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1〜7台
三菱
FTO
GR 5MT 車高調 AW
支払総額 (税込)
187.2万円
車両本体価格 (税込)
174.5万円
諸費用 (税込)
12.7万円
月々 20,100円
法定整備:整備付
保証無
カラーブラック
ミッションMT5速
ボディタイプクーペ・スポーツ
5MT 社外フルエアロ 社外ボンネット クリエイティブスポーツ タワーバー HKSエアクリーナー 車高調 社外18AW 社外SDナビ Bluetoothオーディオ ETC HID
151.2万円
129.9万円
21.3万円
月々 35,400円
カラーピレネーブラックP
GPバージョンR 5MT エアロ オーバーフェンダー 車高調 社外17AW HID タワーバー ETC 社外オーディオ
161.6万円
139.9万円
21.7万円
月々 37,800円
カラースコーティアホワイト
GPX 純正5MT・1オーナー・MOMOステ・アンテナ分離ETC・キーレス・純正16AW
206.1万円
189万円
17.1万円
法定整備:整備無
カラームーンライトブルーP
GX スポーツパッケージ 後期型アイセルブルーPカラーフルエアロ6A12V6エンジン純正5MTミッション専用2本出しマフラーFINALSPEEDアルミナビTV専用スポーツシートMOMOステアリングトHIDライトTベルト交換済
184万円
169万円
15万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーアイセルブルーP
GPX
345万円
330万円
GPX 改5速MT換装(オーバーホール品使用) 後期 同色全塗装済み 屋根裏防錆塗装済み
175万円
165万円
10万円
カラーシルバー
三菱 FTO | MT
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スポーティーな雰囲気を楽しむならおすすめ
3.4
【このクルマの良い点】 コンパクトクーペ、三菱のFTOです。外観はセンスの良いスポーティーさにあふれています。 ピュアスポーツカーという立ち位置ではなく、スポーティーなコンパクトクーペ。あまりにも尖ったスポーツカーではなく、雰囲気やそれ...
三菱/FTO
投稿日:2023年07月26日
福岡県北九州市八幡東区
三菱最後の2ドアクーペ
3.1
【このクルマの良い点】 ハンドリングがよく、思いのままに曲がれる 【総合評価】 ノーマルでなくて足回りはいじったほうがいいと思います
投稿日:2021年10月29日
東京都八王子市
2回目の所有です
4.6
【所有期間または運転回数】 初代は5年、2代目は1年半 【総合評価】 8点/10点満点 【良い点】 外車と間違われるくらい目立ちます MIVECに入ってからの加速はNAながらも暴力的 【悪い点】 外車に間違わ...
投稿日:2020年03月18日
長野県飯田市
FTOのモデル一覧はこちら
コンパクトながら全幅は1735mmとワイドなスタイリッシュクーペ。搭載エンジンは125馬力1.8L直4OHC、180馬力の2L V6DOHC、200馬力可変バルブタイミング(MIVEC)付き2L V6DOHCの3種。駆動方式はすべてFF。グレード展開は1.8LがGS、180馬力2LがGRとGXスポーツパッケージ/Aeroシリーズ、200馬力2LがGPバージョンR/AeroシリーズとGPXとなる。全グレードに5MTとATを用意。GSとGRは4ATその他は5ATで、ATはすべてゲートタイプのパターンをもち、シーケンシャルライクなマニュアル操作が可能なINVECS-IIスポーツモードとなる。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/マルチリンク式。GPバージョンRがもっともスポーティにふったモデルで、機能面ではスポーツサスペンション、ヘリカルLSD、前後ストラットタワーバーなどを標準装備。エクステリアでも大型のリヤスポイラーや、ディスチャージタイプのヘッドランプが標準装備される。安全装備としてGPバージョンR Aeroシリーズを除く全車に運転席エアバッグ、ABSが標準で装着される。
グーネットに掲載されている「三菱 FTO」の掲載状況は?
グーネット中古車では三菱 FTOの中古車情報を15台掲載しています。車両価格は60万円~330万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで4台となっています。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
三菱「FTO」は、1994年に販売が開始された、2ドアスポーツクーペです。同社が1975年まで販売していた「ギャランクーペFTO」の名を継いだモデルであり、直線的なデザインの多い当時の三菱車の中では珍しく、曲線を描くデザインを持つ車両になっています。また、1998年には、このクルマをベースにした電気自動車「FTO-EV」が製作されました。1999年8月発売モデルでは、エクステリアにディスチャージヘッドランプやビッグサイズのリアスポイラーが装備され、グレードとしては、「GS」「GR」「GX スポーツパッケージ」「GPバージョンR エアロシリーズ」などがラインナップされています。安全機構には「GPバージョンR エアロシリーズ」を除いたグレードに、ABS、運転席エアバッグが標準装備されています。なお、2000年に「GTO」と共に生産が終了しています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
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FTO選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。