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1〜8台
三菱
FTO
GS ワンオーナー 社外16インチAW 社外エキマニ 大型リアスポイラー マニュアルモード付4速AT ダッシュ割れなし タイミングベルト交換済
支払総額 (税込)
82万円
車両本体価格 (税込)
65万円
諸費用 (税込)
17万円
月々 15,600円
法定整備:整備付
保証無
カラーピレネーブラックP
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプクーペ・スポーツ
’94−’95日本カーオブザイヤー受賞記念 500台限定車・専用ボディカラー・RSRダウンサス・BLITZエアクリーナー・Invidiaマフラー・Fタワーバー・stich17インチアルミ
156万円
139万円
法定整備:整備無
カラーダンデライオンイエロー
GR /MTモード付フロアオートマ/HIDヘッドライト/ENKEI17インチアルミ/ローダウン・車高調付/社外ステアリング付/ETC付/禁煙車/記録簿付/修復歴なし/タイミングベルト交換済み/
89.5万円
78.9万円
10.6万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラックM
ミッションAT4速
GR スポーツパッケージ タイミングベルト交換済みステッカー有 アルミホイール 運転席エアバッグ 助手席エアバッグ MIVEC V6 DOHC24Vフロント フォグランプ34
95.9万円
89.9万円
6万円
月々 18,100円
カラーブルー
ミッションAT
GPX フルノーマル車 ワンオーナー 禁煙車 MTモード付AT 純正ウイング 純正アルミホイール 修復歴なし キーレスエントリー エアコン パワーステアリング パワーウインドウ
130万円
129万円
1万円
カラーブラック
AT アルミホイール エアコン パワーステアリング
147万円
18万円
GPX
220万円
195万円
25万円
GP ドラレコ
70万円
60万円
10万円
カラーT73 アイセルブルーP
三菱 FTO | AT
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スポーティーな雰囲気を楽しむならおすすめ
3.4
【このクルマの良い点】 コンパクトクーペ、三菱のFTOです。外観はセンスの良いスポーティーさにあふれています。 ピュアスポーツカーという立ち位置ではなく、スポーティーなコンパクトクーペ。あまりにも尖ったスポーツカーではなく、雰囲気やそれ...
三菱/FTO
投稿日:2023年07月26日
福岡県北九州市八幡東区
三菱最後の2ドアクーペ
3.1
【このクルマの良い点】 ハンドリングがよく、思いのままに曲がれる 【総合評価】 ノーマルでなくて足回りはいじったほうがいいと思います
投稿日:2021年10月29日
東京都八王子市
2回目の所有です
4.6
【所有期間または運転回数】 初代は5年、2代目は1年半 【総合評価】 8点/10点満点 【良い点】 外車と間違われるくらい目立ちます MIVECに入ってからの加速はNAながらも暴力的 【悪い点】 外車に間違わ...
投稿日:2020年03月18日
長野県飯田市
FTOのモデル一覧はこちら
コンパクトながら全幅は1735mmとワイドなスタイリッシュクーペ。搭載エンジンは125馬力1.8L直4OHC、180馬力の2L V6DOHC、200馬力可変バルブタイミング(MIVEC)付き2L V6DOHCの3種。駆動方式はすべてFF。グレード展開は1.8LがGS、180馬力2LがGRとGXスポーツパッケージ/Aeroシリーズ、200馬力2LがGPバージョンR/AeroシリーズとGPXとなる。全グレードに5MTとATを用意。GSとGRは4ATその他は5ATで、ATはすべてゲートタイプのパターンをもち、シーケンシャルライクなマニュアル操作が可能なINVECS-IIスポーツモードとなる。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/マルチリンク式。GPバージョンRがもっともスポーティにふったモデルで、機能面ではスポーツサスペンション、ヘリカルLSD、前後ストラットタワーバーなどを標準装備。エクステリアでも大型のリヤスポイラーや、ディスチャージタイプのヘッドランプが標準装備される。安全装備としてGPバージョンR Aeroシリーズを除く全車に運転席エアバッグ、ABSが標準で装着される。
グーネットに掲載されている「三菱 FTO」の掲載状況は?
グーネット中古車では三菱 FTOの中古車情報を15台掲載しています。車両価格は60万円~330万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで4台となっています。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
三菱「FTO」は、1994年に販売が開始された、2ドアスポーツクーペです。同社が1975年まで販売していた「ギャランクーペFTO」の名を継いだモデルであり、直線的なデザインの多い当時の三菱車の中では珍しく、曲線を描くデザインを持つ車両になっています。また、1998年には、このクルマをベースにした電気自動車「FTO-EV」が製作されました。1999年8月発売モデルでは、エクステリアにディスチャージヘッドランプやビッグサイズのリアスポイラーが装備され、グレードとしては、「GS」「GR」「GX スポーツパッケージ」「GPバージョンR エアロシリーズ」などがラインナップされています。安全機構には「GPバージョンR エアロシリーズ」を除いたグレードに、ABS、運転席エアバッグが標準装備されています。なお、2000年に「GTO」と共に生産が終了しています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
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FTO選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。