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2014年11月~2022年8月(1698)
平均価格 88.9 万円
(中古車価格帯18.9~193.5万円)
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ダイハツ
67.6万円
59.8万円
来店予約のうえ中古車をご成約のお客様に純正用品の¥5000ー(税込み)プレゼント!商談の際、もしくはご契約の前に必ず、担当スタッフにお伝えください。ご契約後の申し出については対応しかねます。
有効期限:2026/08/01~2026/08/31
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79.9万円
69.2万円
住所:岡山県岡山市北区岡南町2丁目5−41
営業時間:10:00〜20:00
定休日:毎月第三水曜日(祝日除く)
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56.3万円
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住所:大阪府大阪狭山市池之原3−566−1
営業時間: 10:00〜16:00
定休日:毎週水曜日
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59万円
ダイハツ ウェイク(LA700系「D SAII」 その他「D SAII」)
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もっと軽にできることの追求として「視界の良さ」、「荷室の広さ」に着目し、日常用途はもちろんレジャー用途まで多用途に使える新ジャンルの軽自動車「ウェイク(WAKE)」。企画段階から45の使用シーンを想定し、それぞれのシーンで最適なクルマを目指して、驚きのパッケージアレンジとすることで、座って分かる見晴らしの良さ「ファインビジョン」や軽最大の室内空間「ウルトラスペース」を実現し、さらにレジャーシーンで活躍する様々な装備やオプション用品を設定。ラインアップは、水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載した「Gターボ SA III」、水冷直列3気筒12バルブDOHCエンジンを搭載した「L SA III」、「D SA III」、「D」を設定。特別仕様車は、「L SA III」をベースに「Lスペシャルリミテッド SA III」を設定。パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパックを特別装備とした。今回、一部改良を行った。オートライトを全グレードに標準装備するとともに、運転中は常にオートライトが作動する仕様として安全性を向上させたほか、サイドミラーを拡大した。併せて、「Gターボ SA III」、「L SA III」をベースに「Gターボ VS SA III」、「L VS SA III」を設定。汚れに強い防水の樹脂製イージーケアフロアやマルチフックなどのアウトドア・レジャーに最適な装備に加え、ドライビングサポートパックやLED室内灯を備えた。「Gターボ VS SAIII」には15インチアルミホイールを、「L VS SAIII」にはLEDヘッドランプ(ロービーム、オートレベリング機能、LEDクリアランスランプ、オートライト付)を特別装備。
グーネットに掲載されている「ダイハツ ウェイク」の掲載状況は?
グーネット中古車ではダイハツ ウェイクの中古車情報を1,714台掲載しています。車両価格は18.9万円~193.5万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックマイカメタリックで147台となっています。ダイハツ ウェイク D SAIIのみの車両価格は18.9万円~71.4万円で総合評価は4.3レビュー件数は39になります。(最終更新日:2026年08月10日)
車種の特徴
ダイハツの「ウェイク」は、幅広い用途で使える汎用性の高い軽トールワゴンとして、2014年に登場しました。「もっと軽にできること」をキーワードに開発され、「荷室の広さ」や「視界の良さ」を追求した「ファインビジョン」「ウルトラスペース」などを筆頭に、日々の生活だけにとどまらずアウトドアでも力を発揮する様々な装備やオプション用品が用意されています。なお、このクルマは2015年から、トヨタ「ピクシス メガ」へのOEM供給が開始されています。この自動車の2017年11月発売モデルに関しては、「Gターボ SA III」「L レジャーエディションSA III」「D SA III」など多数のグレードが用意されています。このモデルでは、車両の存在に加え、歩行者の存在も認識し作動する衝突回避支援システム「スマートアシストIII」を採用すると共に、リアコーナーセンサーも搭載しています。加えて、車体の4か所に備えられたカメラにより、クルマを俯瞰しているような画像をモニター画面に映し出す「パノラマモニター」を採用することで、安全性能をより一層向上させています。(※「D」系グレードを除く)※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
軽スーパーハイトワゴン「ウェイク(WAKE)」は、英語の「目覚める」、「目覚めさせる」の意味で、「わくわくした気持ちを呼び覚ますクルマ」との思いが込められている。さらに「タントの上を行く」という気概で開発され、「上行く→うえいく→ウェイク」となったともいわれている。
モデル概要、その魅力は?
日常生活からさまざまなレジャー、スポーツ、趣味にいたるまで、幅広い用途に対応する新しいジャンルの軽自動車を目指して、「タント」をベースに開発された「ウェイク」は、軽自動車でもっとも高い室内高を誇る。ハイトワゴンでありながら、操舵安定性と快適な乗り心地を高次元で融合し、高い走行性能を実現している。
ウェイクの長所は?
ウェイクの短所は?
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ウェイク選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。