閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アルファ166と
アルファ147の車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ166

1999年9月〜2008年10月

車種を選択

アルファロメオ アルファ147

2001年10月〜2011年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

515〜630万円

0
50
100
200
300
400
500~

239〜459万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

148〜178万円

0
50
100
200
300
400
500~

33〜268万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4730mm

  • 1815mm

  • 1445mm

  • 4225mm

  • 1730mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2492~2958cc 1596~3179cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】3年 【総合評価】5 【良い点】1 見ての通りのデザインはどこから見ても超一級      2 エンジンルームをまず見るべき。ステンレスの6本の吸気管を持つエンジンは芸術品      3 アルファGTの3.2Lと比べると出力は抑えているため、おとなしく加速するように感       じるが、アニュアルモードで踏み込めば官能的なアルファサウンドを満喫できる      4 高速安定性、長距離走行の耐疲労性      5 オートクルーズが重宝する。 【悪い点】1 この時期のアルファは147でもそうだが、ドアノブベース、パワーウィンドウベースの       プラスティックがねちゃついてくる。定期的に補修すれば治るが。      2 変速4速はマニュアルモードでは使い易いが、4速は45km/h以上でないと入らない       ので、市内低速域では燃費に影響する。      3 ハンドルはクイックで良いが、他車 特にアウディと比べると格段に重く、駐車時には疲       れる。

4.6

【総合評価】  156、147が日本でも人気を集めた“アルファロメオが輝いていた頃”のモデル。スカしてはいたが、決して最上級をひけらかさない、控えめなフラッグシップだった。初期に短く2.5lも設定したが、164のような4WDの設定はなし。途中、フェイスリフトも実施。 【良い点】  独創的なスタイル、V6エンジンのスウィートな音とフィール、ヒタッ!と心地いい乗り味など。165より最小回転半径が小さく、是枚場所でも実は取り回し性はいい。 【悪い点】  品質面は全体に“おおらかな気持ち”で臨む必要あり。個体差により内装、足回りから異音を発するクルマも。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】高速走行時に安定している 【悪い点】走行性能

4.3

【総合評価】 とにかくデザインがかっこいい!!高回転域のエンジンフィールがいい。 出足遅い。燃費4〜6。維持費は細かい事気にしなければ意外にかからない。 【良い点】 他の方も書いてましたが、やはりこのデザインは逸品。さらにはアルファ社内製最後の3リットルのエンジンフィールが最高。これだけで他の欠点が我慢できる。維持費は車体の安さを含めトータルで考えればヘタなべ○ツより安いのでは… 【悪い点】 これも他の方と同じでATフィールが最低。スポーツモードにすれば良くなるが燃費が…

3.7

【総合評価】 ぱっと見て、「カッコイイ!でもドコのクルマ?」と謂う人が殆ど。メルセデス、BMW、クラウン・レクサス、フーガとは一線を画す、上品で優雅なデザイン。いかにもアルファらしい、一見スポーティーだが良く見るとちょっと(ほんとにほんの少しだけ)女性的な内装。全く使い物にならない純正ナビ。パワー今一つ、否、二つだけどフィーリング最高のエンジン!低速で多少バタつくけど、高速に乗ると全くオン・ザ・レールで安定かつコムフォタブルなサスペンション。デキの悪い4速オートマ・ギアボックス。意外に飛ばせるワインディング・・これらが混然となってこのクルマの魅力になっている。上記の欠点部分が気になる方は絶対に買わない方が良い。ペットなら犬より猫の方が好きな人向け。ただし意外に壊れません。 【良い点】 8Cコンペツィオーネなど手造りアルファを除けば、おそらく2000年代に生きたアルファの中で最も美しいデザイン。意外に延びる?燃費(平均6.5Km/Lくらいか)。信じられないけど、安い維持費。V6エンジンは、小林彰太郎氏が絶賛していたとおり「素晴らしい!」の一言。ただいま63,000Kmますます絶好調! 【悪い点】 なんといっても4速オートマ・ギアボックス!(ZF製ってこんなにデキ悪かった?と思わせるほど・・)ただし慣れてしまえば、これはこれで良いのかも・・案外トルクがあるのとブレーキが強力なので、街ではDレインジ入れっぱなしですし。たまに山道飛ばすときにはシーケンシャルシフトを使うけど、その時だけなぜか(アルファだからか?)シフト・フィーリングが良い、これ本当です。当方、生粋のアルファ好きなので、【悪い点】がみつかりません。これがホントに【悪い点】かも。メルセデス、ポルシェ、アウディ好きな方が乗るクルマではありません(そもそも興味ないですね・・すみません)

アルファ166のクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオの小型ハッチバックの147です。このクラスの外車カテゴリーでは、BMWの1クラス、ベンツのAクラス、ワーゲンのゴルフ、アウディのA3とライバル車種は多いです。 その中でも最もデザイン性が高く、目を引くのはアルファロメオ147です。 まず、乗っている人が多くない。フロントグリルには蛇と十字架のアルファロメオの特徴的なロゴがかっこいいです。 今でこそよく見るようになった、後部ドアヒンジがリアウィンドウ付近にあるデザインは、この147が最初でした。 流線型の特徴的なデザインは、かわいい、かっこいいといろんなところで目立ってました。 価格も実は新車で300万円以下で購入でき、ネームバリューと比べてもお得感は満載でした。 足回りは硬いです。日本車に慣れた人であれば、ごつごつと突き上げ感がありますが、きびきびと曲がるハンドリングと、踏めばぐんぐんと加速していくエンジンのレスポンスの良さは、さすがアルファロメオという感じです。 【総合評価】 デザイン性はさすがイタリア車という印象を受けて非常に高いです。エンジンのフィーリングや足回りはかわいい顔して意外にやるなぁって感じです。 欠点として、エンジンが急に止まる可能性がある、エアコンやオーディオの故障がある、電気系が弱い、燃費も日本車に比べるとよくない、足回りが硬い、屋外駐輪場だと塗装の色あせが激しいと多々あります。 それ以上に、かわいいとか愛着がわく車だと思いました。まさに、かわいい子ほど世話が焼けるといった感じでしょうか。 故障やトラブルは絶対に嫌だという人には正直おすすめしません。 私は3年間乗りましたが、たまたまパワーウィンドーの故障が2回くらいです。 アルファロメオで一番最初のセレスピード車だったので、エンジンのトラブルが多くあったそうですが、私は運がよくエンジントラブルにはあいませんでした。 ですが、デザインやサイズ感に一目ぼれしてしまう人もいるのではないでしょうか。

4.1

【このクルマの良い点】 cityモードでオートマにもなりますが、基本はマニュアルシフトで乗ってます。 常にドライビングの楽しさを感じる事の出来る楽しい車です。このサイズで2000CCは余裕の走り、キビキビ走りハンドルも適度に重く操作性も非常に良い印象です。ハンドルの切れ角は良くないので狭い道には適しませんが、そこ以外は文句なし。 とにかくふかした時のエンジン音は147でもイタ車を実感できます。 【総合評価】 シフトチェンジが面倒と思う方にはお勧めできませんが、セカンドカーでおもちゃとして乗るには最高に楽しい車です。 パドルシフトを使用してのドライビングの楽しさを充分に味わえ、イタ車の雰囲気を味わうことのできる入門編としては最高な車だと思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 2014年11月より現在も所有中 【総合評価】 大人のおもちゃ 趣味的に所有するには最高に面白い車です 【良い点】 よく市販車として作ったなと思える無茶っぷり?が素敵です 【悪い点】 壊れる・・・ 中古で購入しても気が付けば新車で購入出来るほどに維持費がかかります

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 価格等関係なく、本当に名車と思います。 【良い点】 とにかく気持ち良い走り。クラスレスなデザイン。所有しているだけでもワクワクします。 【悪い点】 未だ、思いつきません。

4.6

【所有期間または運転回数】2005年〜 【総合評価】 もう13年も乗り続けている。それほど買い換えたくなる車が無かった。決して速くは無い、だけど楽しい。クイックなハンドリングと、踏み切れるエンジンパワー、軽やかに吹け上がるエンジン、そして言うまでもない心地よいサウンド。 【良い点】内外装デザイン、エンジン、価格 【悪い点】バックギアが入りにくい

アルファ147のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ