを実現するとともに燃費も向上。ハイウェイスターに搭載したスマートシンプルハイブリッドは、モーターを小型化しながらも、新たに採用したリチウムイオンバッテリーと組み合わせることで、出力を同等としながらも、回生量は約2倍となり、ブレーキで失われていたエネルギーを無駄なく再利用することができる。新開発CVTは、低フリクションベルトなどの燃費向上技術やエンジン音を大幅に低減するエンジン締結剛性を向上させる静粛性向上技術を採用したほか、伸びのある加速感を感じられるDステップを軽自動車として初めて採用。また、ミリ波レーダーを採用し、更なる先進安全技術の拡充を図った。安全装備には、軽自動車として初めて、「後側方車両検知警報(BSW)」と「後退時車両検知警報(RCTA)」を標準設定。今回、「X」、「ハイウェイスター X」、「ハイウェイスター Xプロパイロットエディション」、「ハイウェイスター Gターボ」、「ハイウェイスター Gターボプロパイロットエディション」の一部改良を行った。
グーネットに掲載されている「日産 デイズ」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 デイズの中古車情報を6,940台掲載しています。車両価格は7.8万円~203.4万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで575台となっています。日産 デイズ ライダー ブラックラインのみの車両価格は25万円~66万円で総合評価は4.1レビュー件数は131になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
「デイズ」は、日産から2013年6月にリリースされたトールワゴンタイプの軽自動車です。同社が初めて商品企画から手掛けたクルマで、「毎日を、昨日までと違う楽しい日々に変えていく」という意味が車名に込められています。この車両は、当時の軽トールワゴンではトップの燃費性能を備えている他、アラウンドビューモニター、タッチパネル式オートエアコンに加え、紫外線を99%カットするスーパーUVカット断熱グリーンガラスをフロントドアに採用するなど、快適性と利便性も優れています。なお、このクルマは、販売開始1ヶ月で月販目標台数を大きく上回る大ヒットとなり、同社の歴代の軽自動車の中で記録的な受注ペースをマークしました。2018年5月発売モデルのグレードには、「J」「ハイウェイスター X」「ハイウェイスター Gターボ」などがラインナップされています。このモデルでは、従来の安全運転支援システムが強化されており、ブレーキとアクセルの踏み間違いから生じる衝突を防止する「踏み間違い衝突防止アシスト」については、ソナーまたはカメラ式に変更。前進・後進時に歩行者や障害物に対しても車両との衝突が避けられるよう安全性が向上しています。さらに、LDW(車線逸脱警報)が「ハイウェイスター」の全グレードに標準設定されています。ボディカラーについては、「ブラック」「スターリングシルバー」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年1月発売モデルにラインナップされている「ボレロ(Jベース)」や、2017年4月発売モデルにラインナップされている「X モカセレクション」「ハイウェイスター X プレミアムセレクション」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「楽しく、わくわくする毎日(DAYS)」をユーザーに提供できるよう、「日産デイズ(DAYZ)」と名付けられた。アルファベットの表記は「毎日を、昨日までと違う楽しい日々に変えていく」という意味が込められて、DAYSの「S」を反転した「DAYZ」というスペルになっている。以前、純正オプションのブランド名としても使われていた名称だ。
モデル概要、その魅力は?
2013年にデビューしたデイズは、日産と三菱の合弁会社で開発され、製造を三菱が担当したモデル。ベースデザインは両社コンペの結果、三菱側の案が採用されるなど、三菱の軽自動車づくりのノウハウが遺憾なく発揮されている。軽自動車の商品企画、開発およびデザインに日産が参加したのは初めてだが、ダイナミックなデザインと高い居住性、低燃費を発揮して人気を博す。
長所と短所
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デイズ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。