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マツダCX−30の中古車(青森県)

1〜1台

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支払総額 (税込)

244.8万円

車両本体価格 (税込)

229.8万円

諸費用 (税込)

15万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2020年
  • 走行距離4.0万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1800cc
  • 修復歴なし

カラー

ミッションAT6速

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり グー保証は購入パックCパックでお選びいただけます。
オプション見積可
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マツダ CX−30 | 青森県

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マツダ CX−30の最新モデル情報(2025(令和7)年10月 発売モデル)

CX−30のモデル一覧はこちら

「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトに開発したクロスオーバーSUV「CX‐30(シーエックス サーティー)」。ラインアップは、充実した安全装備が備わったベースグレード「XD Sパッケージ」、シートヒーター等の快適装備を充実させた上質グレード「20S ツーリング」、運転席&助手席シートヒーター、運転席10Wayパワーシート&ドライビングポジションメモリー機能などを採用した「20S iセレクション」、エクステリアでは、黒色のドアミラーカバーとホイール、インテリアでは赤色のステッチを施したパーツを採用しスポーティな世界観を表現した「20S ブラックセレクション」、レトロモダンの世界観をテーマにスポーティーさを融合した特別仕様車「20S レトロスポーツエディション」、「XD レトロスポーツエディション」を設定。2WD、4WDを用意。今回、環境性能と力強い走りを両立するクリーンディーゼルにスポーティで上質な新グレード「XD ドライブエディション」を設定。レザーシート(黒革・白革)、ドアトリム(合成皮革)、アルミホイール(ブラック)、ドアミラー(ブラック)、シグネチャーウィング(ブラック)を標準装備。併せて、「XD Sパッケージ」を除く全機種で、Apple CarPlay/Android Autoタッチパネル機能追加(10.25インチセンターディスプレイ)した他、燃料噴射制御の見直し等により、1.8Lディーゼルエンジンの燃費改善を行った。

マツダ CX−30

グーネットに掲載されている青森県の「マツダ CX−30」の掲載状況は?

グーネットでは青森県の「マツダ CX−30」の中古車を1台掲載しています。
マツダ CX−30 青森県のみの車両価格は229.8万円で総合評価は4.5レビュー件数は8になります。(最終更新日:2026年03月13日)

車種の特徴

「CX-30」は、MAZDA3に次ぐマツダ新世代商品群の第2弾として2019年3月に発売を開始したクロスオーバーSUVです。基本はMAZDA3と同じプラットフォームを採用しているものの、前席と後席ともに頭の上のスペースにゆとりを持たせるため、ルーフの高さが揃っています。さらに、日本の立体駐車場に駐車することができるようにと全高を1540mmにして、使い勝手を向上させているのが特徴です。また、全長も4395mmにするなど混雑している市街地での走行はもちろんのこと、縦列駐車などをする際にも気軽に取り回しができる寸法となっています。人が歩いているときに無意識に行っているバランス保持能力を、車に乗っているときにも発揮できることを目指した車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を採用しました。これにより、乗員すべてが快適な乗り心地を追求しています。エクステリアには、デザインコンセプトとして「Sleek & Bold」をテーマに掲げており、クーペのような伸びやかな美しさに、SUVらしい力強さの融合を目指しました。インテリアに関しては、シックな大人の世界を彷彿させるリッチブラウン、モダンで知的な世界をイメージしたネイビーブルーをラインアップしているのが特徴です。リッチブラウンには黒と白の本革シート、ネイビーブルーにはグレージュと黒のファブリックシートを採用しました。これらの高いデザイン性が評価され、「CX-30」は2020~2021年度の「日本自動車殿堂カーデザインオブザイヤー」に選定されています。これにより、マツダ車の中では、デミオ(※現MAZDA2)に続き、2回目の選定となりました。ボディカラーに関しては、「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレープレミアムメタリック」「ポリメタルグレーメタリック」などを含む多くのバリエーションが用意されています。安全装備についても、最新の先進安全技術である「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を全車に標準装備しました。これはあらゆる運転環境でドライバーの認知や判断、操作をサポートして、事故へのリスクを制御する機能となっています。他にも、わき見運転や居眠りを検知して警告してくれる「ドライバーモニタリング」を全車にメーカーオプションで搭載するなど、とにかく安全装備が充実しているのが特徴です。2021年4月に行われた一部改良では、フロントとリアのダンパー特性の見直しを行い、走行環境の悪い路面でもサスペンションの動きを滑らかにし、より穏やかな乗り心地に改善されました。2021年10月に行われた一部改良では、e-SKYACTIV X搭載車に新グレード「Smart Edition(スマートエディション)」を追加。吸気口やサイレンサーの部品を変更し、加速時のエンジンサウンドを強調するとともに、停車時から発進加速するシーンではリズムよく変速する爽快感が向上されています。※記載の文章は、2021年10月時点の情報です。

車名の由来は?

マツダのCXシリーズには、「C」はクロスオーバー、「X」はスポーツカーという意味が込められています。これまでのマツダのCXシリーズでは、車格のサイズを表す数字として1から9までの数字を用いていました。しかし、「CX-30」については、「新世代商品としてデザインやダイナミック性能を飛躍させることができた」ことから2桁の数字が採用されています。

モデル概要、その魅力は?

「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトのもと開発された「CX-30」は、収納力にも優れているのが魅力です。とにかく室内空間の収納力にこだわっており、フロントシートには2個のカップホルダーを用意しました。リッド(フタ)付きとなっているので、使用しない場合はリッドを閉めておけば、すっきりとした印象にできます。また、フロントにはアームレスト付きコンソールボックスも設置されており、その深さはDVDも余裕で入るサイズ感です。リアシートのアームレストにも2個付きのカップホルダーがついていて、こちらも使わない場合は、座席の背もたれとして使用することができます。

長所と短所

  • スタイリッシュなエクステリアデザイン
  • シンプルデザインだがクオリティの高い室内
  • 峠道でも軽快に駆け抜ける足回りのよさ
  • ガソリン車ではMT車をセレクト可能
  • 車高が低いためキャビンの開放感はイマイチ
  • ボディサイズの影響で後席の足元は狭い印象
reviewed by グーネット編集部

CX−30(青森県)の販売店レビュー

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CX−30選びのポイント

CX−30選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいCX−30の価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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