在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜7台
日産
キューブ
アクシス 純正ナビ バックカメラ 禁煙 革シート スマートキー HIDヘッド フロントフォグ ETC OP16インチAW Bluetooth再生 電動格納ミラー 衝突安全ボディ ドアバイザー プライバシーガラス
支払総額 (税込)
47.9万円
車両本体価格 (税込)
34.4万円
諸費用 (税込)
13.5万円
月々 5,800円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブリリアントホワイトパール(3P)
ミッションコラムAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
アクシス 新品タイヤ/保証書/社外 SDナビ/シート フルレザー/ETC/EBD付ABS/アイドリングストップ/フルセグTV/エアバッグ 運転席/エアバッグ 助手席/衝突安全ボディ
66.9万円
55.7万円
11.2万円
月々 9,400円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラービターショコラ(P)
ミッションAT
アクシス ユーザー様直接仕入れ ワンオーナー 革シート インテリキー プッシュスタート 純正CDデッキ アイドリングストップ ベンチシート フォグランプ 電動格納ミラー
94.6万円
75万円
19.6万円
カラーブリリアントホワイトパール
アクシス HIDライト キーレスエントリー スマートキー 革シート ベンチシート 純正ナビ CD DVD Bluetooth接続 社外アルミホイールタイヤ アイドリングストップ バックカメラ フォグランプ
52.6万円
32.3万円
20.3万円
月々 12,600円
カラーブラウン
アクシス ワンオーナー/OP:16インチ専用AW/プラズマクラスター付きAAC/専用Fバンパー/Fフォグ/革巻きステアリング/ベージュ革シート/インテリジェントキー・プッシュスタート/純正メモリーナビ/ETC
65.3万円
49.9万円
15.4万円
月々 7,200円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラービターショコラパール
アクシス イクリプスSDナビ 地デジ ETC インテリキー オーテックメッキグリル/AW フォグ オートライト アクシス専用革調シート 革巻ステアリング ドアバイザー 車検令和9年7月まで
33.3万円
24万円
9.3万円
法定整備:整備無
保証無
カラースーパーブラック
アクシス ETC Bカメラ
52万円
42万円
10万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
日産 キューブ(Z11系「アクシス」 Z12系「アクシス」 その他「アクシス」)
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
キューブのモデル一覧はこちら
3世代目となる日産「キューブ(CUBE)」。ラインアップは、FFモデル「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の3タイプ。特別仕様車として、「15X Vセレクション マイキューブ」、カスタムカー「ライダー」を設定。見る者に精悍な印象を与えるダーククロムメッキ仕上げのフロントグリルやバンパーグリルを採用、専用のスポーツマフラーを標準装備。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。
グーネットに掲載されている「日産 キューブ」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 キューブの中古車情報を761台掲載しています。車両価格は7.9万円~179.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラウンで77台となっています。日産 キューブ アクシスのみの車両価格は24万円~75万円で総合評価は4.0レビュー件数は840になります。(最終更新日:2026年05月22日)
車種の特徴
「キューブ」は、1998年に日産から発売された自動車で、同社「マーチ」を基にミニバンボディが採用されています。なお、スクエアに設計されたキャビンは、多目的空間としての機能を最大限に活かせるレイアウトとなっています。2002年10月に発売された2代目モデルは、「マジカルボックス」をコンセプトに開発され、バックドアが横開き式となる左右非対称のボディデザインが特徴です。3代目モデルとなる2016年7月モデルのグレードには、「15X」がラインナップされており、車両重量は1200kg、乗員定員は5名となっています。このモデルは、本革巻き仕様のステアリングが標準装備となっており、従来よりもさらに上質な室内空間が演出されています。また、ボディカラーについては、「スーパーブラック」「ダークメタルグレー」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年5月発売モデルにラインナップされている「15X Vセレクション マイキューブ」や、2018年4月発売モデルにラインナップされている「ライダー」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
ボディ形状をそのまま表す、英語の「Cube(立方体)」が名前の由来となっている。スモールカー市場に投入されたハイトワゴンの四角いボディは、コンパクトながら可能なかぎり広い空間を確保し、小まわりの効く操作性を実現。余裕のあるヘッドクリアランスで開放感あふれる室内空間も実現した。
モデル概要、その魅力は?
初代(1998~2002年)は「アソブ、ハコブ、キューブ。つまり、コンパクトでハイトなワゴン。」をキャッチコピーに発売され、当時はマーチに次いでいち早く10万台の国内生産累計を達成した。2代目(2002~08年)以降は、左右非対称ボディ設計を採用し、さらに特徴的なデザインを確立した。
キューブの長所は?
キューブの短所は?
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
キューブのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
キューブの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
キューブ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。