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1〜7台
アウディ
A4
Sラインパッケージ ヴォルケーノレッドメタリック エアロ ブラックグリル 18インチAW Bluetooth ハーフレザーシート パワーシート ナビ フルセグ DVD MSV バックカメラ ソナー パドルシフト マット
支払総額 (税込)
89.9万円
車両本体価格 (税込)
69.9万円
諸費用 (税込)
20万円
月々 24,400円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーヴォルケーノレッドメタリック
ミッションCVT
ボディタイプセダン
40TDIクワトロアドバンスド ラグジュアリーパッケージ TVチューナー シートヒーター前後 コンフォートパッケージ 認定中古車
368.2万円
348万円
20.2万円
月々 21,000円
保証付 (2028(令和10)年9月まで・走行無制限)
カラープログレッシブレッドM
ミッションMTモード付きAT
正規販売店認定中古車
2.0TFSI 純正SDナビ フルセグTV バックモニター ETC ドライブレコーダー LEDヘッドライト
137.3万円
128万円
9.3万円
月々 15,800円
保証無
カラータンゴレッドメタリック
ミッションAT7速
2.0TFSI 純正AW 純正ナビ Bカメラ TV ヒーター付き本革パワーシート
138.8万円
133.5万円
5.3万円
月々 31,200円
カラーレッドM
2.0TFSI
159万円
139万円
2.0TFSI ターボ 希少カラー 純正ナビ フルセグTV バックカメラ Bluetooth ミュージックサーバー クリアランスソナー 電動シート シートヒーター オートライト ドライブレコーダー 禁煙車
93.2万円
84万円
9.2万円
カラーボルケーノレッドメタリック
2.0TFSI ★走行距離38300キロ★フルセグTV★ETC★Bluetooth★クリアランスソナー★バックカメラ★電動シート★電動格納ミラー★純正17インチAW★オートライト★
138万円
133万円
5万円
カラーレッド
アウディ A4 | レッド系
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A4のモデル一覧はこちら
2008年の導入以来、高い人気を誇る「A4」シリーズは、セダンタイプの「A4」と、ステーションワゴンの「A4アバント」の2タイプ。ラインアップは、2L 直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載の「35TFSI Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」、クリーンディーゼルエンジンTDI搭載モデル「40TDIクワトロ Sライン」を設定。限定車には、「45TFSIクワトロ Sライン」をベースに、RSモデルを彷彿とさせる、歴代で最もアグレッシブなスタイリングの限定車「Sラインコンペティションプラス」(限定125台)を設定。特別仕様車には、「35TFSIアドバンスド」、「40TDIクワトロアドバンスド」、「35TFSI Sライン」、「35TDI Sライン」、「40TDIクワトロ Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」をアップデートした「マイスターシュトュック」、「Sライン マイスターシュトュック」を設定。ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)と12Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)を採用し、トランスミッションはより効率を高めた7速Sトロニックを組み合わせた。最高出力は、「35TFSI」では110kW(150馬力)、「40TDI」は、150kW(204馬力)、「45TFSI」は195kW(265馬力)を発揮。今回、一部改良を行った(「Sラインコンペティションプラス」、「Sライン マイスターシュトュック」を除く)。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「アウディ A4」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアウディ A4の中古車情報を187台掲載しています。車両価格は32万円~559万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで21台となっています。(最終更新日:2026年02月07日)
車種の特徴
「A4」は、1995年10月にデビューした3ナンバーサイズのワイドなボディを持つFFベースの4ドアセダンです。なお、1996年には、「A4アバント」と呼ばれるステーションワゴンモデルも追加されています。このクルマの2代目モデルは「より安全で、より快適で、よりスポーティに」をテーマに開発され、5代目となる2016年2月発売モデルは、車両の軽量化やエンジンの改良などにより、運動性能と燃費効率が向上しました。また、「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」において「インポートオブ・ザ・イヤー」を受賞しています。2017年11月発売モデルでは、「1.4TFSIスポーツ」「2.0TFSIスポーツ」「2.0TFSIクワトロスポーツ」といったグレードがラインナップされています。このモデルでは、「プレセンスシティ」や「リアビューカメラ」などのセーフティ機能や、豊富なカーインフォテインメント(「アウディコネクト」「スマートフォンインターフェイス」など)を標準装備しています。なお、この車両は、右ハンドル仕様のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「A」は、アウディの頭文字であると同時に「ものごとの始まり」、またブランドのコアモデルであることを表す。さらに「世界で最も魅力的なクルマ」ということで「Attractive(魅力的)」にも由来している。続く数字はセグメントを示し、大きくなるにつれてクラスが上がりサイズが増すのだ。
モデル概要、その魅力は?
1980年代に日本でもヒットしたアウディ80 、アウディ90の後を継いで1994年に登場したアウディ「A4(エーフォー)」は、メルセデス・ベンツCクラス、BMW3シリーズに勝るとも劣らぬクオリティを発揮し、激戦のDセグメントで主役を張る。古さを感じさせない強固なデザインアイデンティティも特徴だ。映画「千と千尋の神隠し」のA4は初代。
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A4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。