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1〜13台
マツダ
CX−30
XD ツーリング 4WD 1オーナー 禁煙車 純正DA フルセグTV 電動シート HUD LEDライト 衝突軽減B レーンキープ ACC 電動リアゲート 全方位カメラ ETC 純正18インチAW スマートキー
支払総額 (税込)
294万円
車両本体価格 (税込)
279万円
諸費用 (税込)
15万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーソウルレッドクリスタル
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
XD ツーリング 純正10型センターディスプレイ 全周囲カメラ パワーシート シートヒーター スマートブレーキサポート レーダークルーズコントロール BSM パワーバックドア LEDヘッドライト Bluetooth
284.9万円
271.9万円
13万円
月々 23,100円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラープラチナクォーツメタリック
XD ツーリング 禁煙車 10.25型マツダコネクトナビ ディーゼルターボ 全周囲カメラ スマートブレーキ レーダークルーズ ドラレコ LEDヘッド ETC オートハイビーム BSM パドルシフト
289.9万円
276.7万円
13.2万円
XD ツーリング SBS 10.25インチフルセグナビ 360度ビューモニター レーダ−クルーズコントロール パワーバックドア ETC2.0 ステアリングヒーター パドルシフト コーナーセンサー 前後ドライブレコーダー
278.2万円
269.5万円
8.7万円
保証付 (2027(令和9)年8月まで・60000km)
カラーセラミックメタリック
XD TOURING ナビETCシートヒーターパワーシート全方位 LEDヘッド オートハイビーム レーダークルーズコントロール 電動リアゲート スマートキー バックモニター コーナーセンサー ETC フルセグTV 衝突軽減
274.2万円
10.7万円
月々 28,500円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーディープクリスタルブルーマイカ(ブラウン
XD ツーリング 純正ナビ AppleCarPlay AndoroidAuto 全方位カメラ コーナーセンサー ビルトインETC ドライブレコーダー パワーシート シートヒーター ステアリングヒーター 禁煙車
274.8万円
267万円
7.8万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラースノーフレイクホワイトパールマイカ
XD ツーリング ナビ ETC ドラレコ前後 360°モニタ 被害軽減ブレーキ LEDヘッド Pシート スマートキー ETC レーダークルーズコントロール 前席シートヒーター バックモニター メモリーナビ
315.1万円
304万円
11.1万円
ミッションAT
正規販売店認定中古車
1.8 XD ツーリング ディーゼルターボ 当社デモカー 360°ビュー・モニター 純正ナビ 前後ドライブレコーダー ETC 障害物センサー パドルシフト レーダークルーズ・コントロール シートヒーター 電動シート 電動リアゲート TV USB
290.9万円
279.8万円
カラージェットブラックマイカ
1.8 XD ツーリング ディーゼルターボ ナビ・TV・ETC・全方位モニター・シートヒ スマートキー パワーバックドア Sヒーター コーナーセンサー ETC メモリーナビ アラウンドビューカメラ バックモニター 衝突被害軽減 LEDヘッド
295.7万円
285.8万円
9.9万円
月々 54,800円
カラーポリメタルグレーメタリック
1.8 XD ツーリング ディーゼルターボ 4WD 当社試乗車・デモアップ オートクルーズ(レーダークルーズ・全車速追従機能付)クルージング&トラフィックサポート 360°ビューモニター アダプティブLEDヘッドライト フロント/リアパーキングセンサー
321.1万円
309.8万円
11.3万円
1.8 XD ツーリング ディーゼルターボ メモリーナビ・フルセグ・全カメラ
299.8万円
288.8万円
11万円
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーソウルレッドクリスタルメタリック(ブラウ
1.8 XD ツーリング ディーゼルターボ デモアップカー 360°モニター
300.9万円
283.8万円
17.1万円
カラーマシーングレープレミアムメタリック(ネイ
XD ツーリング ディーゼルターボ 4WD ナビ フルセグTV 全周囲カメラ ドライブレコーダー ETC パワーシート シートヒーター クリアランスソナー レーンアシスト 横滑り防止 アイドリングストップ 盗難防止
312.4万円
302.5万円
カラーポリメタルグレー
マツダ CX−30(DM系「XD ツーリング」 その他「XD ツーリング」)
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CX−30のモデル一覧はこちら
「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトに開発したクロスオーバーSUV「CX‐30(シーエックス サーティー)」。ラインアップは、充実した安全装備が備わったベースグレード「XD Sパッケージ」、シートヒーター等の快適装備を充実させた上質グレード「20S ツーリング」、運転席&助手席シートヒーター、運転席10Wayパワーシート&ドライビングポジションメモリー機能などを採用した「20S iセレクション」、エクステリアでは、黒色のドアミラーカバーとホイール、インテリアでは赤色のステッチを施したパーツを採用しスポーティな世界観を表現した「20S ブラックセレクション」、レトロモダンの世界観をテーマにスポーティーさを融合した特別仕様車「20S レトロスポーツエディション」、「XD レトロスポーツエディション」を設定。2WD、4WDを用意。今回、環境性能と力強い走りを両立するクリーンディーゼルにスポーティで上質な新グレード「XD ドライブエディション」を設定。レザーシート(黒革・白革)、ドアトリム(合成皮革)、アルミホイール(ブラック)、ドアミラー(ブラック)、シグネチャーウィング(ブラック)を標準装備。併せて、「XD Sパッケージ」を除く全機種で、Apple CarPlay/Android Autoタッチパネル機能追加(10.25インチセンターディスプレイ)した他、燃料噴射制御の見直し等により、1.8Lディーゼルエンジンの燃費改善を行った。
グーネットに掲載されている「マツダ CX−30」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ CX−30の中古車情報を925台掲載しています。車両価格は109.3万円~348.7万円、最も掲載の多いボディーカラーはソウルレッドクリスタルメタリックで141台となっています。マツダ CX−30 XD ツーリングのみの車両価格は267万円~309.8万円で総合評価は4.5レビュー件数は8になります。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
「CX-30」は、MAZDA3に次ぐマツダ新世代商品群の第2弾として2019年3月に発売を開始したクロスオーバーSUVです。基本はMAZDA3と同じプラットフォームを採用しているものの、前席と後席ともに頭の上のスペースにゆとりを持たせるため、ルーフの高さが揃っています。さらに、日本の立体駐車場に駐車することができるようにと全高を1540mmにして、使い勝手を向上させているのが特徴です。また、全長も4395mmにするなど混雑している市街地での走行はもちろんのこと、縦列駐車などをする際にも気軽に取り回しができる寸法となっています。人が歩いているときに無意識に行っているバランス保持能力を、車に乗っているときにも発揮できることを目指した車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を採用しました。これにより、乗員すべてが快適な乗り心地を追求しています。エクステリアには、デザインコンセプトとして「Sleek & Bold」をテーマに掲げており、クーペのような伸びやかな美しさに、SUVらしい力強さの融合を目指しました。インテリアに関しては、シックな大人の世界を彷彿させるリッチブラウン、モダンで知的な世界をイメージしたネイビーブルーをラインアップしているのが特徴です。リッチブラウンには黒と白の本革シート、ネイビーブルーにはグレージュと黒のファブリックシートを採用しました。これらの高いデザイン性が評価され、「CX-30」は2020~2021年度の「日本自動車殿堂カーデザインオブザイヤー」に選定されています。これにより、マツダ車の中では、デミオ(※現MAZDA2)に続き、2回目の選定となりました。ボディカラーに関しては、「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレープレミアムメタリック」「ポリメタルグレーメタリック」などを含む多くのバリエーションが用意されています。安全装備についても、最新の先進安全技術である「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を全車に標準装備しました。これはあらゆる運転環境でドライバーの認知や判断、操作をサポートして、事故へのリスクを制御する機能となっています。他にも、わき見運転や居眠りを検知して警告してくれる「ドライバーモニタリング」を全車にメーカーオプションで搭載するなど、とにかく安全装備が充実しているのが特徴です。2021年4月に行われた一部改良では、フロントとリアのダンパー特性の見直しを行い、走行環境の悪い路面でもサスペンションの動きを滑らかにし、より穏やかな乗り心地に改善されました。2021年10月に行われた一部改良では、e-SKYACTIV X搭載車に新グレード「Smart Edition(スマートエディション)」を追加。吸気口やサイレンサーの部品を変更し、加速時のエンジンサウンドを強調するとともに、停車時から発進加速するシーンではリズムよく変速する爽快感が向上されています。※記載の文章は、2021年10月時点の情報です。
車名の由来は?
マツダのCXシリーズには、「C」はクロスオーバー、「X」はスポーツカーという意味が込められています。これまでのマツダのCXシリーズでは、車格のサイズを表す数字として1から9までの数字を用いていました。しかし、「CX-30」については、「新世代商品としてデザインやダイナミック性能を飛躍させることができた」ことから2桁の数字が採用されています。
モデル概要、その魅力は?
「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトのもと開発された「CX-30」は、収納力にも優れているのが魅力です。とにかく室内空間の収納力にこだわっており、フロントシートには2個のカップホルダーを用意しました。リッド(フタ)付きとなっているので、使用しない場合はリッドを閉めておけば、すっきりとした印象にできます。また、フロントにはアームレスト付きコンソールボックスも設置されており、その深さはDVDも余裕で入るサイズ感です。リアシートのアームレストにも2個付きのカップホルダーがついていて、こちらも使わない場合は、座席の背もたれとして使用することができます。
長所と短所
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CX−30選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。