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エリーゼと
アルファ166の車種比較ページ

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車種

ロータス エリーゼ

1999年9月〜2023年1月

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アルファロメオ アルファ166

1999年9月〜2008年10月

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購入価格

新車価格帯

412〜913万円

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515〜630万円

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中古車価格帯

338〜700万円

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148〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1720mm

  • 1130mm

  • 4730mm

  • 1815mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1598~1798cc 2492~2958cc
駆動方式 ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.2

【このクルマの良い点】 初期S1に限定すると、実重測定で25Lの燃料込で720kgと軽い! アルミセラミックローター+足回りにアルミを多用しているのでバネ下が軽い(2000年モデル以降の2/3程度)。イメージほど尖っていないので運転が易しい。 【総合評価】 S1ノーマルサスのセッティングはお世辞も良いとは言えない。ヒラヒラ感を出すためにロールはするし、リアの落ち着きが無くオバー気味のセッティングだし、低速で流すには気持ち良いハンドリングを楽しめるが、限界に近い領域はいきなりケツが出で危ない。ノーマル状態での高速走行は120kmを超えたあたりからハンドルの手応えが乏しくなり不安が伴う。フロントとリアのスポイラーは必項。バネとショックは少しレートの高いものに交換して、リアグリップを上げて弱アンダーにセットすると、高速・サーキット共に気持ち良く走るようになる。 エンジンは一般的な乗用車のもので排気音も大人しく、118ps/5800rpmと物足りない数字だが、吸排気を少し弄れば、車体が軽いのでそれなりに楽しめる。 S2やS3のエリーゼも運転したことがあるが、軽快さではS1は別物の域。ただし快適さはS2・S3には遠く及ばない。 スーパーセブンの領域一歩手前を手軽に味わえるのが魅力かも。 ただ、最近は中古車価格が高騰気味で、玉数も少なく気軽に乗れなくなりつつあるのが残念。

3.7

【所有期間や運転回数】 エリーゼスタンダードから乗り換えて3日 【このクルマの良い点】 ハンドリングは申し分ない。社外品の5ZIGENマフラーの音は最高。エクステリアのデザインも非常に格好良い。オプションカラーのスカイブルーがよく似合う。 【このクルマの気になる点】 電子スロットルの所為か発進時や低回転時のアクセルの反応が鈍い。クラッチのミートポイントが狭い。 【総合評価】 ローバーエンジンのエリーゼとは、良くも悪くも別の車の様。 この間まで乗っていた2002年式のスタンダードとの比較で、ワイヤースロットル&車重が軽いこともあって加速感はスタンダードの方が良い様に感じる。スロットルのダイレクト感もスタンダードの方がある。ハンドリングの安定感、突き上げの減少、エンジンルームの断熱等は向上している。操縦性等の向上については、サブフレームを変更しているからなのか経年劣化が少ないからなのか理由は不明。シフトフィールもカチッとまではいかないが、スコスコ入る。蜂蜜の入った壺に棒を突っ込んでこねくりますような感じから物凄く進化している。今回購入したのが2017年式CRなので15年の差を感じる。インテリアの質感も確実に上がっている。工業製品としての仕上がりは確実によくなっている。また、前の所有者さんが現在絶版になっている1ZR用の5ZIGENマフラーを装着しており、これが非常にいい音を出す。現在入手困難なので非常に助かった。

4.6

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 エキシージ1.8スーパーチャージャー、現行のエキシージ3.5と3台乗ったのですが、乗っていて1番楽しいです 【良い点】 外観  斜め後ろのシルエットがフェラーリ328に似ていて最高にカッコ良い 内装  限定20台?のクリームの本革シートシートが赤の外装に映える。  インパネはマイナー後なのでそこそこだが、ロードスターなどに比べればチープ 走行性能、乗り心地  とにかく頭が軽い。エキシージ3.5も軽いのですが、クイック過ぎて気が抜けないが、エリーゼのハンドリングは人間の感覚に合っている。  足はエキシージ1.8は固すぎで路面の悪い場所では不安定さが出るが、安定感がありこれが3台で一番楽しい理由かな  加速性能は低中速は加速、レスポンスとも今いち。3000までは前に乗っていた86、ロードスターNCとあまり変わらないけど、5000回転以上は速く、エキシージ1.8といい勝負。 燃費、経済性  燃費は気にしたことがない。第一毎日乗らないので重要なことかな〜。  問題の故障はライトが外れたがそれ以外はなし 【悪い点】  室内が狭いとか積載性が悪いなどとは当然のことで弱点と言わない。ただエアコンはいまいち。  下りのコーナーで荷重が乗るとかなりハンドルが重くなるのが最大の弱点。 満足度  今まで色々なスポーツカーに乗ったが、パワー以外はほぼ完ぺき。国産スポーツカーを選ぼうとしている皆さん、特に若者にこの車を乗ってほしい。

3.3

【所有期間または運転回数】  2010年モデルの1.8リッターNAのRです。2018年に中古で購入。  大学生のときに、八景島シーパラダイスの駐車場でフェーズ2のエリーゼを見て一目ぼれ。  子供も大きくなり生活が安定してきたので、妻を説得しセカンドカーとして購入。 【総合評価】  乗ってて楽しい、そして目立ちながらもポルシェのような成金オーラがいい意味でないすばらしい車。 この車を乗る前は、86⇒エヴォーラを乗り継いだが、子供が大きくなり、4人乗車が難しくなってきたので、あえて2シーターを購入。家族で出かけるときは、別のファミリーカーで行くと割り切りました。 【良い点】 86とエヴォーラと比較にならないくらい軽い!峠道が楽しくて感動すら覚えます。また、オープンのため、自然と一体となれます。遊園地のゴーカートを改良し、公道を走れる大人のおもちゃにしたてた感じです。 サーキットに持ち込まなければ、1.8リッターNAの2ZZエンジンで十分です。一般道で、ハイカムに切り替わる6000〜8000回転まで回すことはまずないです。車体が軽いので、2000回転以下で流すことも十分できます。 つくりが単純なため、整備もお金かからないです。 【悪い点】 エリーゼを分かっていれば悪い点などなにもありません。 しかし、エリーゼに乗ったことの無い方への参考として記載します。 ・荷物なんてなにも載りません。トランクに冷凍物を入れれば、すぐに解凍できて便利かもしれません。 ・富士スピードウェイなど、高速サーキットに持ち込むとめっちゃ遅いです。  また、コーナーの進入スピードを間違えるとすぐにスピンします。  私のようなただの車好きレベルなら、FFの2リッタークラスの方が安全で早く走れます。 ・大雨が降ると雨漏りします。 ・助手席に人が乗ると、ミッションを動かすのも一苦労です。  基本一人乗りで、緊急時にもう一人載せることができる程度の認識でよいと思います。 ・猛暑は暑くて乗れたもんじゃありません。エアコンからは冷えた風は出てきますが、  FRPボディ、アルミバスタブシャーシの影響で室内がまったく冷えません。

3.3

【所有期間または運転回数】 ほぼ1年。 【総合評価】 ドライビングプレジャーに特化した車。 【良い点】 加速性・回頭性・操作性は申し分ない。 ノンアシストのステアリングでも車重が軽いから寧ろ好感触。 特にローバーエンジン車は軽い。 公道で乗る分には120PSでもまったく問題ない。 個人的にはデザインもフェイズ2が一番好み。 【悪い点】 快適性はほぼない。 五月蝿い。60km/h越せばオーディオの音なんか聞こえない。 暑い。夏は車のシャーシ(アルミ製)ごと発熱する。エアコンは余り効かない。 整備性劣悪。ローバーエンジン車のパーツが少ない。 タイヤ/ホイールサイズが適合少ない。 家族の理解が得られ難い。 次に乗る車が限定されてしまう。

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4.6

【所有期間または運転回数】3年 【総合評価】5 【良い点】1 見ての通りのデザインはどこから見ても超一級      2 エンジンルームをまず見るべき。ステンレスの6本の吸気管を持つエンジンは芸術品      3 アルファGTの3.2Lと比べると出力は抑えているため、おとなしく加速するように感       じるが、アニュアルモードで踏み込めば官能的なアルファサウンドを満喫できる      4 高速安定性、長距離走行の耐疲労性      5 オートクルーズが重宝する。 【悪い点】1 この時期のアルファは147でもそうだが、ドアノブベース、パワーウィンドウベースの       プラスティックがねちゃついてくる。定期的に補修すれば治るが。      2 変速4速はマニュアルモードでは使い易いが、4速は45km/h以上でないと入らない       ので、市内低速域では燃費に影響する。      3 ハンドルはクイックで良いが、他車 特にアウディと比べると格段に重く、駐車時には疲       れる。

4.6

【総合評価】  156、147が日本でも人気を集めた“アルファロメオが輝いていた頃”のモデル。スカしてはいたが、決して最上級をひけらかさない、控えめなフラッグシップだった。初期に短く2.5lも設定したが、164のような4WDの設定はなし。途中、フェイスリフトも実施。 【良い点】  独創的なスタイル、V6エンジンのスウィートな音とフィール、ヒタッ!と心地いい乗り味など。165より最小回転半径が小さく、是枚場所でも実は取り回し性はいい。 【悪い点】  品質面は全体に“おおらかな気持ち”で臨む必要あり。個体差により内装、足回りから異音を発するクルマも。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】高速走行時に安定している 【悪い点】走行性能

4.3

【総合評価】 とにかくデザインがかっこいい!!高回転域のエンジンフィールがいい。 出足遅い。燃費4〜6。維持費は細かい事気にしなければ意外にかからない。 【良い点】 他の方も書いてましたが、やはりこのデザインは逸品。さらにはアルファ社内製最後の3リットルのエンジンフィールが最高。これだけで他の欠点が我慢できる。維持費は車体の安さを含めトータルで考えればヘタなべ○ツより安いのでは… 【悪い点】 これも他の方と同じでATフィールが最低。スポーツモードにすれば良くなるが燃費が…

3.7

【総合評価】 ぱっと見て、「カッコイイ!でもドコのクルマ?」と謂う人が殆ど。メルセデス、BMW、クラウン・レクサス、フーガとは一線を画す、上品で優雅なデザイン。いかにもアルファらしい、一見スポーティーだが良く見るとちょっと(ほんとにほんの少しだけ)女性的な内装。全く使い物にならない純正ナビ。パワー今一つ、否、二つだけどフィーリング最高のエンジン!低速で多少バタつくけど、高速に乗ると全くオン・ザ・レールで安定かつコムフォタブルなサスペンション。デキの悪い4速オートマ・ギアボックス。意外に飛ばせるワインディング・・これらが混然となってこのクルマの魅力になっている。上記の欠点部分が気になる方は絶対に買わない方が良い。ペットなら犬より猫の方が好きな人向け。ただし意外に壊れません。 【良い点】 8Cコンペツィオーネなど手造りアルファを除けば、おそらく2000年代に生きたアルファの中で最も美しいデザイン。意外に延びる?燃費(平均6.5Km/Lくらいか)。信じられないけど、安い維持費。V6エンジンは、小林彰太郎氏が絶賛していたとおり「素晴らしい!」の一言。ただいま63,000Kmますます絶好調! 【悪い点】 なんといっても4速オートマ・ギアボックス!(ZF製ってこんなにデキ悪かった?と思わせるほど・・)ただし慣れてしまえば、これはこれで良いのかも・・案外トルクがあるのとブレーキが強力なので、街ではDレインジ入れっぱなしですし。たまに山道飛ばすときにはシーケンシャルシフトを使うけど、その時だけなぜか(アルファだからか?)シフト・フィーリングが良い、これ本当です。当方、生粋のアルファ好きなので、【悪い点】がみつかりません。これがホントに【悪い点】かも。メルセデス、ポルシェ、アウディ好きな方が乗るクルマではありません(そもそも興味ないですね・・すみません)

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