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1〜7台
アウディ
A4
35TFSI Sライン Audi認定中古車 Sライン BLKスタイリング 19アルミホイール コンフォートPKG シートヒーター 運転支援機能 サラウンドビューカメラ ナッパレザー MTXヘッドライト ETC2.0
支払総額 (税込)
512.5万円
車両本体価格 (税込)
498万円
諸費用 (税込)
14.5万円
月々 42,600円
法定整備:整備付
保証付 (2028(令和10)年11月まで・走行無制限)
カラーナバーラブルーM
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプセダン
正規販売店認定中古車
35TDI Sライン 認定中古車 禁煙車 修復歴無 ワンオーナー Sラインプラスパッケージ コンフォートパッケージ サラウンドビュー マトリクスLEDヘッドライト スマートフォンインタフェース カープレイ
390万円
368万円
22万円
月々 29,900円
保証付 (2027(令和9)年4月まで・走行無制限)
ミッションAT7速
2.0TFSI HDDナビ LED ETC ドライブ レコーダー キーレス スマートキー 障害物センサー シートヒーター 本革シートB.Tバックカメラ ターボ 電動シート頸部衝撃緩和ヘッドレストフロントフォグランプ
73.3万円
63.3万円
10万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブルー
ミッションCVT
40TDIクワトロ Sライン ○コンフォートパッケージ○シートヒーター (フロント/リヤ)○TVチューナー
429.4万円
412万円
17.4万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーアスカリブルー
2.0TFSI SEパッケージ ワンオーナー 自社買取車 黒革シート シートヒーター クリアランスソナー ETC 電動シート プッシュスタート 純正ナビ 純正17インチアルミホイール アイドリングストップ
75万円
62万円
13万円
保証無
カラームーンライトブルーメタリック
35TFSIアドバンスド コンフォートPKG デモカー
317.7万円
298万円
19.7万円
40TDIクワトロアドバンスド
282.4万円
265.8万円
16.6万円
アウディ A4 | ブルー系
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A4のモデル一覧はこちら
2008年の導入以来、高い人気を誇る「A4」シリーズは、セダンタイプの「A4」と、ステーションワゴンの「A4アバント」の2タイプ。ラインアップは、2L 直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載の「35TFSI Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」、クリーンディーゼルエンジンTDI搭載モデル「40TDIクワトロ Sライン」を設定。限定車には、「45TFSIクワトロ Sライン」をベースに、RSモデルを彷彿とさせる、歴代で最もアグレッシブなスタイリングの限定車「Sラインコンペティションプラス」(限定125台)を設定。特別仕様車には、「35TFSIアドバンスド」、「40TDIクワトロアドバンスド」、「35TFSI Sライン」、「35TDI Sライン」、「40TDIクワトロ Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」をアップデートした「マイスターシュトュック」、「Sライン マイスターシュトュック」を設定。ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)と12Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)を採用し、トランスミッションはより効率を高めた7速Sトロニックを組み合わせた。最高出力は、「35TFSI」では110kW(150馬力)、「40TDI」は、150kW(204馬力)、「45TFSI」は195kW(265馬力)を発揮。今回、一部改良を行った(「Sラインコンペティションプラス」、「Sライン マイスターシュトュック」を除く)。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「アウディ A4」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアウディ A4の中古車情報を183台掲載しています。車両価格は29万円~580万円、最も掲載の多いボディーカラーはグレイシアホワイトメタリックで26台となっています。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
「A4」は、1995年10月にデビューした3ナンバーサイズのワイドなボディを持つFFベースの4ドアセダンです。なお、1996年には、「A4アバント」と呼ばれるステーションワゴンモデルも追加されています。このクルマの2代目モデルは「より安全で、より快適で、よりスポーティに」をテーマに開発され、5代目となる2016年2月発売モデルは、車両の軽量化やエンジンの改良などにより、運動性能と燃費効率が向上しました。また、「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」において「インポートオブ・ザ・イヤー」を受賞しています。2017年11月発売モデルでは、「1.4TFSIスポーツ」「2.0TFSIスポーツ」「2.0TFSIクワトロスポーツ」といったグレードがラインナップされています。このモデルでは、「プレセンスシティ」や「リアビューカメラ」などのセーフティ機能や、豊富なカーインフォテインメント(「アウディコネクト」「スマートフォンインターフェイス」など)を標準装備しています。なお、この車両は、右ハンドル仕様のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「A」は、アウディの頭文字であると同時に「ものごとの始まり」、またブランドのコアモデルであることを表す。さらに「世界で最も魅力的なクルマ」ということで「Attractive(魅力的)」にも由来している。続く数字はセグメントを示し、大きくなるにつれてクラスが上がりサイズが増すのだ。
モデル概要、その魅力は?
1980年代に日本でもヒットしたアウディ80 、アウディ90の後を継いで1994年に登場したアウディ「A4(エーフォー)」は、メルセデス・ベンツCクラス、BMW3シリーズに勝るとも劣らぬクオリティを発揮し、激戦のDセグメントで主役を張る。古さを感じさせない強固なデザインアイデンティティも特徴だ。映画「千と千尋の神隠し」のA4は初代。
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A4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。