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1〜6台
アウディ
A4
2.0TFSI 純正SDナビ フルセグTV バックモニター ETC ドライブレコーダー LEDヘッドライト
支払総額 (税込)
130.4万円
車両本体価格 (税込)
118万円
諸費用 (税込)
12.4万円
月々 15,500円
法定整備:整備付
保証無
カラータンゴレッドメタリック
ミッションAT7速
ボディタイプセダン
2.0TFSI 純正AW 純正ナビ Bカメラ TV ヒーター付き本革パワーシート
135.8万円
122.5万円
13.3万円
月々 28,600円
カラーレッドM
2.0TFSI ターボ 希少カラー 純正ナビ フルセグTV バックカメラ Bluetooth ミュージックサーバー クリアランスソナー 電動シート シートヒーター オートライト ドライブレコーダー 禁煙車
97.1万円
84万円
13.1万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーボルケーノレッドメタリック
ミッションCVT
4WD クリアランスソナー バックカメラ HID AT シートヒーター スマートキー 電動格納ミラー 盗難防止システム CD ABS ESC エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
62万円
54万円
8万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーレッド
2.4クワトロ ユーザー買取車 2001年式 黒革シート 禁煙車 Bluetoothオーディオ 前後ドライブレコーダー レーザーレッド
79.8万円
54.8万円
25万円
カラーレーザーレッド
ミッションAT5速
2.0TFSI ★走行距離38300キロ★フルセグTV★ETC★Bluetooth★クリアランスソナー★バックカメラ★電動シート★電動格納ミラー★純正17インチAW★オートライト★
138万円
133万円
5万円
アウディ A4 | レッド系
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A4のモデル一覧はこちら
2008年の導入以来、高い人気を誇る「A4」シリーズは、セダンタイプの「A4」と、ステーションワゴンの「A4アバント」の2タイプ。ラインアップは、2L 直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載の「35TFSI Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」、クリーンディーゼルエンジンTDI搭載モデル「40TDIクワトロ Sライン」を設定。限定車には、「45TFSIクワトロ Sライン」をベースに、RSモデルを彷彿とさせる、歴代で最もアグレッシブなスタイリングの限定車「Sラインコンペティションプラス」(限定125台)を設定。特別仕様車には、「35TFSIアドバンスド」、「40TDIクワトロアドバンスド」、「35TFSI Sライン」、「35TDI Sライン」、「40TDIクワトロ Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」をアップデートした「マイスターシュトュック」、「Sライン マイスターシュトュック」を設定。ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)と12Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)を採用し、トランスミッションはより効率を高めた7速Sトロニックを組み合わせた。最高出力は、「35TFSI」では110kW(150馬力)、「40TDI」は、150kW(204馬力)、「45TFSI」は195kW(265馬力)を発揮。今回、一部改良を行った(「Sラインコンペティションプラス」、「Sライン マイスターシュトュック」を除く)。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「アウディ A4」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアウディ A4の中古車情報を176台掲載しています。車両価格は29万円~580万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで25台となっています。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
「A4」は、1995年10月にデビューした3ナンバーサイズのワイドなボディを持つFFベースの4ドアセダンです。なお、1996年には、「A4アバント」と呼ばれるステーションワゴンモデルも追加されています。このクルマの2代目モデルは「より安全で、より快適で、よりスポーティに」をテーマに開発され、5代目となる2016年2月発売モデルは、車両の軽量化やエンジンの改良などにより、運動性能と燃費効率が向上しました。また、「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」において「インポートオブ・ザ・イヤー」を受賞しています。2017年11月発売モデルでは、「1.4TFSIスポーツ」「2.0TFSIスポーツ」「2.0TFSIクワトロスポーツ」といったグレードがラインナップされています。このモデルでは、「プレセンスシティ」や「リアビューカメラ」などのセーフティ機能や、豊富なカーインフォテインメント(「アウディコネクト」「スマートフォンインターフェイス」など)を標準装備しています。なお、この車両は、右ハンドル仕様のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「A」は、アウディの頭文字であると同時に「ものごとの始まり」、またブランドのコアモデルであることを表す。さらに「世界で最も魅力的なクルマ」ということで「Attractive(魅力的)」にも由来している。続く数字はセグメントを示し、大きくなるにつれてクラスが上がりサイズが増すのだ。
モデル概要、その魅力は?
1980年代に日本でもヒットしたアウディ80 、アウディ90の後を継いで1994年に登場したアウディ「A4(エーフォー)」は、メルセデス・ベンツCクラス、BMW3シリーズに勝るとも劣らぬクオリティを発揮し、激戦のDセグメントで主役を張る。古さを感じさせない強固なデザインアイデンティティも特徴だ。映画「千と千尋の神隠し」のA4は初代。
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A4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。