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1〜12台
マツダ
CX−30
20S プロアクティブ ツーリングセレクション ETC バックカメラ クリアランスソナー オートクルーズコントロール レーンアシスト パワーシート 衝突被害軽減システム ナビ TV オートライト LEDヘッドランプ
支払総額 (税込)
178.9万円
車両本体価格 (税込)
165.2万円
諸費用 (税込)
13.7万円
月々 15,700円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラースノーフレイクホワイトパールマイカ
ミッションAT6速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
XD Sパッケージ 360°セーフティ&コンフォートパッケージ・前後ドラレコ・ETC・TV・電動リアゲート・360度ビューモニター・ワイヤレスチャージャー・純正フロアマット・メーカー保証継承
269.8万円
263万円
6.8万円
月々 29,900円
保証付 (2030(令和12)年3月まで・100000km)
カラージェットブラックマイカ
ミッションMTモード付きAT
XD ブラックトーンエディション ディーゼル(軽油) 純正SDナビ 全周囲カメラ 衝突被害軽減システム レーダークルーズ 禁煙車 ドラレコ スマートキー LEDヘッド ビルトインETC 純正18インチアルミ オートライト
234.8万円
222.1万円
12.7万円
月々 17,400円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーマシーングレープレミアムメタリック
20S プロアクティブ 純正ナビ地デジ 360°ビューモニター 衝突軽減B 車線逸脱警報 前後ドラレコ クリアランスソナー パワーシート パワーバックドア レーダークルーズコントロール Bluetooth BSM ETC
209万円
197万円
12万円
月々 16,200円
保証付 (6ヶ月・6000km)
ミッションインパネAT
20Sプロアクティブツーリングセレクション 保証書/ディスプレイオーディオ/アイアクティブセンス(マツダ)/シートヒーター 前席/360°ビューモニター/車線逸脱防止支援システム/電動バックドア/ヘッドランプ LED/Bluetooth接続
258.3万円
245.4万円
12.9万円
月々 28,000円
カラーポリメタルグレーメタリック
20SプロアクティブT/S 20SプロアクティブT/S
193.5万円
182.8万円
10.7万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーポリメタルグレーM(ネイビー/ブラック)
正規販売店認定中古車
XD Lパッケージ 8.8インチマツダコネクトナビ スマートブレーキサポート レーダークルーズコントロール パワーバックドア ブラインドスポットモニタリング アクティブドライビングディスプレイ
234.9万円
221.7万円
13.2万円
月々 17,300円
カラープラチナクォーツメタリック
2.0 20S ブラックトーンエディション ワンオーナー マツコネナビ フルセグTV ETC車載器 ミュージックプレイヤー接続可 USB入力端子 Bluetooth接続 全周囲カメラ
257.8万円
1.8 XD Lパッケージ ディーゼルターボ 白革シート ETC2.0 ナビゲーション ケンウッド2カメラドライブレコーダー 360度ビューモニター フルセグ CD/DVD再生 ブルートゥース スマホ接続 HDMI端子 MRCC ALH LAS☆
208.8万円
198万円
10.8万円
カラーソウルレッドクリスタルメタリック
X Lパッケージ 認定U フルセグTV
199.7万円
189万円
X Lパッケージ 純正フルエアロ 18インチアルミ 純正ナビ 全方位モニター ETC 前後ドラレコ TV Bluetooth パワーバックドア パワーシート 本革シート BOSEサウンド シートヒーター
149.8万円
142.1万円
7.7万円
月々 26,900円
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラーグレー
XD プロアクティブ ツーリングセレクション 2WD 純正 バックモニター 全周囲モニター ETC付 アダプティブクルーズコントロール 両席シートヒーター ハンドルヒーター 電動リアゲート オートマチックハイビーム シートメモリー
270.4万円
256.7万円
法定整備:整備無
保証付 (6ヶ月・5000km)
マツダ CX−30 | 京都府
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CX−30のモデル一覧はこちら
「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトに開発したクロスオーバーSUV「CX‐30(シーエックス サーティー)」。ラインアップは、充実した安全装備が備わったベースグレード「XD Sパッケージ」、シートヒーター等の快適装備を充実させた上質グレード「20S ツーリング」、運転席&助手席シートヒーター、運転席10Wayパワーシート&ドライビングポジションメモリー機能などを採用した「20S iセレクション」、エクステリアでは、黒色のドアミラーカバーとホイール、インテリアでは赤色のステッチを施したパーツを採用しスポーティな世界観を表現した「20S ブラックセレクション」、レトロモダンの世界観をテーマにスポーティーさを融合した特別仕様車「20S レトロスポーツエディション」、「XD レトロスポーツエディション」を設定。2WD、4WDを用意。今回、環境性能と力強い走りを両立するクリーンディーゼルにスポーティで上質な新グレード「XD ドライブエディション」を設定。レザーシート(黒革・白革)、ドアトリム(合成皮革)、アルミホイール(ブラック)、ドアミラー(ブラック)、シグネチャーウィング(ブラック)を標準装備。併せて、「XD Sパッケージ」を除く全機種で、Apple CarPlay/Android Autoタッチパネル機能追加(10.25インチセンターディスプレイ)した他、燃料噴射制御の見直し等により、1.8Lディーゼルエンジンの燃費改善を行った。
グーネットに掲載されている京都府の「マツダ CX−30」の掲載状況は?
グーネットでは京都府の「マツダ CX−30」の中古車を12台掲載しています。マツダ CX−30 京都府のみの車両価格は142.1万円~263万円で総合評価は4.5レビュー件数は8になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
「CX-30」は、MAZDA3に次ぐマツダ新世代商品群の第2弾として2019年3月に発売を開始したクロスオーバーSUVです。基本はMAZDA3と同じプラットフォームを採用しているものの、前席と後席ともに頭の上のスペースにゆとりを持たせるため、ルーフの高さが揃っています。さらに、日本の立体駐車場に駐車することができるようにと全高を1540mmにして、使い勝手を向上させているのが特徴です。また、全長も4395mmにするなど混雑している市街地での走行はもちろんのこと、縦列駐車などをする際にも気軽に取り回しができる寸法となっています。人が歩いているときに無意識に行っているバランス保持能力を、車に乗っているときにも発揮できることを目指した車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を採用しました。これにより、乗員すべてが快適な乗り心地を追求しています。エクステリアには、デザインコンセプトとして「Sleek & Bold」をテーマに掲げており、クーペのような伸びやかな美しさに、SUVらしい力強さの融合を目指しました。インテリアに関しては、シックな大人の世界を彷彿させるリッチブラウン、モダンで知的な世界をイメージしたネイビーブルーをラインアップしているのが特徴です。リッチブラウンには黒と白の本革シート、ネイビーブルーにはグレージュと黒のファブリックシートを採用しました。これらの高いデザイン性が評価され、「CX-30」は2020~2021年度の「日本自動車殿堂カーデザインオブザイヤー」に選定されています。これにより、マツダ車の中では、デミオ(※現MAZDA2)に続き、2回目の選定となりました。ボディカラーに関しては、「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレープレミアムメタリック」「ポリメタルグレーメタリック」などを含む多くのバリエーションが用意されています。安全装備についても、最新の先進安全技術である「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を全車に標準装備しました。これはあらゆる運転環境でドライバーの認知や判断、操作をサポートして、事故へのリスクを制御する機能となっています。他にも、わき見運転や居眠りを検知して警告してくれる「ドライバーモニタリング」を全車にメーカーオプションで搭載するなど、とにかく安全装備が充実しているのが特徴です。2021年4月に行われた一部改良では、フロントとリアのダンパー特性の見直しを行い、走行環境の悪い路面でもサスペンションの動きを滑らかにし、より穏やかな乗り心地に改善されました。2021年10月に行われた一部改良では、e-SKYACTIV X搭載車に新グレード「Smart Edition(スマートエディション)」を追加。吸気口やサイレンサーの部品を変更し、加速時のエンジンサウンドを強調するとともに、停車時から発進加速するシーンではリズムよく変速する爽快感が向上されています。※記載の文章は、2021年10月時点の情報です。
車名の由来は?
マツダのCXシリーズには、「C」はクロスオーバー、「X」はスポーツカーという意味が込められています。これまでのマツダのCXシリーズでは、車格のサイズを表す数字として1から9までの数字を用いていました。しかし、「CX-30」については、「新世代商品としてデザインやダイナミック性能を飛躍させることができた」ことから2桁の数字が採用されています。
モデル概要、その魅力は?
「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトのもと開発された「CX-30」は、収納力にも優れているのが魅力です。とにかく室内空間の収納力にこだわっており、フロントシートには2個のカップホルダーを用意しました。リッド(フタ)付きとなっているので、使用しない場合はリッドを閉めておけば、すっきりとした印象にできます。また、フロントにはアームレスト付きコンソールボックスも設置されており、その深さはDVDも余裕で入るサイズ感です。リアシートのアームレストにも2個付きのカップホルダーがついていて、こちらも使わない場合は、座席の背もたれとして使用することができます。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
CX−30(京都府)の販売店レビューをもっと見る
株式会社京滋マツダ かどの八条店
マツダCX−30を購入したユーザー
江戸の黒豹
投稿:2026年02月27日 22:34:06
他府県在住ですが気になった車があった為、問い合わせをしたところ、即見積りと連絡を頂き、実際に見に行く事になりました。説明も丁寧...
コミコミ価格の中古車専門店パッカーズ
えんどーさん
投稿:2025年02月14日 04:02:49
県外からの購入でしたがLINE連絡、相談などレスポンスよく対応していただきましたありがとうございます、ディーラー系で中古車をお...
SIO
投稿:2024年11月29日 22:08:35
LINEでのやり取りで購入しました。初めてでしたが分かりやすかったです。質問もしやすい雰囲気でしたので、スムーズに納車まで進み...
京都府・CX−30(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
CX−30選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。