在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜6台
マツダ
CX−30
20S プロアクティブ ツーリングセレクション ナビ フルセグ DVD視聴 Bluetooth 全周囲カメラ シートヒーター レーダーブレーキ 追従型クルーズコントロール ヘッドアップディスプレイ パワーバックドア 前後ドラレコ スマートキー×2
支払総額 (税込)
230万円
車両本体価格 (税込)
212万円
諸費用 (税込)
18万円
月々 29,800円
法定整備:整備付
保証無
カラースノーフレイクホワイトパールマイカ
ミッションAT6速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
20Sプロアクティブツーリングセレクション 新品タイヤ/保証書/純正 SDナビ/衝突安全装置/シートヒーター/360°ビューモニター/車線逸脱防止支援システム/電動バックドア/ドライブレコーダー 前後/ヘッドランプ LED 衝突被害軽減システム
203.9万円
186.2万円
17.7万円
月々 20,300円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーチタニウムフラッシュマイカ
ミッションMTモード付きAT
20S プロアクティブ ツーリングセレクション フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ アイドリングストップ
240.4万円
229.9万円
10.5万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーアカ
2.0 20S i セレクション 当社元社用車 シートヒーター ナビETC 360
265.5万円
251万円
14.5万円
カラープラチナクォーツメタリック(ネイビー/ブ
正規販売店認定中古車
2.0 20S プロアクティブ ワンオーナー ナビETC バックカメラ 電動リ
198.7万円
185万円
13.7万円
カラースノーフレイクホワイトパールマイカ(ネイ
2.0 20S プロアクティブ ツーリングセレクション ワンオーナー 360度カメラ ETC ワイヤレス
254万円
238万円
16万円
マツダ CX−30 | 山梨県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
CX−30のモデル一覧はこちら
「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトに開発したクロスオーバーSUV「CX‐30(シーエックス サーティー)」。ラインアップは、充実した安全装備が備わったベースグレード「XD Sパッケージ」、シートヒーター等の快適装備を充実させた上質グレード「20S ツーリング」、運転席&助手席シートヒーター、運転席10Wayパワーシート&ドライビングポジションメモリー機能などを採用した「20S iセレクション」、エクステリアでは、黒色のドアミラーカバーとホイール、インテリアでは赤色のステッチを施したパーツを採用しスポーティな世界観を表現した「20S ブラックセレクション」、レトロモダンの世界観をテーマにスポーティーさを融合した特別仕様車「20S レトロスポーツエディション」、「XD レトロスポーツエディション」を設定。2WD、4WDを用意。今回、環境性能と力強い走りを両立するクリーンディーゼルにスポーティで上質な新グレード「XD ドライブエディション」を設定。レザーシート(黒革・白革)、ドアトリム(合成皮革)、アルミホイール(ブラック)、ドアミラー(ブラック)、シグネチャーウィング(ブラック)を標準装備。併せて、「XD Sパッケージ」を除く全機種で、Apple CarPlay/Android Autoタッチパネル機能追加(10.25インチセンターディスプレイ)した他、燃料噴射制御の見直し等により、1.8Lディーゼルエンジンの燃費改善を行った。
グーネットに掲載されている山梨県の「マツダ CX−30」の掲載状況は?
グーネットでは山梨県の「マツダ CX−30」の中古車を6台掲載しています。マツダ CX−30 山梨県のみの車両価格は185万円~251万円で総合評価は4.5レビュー件数は8になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
「CX-30」は、MAZDA3に次ぐマツダ新世代商品群の第2弾として2019年3月に発売を開始したクロスオーバーSUVです。基本はMAZDA3と同じプラットフォームを採用しているものの、前席と後席ともに頭の上のスペースにゆとりを持たせるため、ルーフの高さが揃っています。さらに、日本の立体駐車場に駐車することができるようにと全高を1540mmにして、使い勝手を向上させているのが特徴です。また、全長も4395mmにするなど混雑している市街地での走行はもちろんのこと、縦列駐車などをする際にも気軽に取り回しができる寸法となっています。人が歩いているときに無意識に行っているバランス保持能力を、車に乗っているときにも発揮できることを目指した車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を採用しました。これにより、乗員すべてが快適な乗り心地を追求しています。エクステリアには、デザインコンセプトとして「Sleek & Bold」をテーマに掲げており、クーペのような伸びやかな美しさに、SUVらしい力強さの融合を目指しました。インテリアに関しては、シックな大人の世界を彷彿させるリッチブラウン、モダンで知的な世界をイメージしたネイビーブルーをラインアップしているのが特徴です。リッチブラウンには黒と白の本革シート、ネイビーブルーにはグレージュと黒のファブリックシートを採用しました。これらの高いデザイン性が評価され、「CX-30」は2020~2021年度の「日本自動車殿堂カーデザインオブザイヤー」に選定されています。これにより、マツダ車の中では、デミオ(※現MAZDA2)に続き、2回目の選定となりました。ボディカラーに関しては、「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレープレミアムメタリック」「ポリメタルグレーメタリック」などを含む多くのバリエーションが用意されています。安全装備についても、最新の先進安全技術である「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を全車に標準装備しました。これはあらゆる運転環境でドライバーの認知や判断、操作をサポートして、事故へのリスクを制御する機能となっています。他にも、わき見運転や居眠りを検知して警告してくれる「ドライバーモニタリング」を全車にメーカーオプションで搭載するなど、とにかく安全装備が充実しているのが特徴です。2021年4月に行われた一部改良では、フロントとリアのダンパー特性の見直しを行い、走行環境の悪い路面でもサスペンションの動きを滑らかにし、より穏やかな乗り心地に改善されました。2021年10月に行われた一部改良では、e-SKYACTIV X搭載車に新グレード「Smart Edition(スマートエディション)」を追加。吸気口やサイレンサーの部品を変更し、加速時のエンジンサウンドを強調するとともに、停車時から発進加速するシーンではリズムよく変速する爽快感が向上されています。※記載の文章は、2021年10月時点の情報です。
車名の由来は?
マツダのCXシリーズには、「C」はクロスオーバー、「X」はスポーツカーという意味が込められています。これまでのマツダのCXシリーズでは、車格のサイズを表す数字として1から9までの数字を用いていました。しかし、「CX-30」については、「新世代商品としてデザインやダイナミック性能を飛躍させることができた」ことから2桁の数字が採用されています。
モデル概要、その魅力は?
「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトのもと開発された「CX-30」は、収納力にも優れているのが魅力です。とにかく室内空間の収納力にこだわっており、フロントシートには2個のカップホルダーを用意しました。リッド(フタ)付きとなっているので、使用しない場合はリッドを閉めておけば、すっきりとした印象にできます。また、フロントにはアームレスト付きコンソールボックスも設置されており、その深さはDVDも余裕で入るサイズ感です。リアシートのアームレストにも2個付きのカップホルダーがついていて、こちらも使わない場合は、座席の背もたれとして使用することができます。
長所と短所
山梨県・CX−30(マツダ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
CX−30(山梨県)の販売店レビューをもっと見る
(有)ビークル自動車販売
マツダCX−30を購入したユーザー
やま
投稿:2024年09月16日 16:37:07
遠方から購入したのにも関わらず説明から丁寧にしていただき、わからないこと、車の状態など詳しく教えていただけました!届いた車にも...
山梨県・CX−30(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
CX−30選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。