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2016年2月~2025年2月(130)
2008年3月~2016年2月(58)
2001年5月~2008年3月(2)
平均価格 205.5 万円
(中古車価格帯23~498万円)
レビューコメントを見る(67件)
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アウディ
200.5万円
185万円
住所:兵庫県西宮市宮西町2−23
営業時間:平日9:30〜19:00 土・日・祝9:30〜20:00
定休日:毎週火・水曜日(祝祭日は除きます)
今あなたの他に19人が見ています
174.9万円
161.7万円
住所:愛知県名古屋市中川区西中島2丁目817
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎月第三水曜日(祝日除く)
今あなたの他に16人が見ています
164.8万円
156.8万円
住所:福岡県古賀市筵内1695−4
営業時間:平日10:00〜19:00 土10:00〜18:00 日10:00〜14:00 ご来店の際、事前予約お願い致します。
定休日:夏季休暇8月11日〜15日 毎週水曜日*メール、LINE、お電話等はお休み中も対応可能。
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151.2万円
129.9万円
住所:埼玉県入間郡三芳町竹間沢東8−3
営業時間:9:30〜19:00
定休日:年中無休
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189.9万円
住所:大阪府枚方市西招提町2239−1
営業時間:【平日11:00ー20:30 】【土・日・祝日10:00〜19:30】【月曜 11:00ー17:00】
定休日:年中無休 ※年末年始除く 【毎週月曜日は17時までの時短営業】
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176万円
159万円
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197.4万円
179万円
住所:秋田県秋田市山王臨海町2−32
営業時間:10:00〜18:30
定休日:火曜日、第2水曜日(※祝祭日を除く)
アウディ A4(8W「2.0TFSIスポーツ」 その他「2.0TFSIスポーツ」)
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A4のモデル一覧はこちら
2008年の導入以来、高い人気を誇る「A4」シリーズは、セダンタイプの「A4」と、ステーションワゴンの「A4アバント」の2タイプ。ラインアップは、2L 直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載の「35TFSI Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」、クリーンディーゼルエンジンTDI搭載モデル「40TDIクワトロ Sライン」を設定。限定車には、「45TFSIクワトロ Sライン」をベースに、RSモデルを彷彿とさせる、歴代で最もアグレッシブなスタイリングの限定車「Sラインコンペティションプラス」(限定125台)を設定。特別仕様車には、「35TFSIアドバンスド」、「40TDIクワトロアドバンスド」、「35TFSI Sライン」、「35TDI Sライン」、「40TDIクワトロ Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」をアップデートした「マイスターシュトュック」、「Sライン マイスターシュトュック」を設定。ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)と12Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)を採用し、トランスミッションはより効率を高めた7速Sトロニックを組み合わせた。最高出力は、「35TFSI」では110kW(150馬力)、「40TDI」は、150kW(204馬力)、「45TFSI」は195kW(265馬力)を発揮。今回、一部改良を行った(「Sラインコンペティションプラス」、「Sライン マイスターシュトュック」を除く)。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「アウディ A4」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアウディ A4の中古車情報を188台掲載しています。車両価格は23万円~498万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで29台となっています。アウディ A4 2.0TFSIスポーツのみの車両価格は129.9万円~185万円で総合評価は4.3レビュー件数は67になります。(最終更新日:2026年08月17日)
車種の特徴
「A4」は、1995年10月にデビューした3ナンバーサイズのワイドなボディを持つFFベースの4ドアセダンです。なお、1996年には、「A4アバント」と呼ばれるステーションワゴンモデルも追加されています。このクルマの2代目モデルは「より安全で、より快適で、よりスポーティに」をテーマに開発され、5代目となる2016年2月発売モデルは、車両の軽量化やエンジンの改良などにより、運動性能と燃費効率が向上しました。また、「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」において「インポートオブ・ザ・イヤー」を受賞しています。2017年11月発売モデルでは、「1.4TFSIスポーツ」「2.0TFSIスポーツ」「2.0TFSIクワトロスポーツ」といったグレードがラインナップされています。このモデルでは、「プレセンスシティ」や「リアビューカメラ」などのセーフティ機能や、豊富なカーインフォテインメント(「アウディコネクト」「スマートフォンインターフェイス」など)を標準装備しています。なお、この車両は、右ハンドル仕様のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「A」は、アウディの頭文字であると同時に「ものごとの始まり」、またブランドのコアモデルであることを表す。さらに「世界で最も魅力的なクルマ」ということで「Attractive(魅力的)」にも由来している。続く数字はセグメントを示し、大きくなるにつれてクラスが上がりサイズが増すのだ。
モデル概要、その魅力は?
1980年代に日本でもヒットしたアウディ80 、アウディ90の後を継いで1994年に登場したアウディ「A4(エーフォー)」は、メルセデス・ベンツCクラス、BMW3シリーズに勝るとも劣らぬクオリティを発揮し、激戦のDセグメントで主役を張る。古さを感じさせない強固なデザインアイデンティティも特徴だ。映画「千と千尋の神隠し」のA4は初代。
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A4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。