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1〜10台
マツダ
CX−30
20Sツーリング レーダークルーズコントロール 運転席パワーシート スマートキー アイドリングストップ LEDヘッドライト フルセグTV シートヒーター キーレス バックカメラ アルミホイール レザーシート
支払総額 (税込)
278.6万円
車両本体価格 (税込)
268万円
諸費用 (税込)
10.6万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラージルコンサンドメタリック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
正規販売店認定中古車
20S ツーリング 4WD ブラックレザーパッケージ 純正ナビ ラジオ/ フルセグ BT スマートフォン連動 全方位カメラ レーダークルコン アイドリングストップ コーナーセンサー パワーバックドア ビルトインETC
283.8万円
276.2万円
7.6万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーソウルレッドクリスタルM
20S ツーリング 全方位モニター ETC TV 電動パーキング 電動パワーシート シートヒーター LEDヘッドライト クルーズコントロール ステアリングヒーター アルミホイール プッシュスタートシステム スマートキー
300万円
285.8万円
14.2万円
保証付 (2031(令和13)年1月まで・100000km)
カラースノーフレイクホワイトパールマイカ
ミッションAT6速
4WD20Sツーリング 保証書/純正 SDナビ/シートヒーター/全方位モニター/車線逸脱防止支援システム/電動バックドア/ヘッドランプ LED/ETC/EBD付ABS/横滑り防止装置/アイドリングストップ 全周囲カメラ
303.8万円
290.8万円
13万円
月々 34,400円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラージェットブラックマイカ
2.0 20S ツーリング ワンオーナー 禁煙車 ディーラー保証付き スマートキー 運転席パワーシート アイドリングストップ キーレス Bluetooth接続 レーダークルーズコントロール フルセグTV LED シートヒーター
281.5万円
13.5万円
カラーマシーングレープレミアムメタリック
20S ツーリング 4WD/2025年式/純正ナビ/フルセグTV/360度カメラ/ドラレコ/ETC/ワンオーナー/ヘッドアップディスプレイ/パワーバックドア/パワーシート/シートヒーター/ステアヒーター/LEDライト
283.9万円
269.7万円
月々 21,100円
保証付 (12ヶ月・10000km)
カラーパールシロ
20S ツーリング 20S Touring 2WD 6AT360°ビューモニター 衝突軽減ブレーキ レーンキープアシストシステム レーダークルーズコ
276.4万円
264.9万円
11.5万円
20S ツーリング グー鑑定証付き バックカメラ クリアランスソナー オートクルーズコントロール パワーシート 衝突被害軽減システム ナビ オートマチックハイビーム オートライト LEDヘッドランプ 電動リアゲート
308万円
298万円
10万円
月々 90,300円
保証付 (6ヶ月・5000km)
カラーホワイト
20S ツーリング 禁煙車 衝突被害軽減ブレーキ 純正10.25型ディスプレイオーディオナビTV 純正BOSEサウンドシステム 全方位モニター 黒本革シート 前席シートヒーター アダプティブクルーズコントロール ETC
302.8万円
295.2万円
ミッションインパネAT
20S ツーリング 20Sツーリング 2WD メモリーナビ 全方位モニター 衝突被害軽減ブレーキ レーダークルーズコントロール パーキングセンサー
270.8万円
259.9万円
10.9万円
カラーディープクリスタルブルーマイカ
マツダ CX−30(DM系「20S ツーリング」 その他「20S ツーリング」)
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CX−30のモデル一覧はこちら
「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトに開発したクロスオーバーSUV「CX‐30(シーエックス サーティー)」。ラインアップは、充実した安全装備が備わったベースグレード「XD Sパッケージ」、シートヒーター等の快適装備を充実させた上質グレード「20S ツーリング」、運転席&助手席シートヒーター、運転席10Wayパワーシート&ドライビングポジションメモリー機能などを採用した「20S iセレクション」、エクステリアでは、黒色のドアミラーカバーとホイール、インテリアでは赤色のステッチを施したパーツを採用しスポーティな世界観を表現した「20S ブラックセレクション」、レトロモダンの世界観をテーマにスポーティーさを融合した特別仕様車「20S レトロスポーツエディション」、「XD レトロスポーツエディション」を設定。2WD、4WDを用意。今回、環境性能と力強い走りを両立するクリーンディーゼルにスポーティで上質な新グレード「XD ドライブエディション」を設定。レザーシート(黒革・白革)、ドアトリム(合成皮革)、アルミホイール(ブラック)、ドアミラー(ブラック)、シグネチャーウィング(ブラック)を標準装備。併せて、「XD Sパッケージ」を除く全機種で、Apple CarPlay/Android Autoタッチパネル機能追加(10.25インチセンターディスプレイ)した他、燃料噴射制御の見直し等により、1.8Lディーゼルエンジンの燃費改善を行った。
グーネットに掲載されている「マツダ CX−30」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ CX−30の中古車情報を918台掲載しています。車両価格は106.2万円~348.7万円、最も掲載の多いボディーカラーはソウルレッドクリスタルメタリックで144台となっています。マツダ CX−30 20S ツーリングのみの車両価格は259.9万円~298万円で総合評価は4.5レビュー件数は8になります。(最終更新日:2026年04月28日)
車種の特徴
「CX-30」は、MAZDA3に次ぐマツダ新世代商品群の第2弾として2019年3月に発売を開始したクロスオーバーSUVです。基本はMAZDA3と同じプラットフォームを採用しているものの、前席と後席ともに頭の上のスペースにゆとりを持たせるため、ルーフの高さが揃っています。さらに、日本の立体駐車場に駐車することができるようにと全高を1540mmにして、使い勝手を向上させているのが特徴です。また、全長も4395mmにするなど混雑している市街地での走行はもちろんのこと、縦列駐車などをする際にも気軽に取り回しができる寸法となっています。人が歩いているときに無意識に行っているバランス保持能力を、車に乗っているときにも発揮できることを目指した車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を採用しました。これにより、乗員すべてが快適な乗り心地を追求しています。エクステリアには、デザインコンセプトとして「Sleek & Bold」をテーマに掲げており、クーペのような伸びやかな美しさに、SUVらしい力強さの融合を目指しました。インテリアに関しては、シックな大人の世界を彷彿させるリッチブラウン、モダンで知的な世界をイメージしたネイビーブルーをラインアップしているのが特徴です。リッチブラウンには黒と白の本革シート、ネイビーブルーにはグレージュと黒のファブリックシートを採用しました。これらの高いデザイン性が評価され、「CX-30」は2020~2021年度の「日本自動車殿堂カーデザインオブザイヤー」に選定されています。これにより、マツダ車の中では、デミオ(※現MAZDA2)に続き、2回目の選定となりました。ボディカラーに関しては、「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレープレミアムメタリック」「ポリメタルグレーメタリック」などを含む多くのバリエーションが用意されています。安全装備についても、最新の先進安全技術である「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を全車に標準装備しました。これはあらゆる運転環境でドライバーの認知や判断、操作をサポートして、事故へのリスクを制御する機能となっています。他にも、わき見運転や居眠りを検知して警告してくれる「ドライバーモニタリング」を全車にメーカーオプションで搭載するなど、とにかく安全装備が充実しているのが特徴です。2021年4月に行われた一部改良では、フロントとリアのダンパー特性の見直しを行い、走行環境の悪い路面でもサスペンションの動きを滑らかにし、より穏やかな乗り心地に改善されました。2021年10月に行われた一部改良では、e-SKYACTIV X搭載車に新グレード「Smart Edition(スマートエディション)」を追加。吸気口やサイレンサーの部品を変更し、加速時のエンジンサウンドを強調するとともに、停車時から発進加速するシーンではリズムよく変速する爽快感が向上されています。※記載の文章は、2021年10月時点の情報です。
車名の由来は?
マツダのCXシリーズには、「C」はクロスオーバー、「X」はスポーツカーという意味が込められています。これまでのマツダのCXシリーズでは、車格のサイズを表す数字として1から9までの数字を用いていました。しかし、「CX-30」については、「新世代商品としてデザインやダイナミック性能を飛躍させることができた」ことから2桁の数字が採用されています。
モデル概要、その魅力は?
「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトのもと開発された「CX-30」は、収納力にも優れているのが魅力です。とにかく室内空間の収納力にこだわっており、フロントシートには2個のカップホルダーを用意しました。リッド(フタ)付きとなっているので、使用しない場合はリッドを閉めておけば、すっきりとした印象にできます。また、フロントにはアームレスト付きコンソールボックスも設置されており、その深さはDVDも余裕で入るサイズ感です。リアシートのアームレストにも2個付きのカップホルダーがついていて、こちらも使わない場合は、座席の背もたれとして使用することができます。
長所と短所
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CX−30選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。