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PROTO CORPORATION

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アルファ166と
アルファ159の車種比較ページ

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車種

アルファロメオ アルファ166

1999年9月〜2008年10月

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アルファロメオ アルファ159

2006年2月〜2011年7月

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購入価格

新車価格帯

515〜630万円

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399〜585万円

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中古車価格帯

148〜178万円

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24〜168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4730mm

  • 1815mm

  • 1445mm

  • 4690mm

  • 1830mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2492~2958cc 2198~3195cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】3年 【総合評価】5 【良い点】1 見ての通りのデザインはどこから見ても超一級      2 エンジンルームをまず見るべき。ステンレスの6本の吸気管を持つエンジンは芸術品      3 アルファGTの3.2Lと比べると出力は抑えているため、おとなしく加速するように感       じるが、アニュアルモードで踏み込めば官能的なアルファサウンドを満喫できる      4 高速安定性、長距離走行の耐疲労性      5 オートクルーズが重宝する。 【悪い点】1 この時期のアルファは147でもそうだが、ドアノブベース、パワーウィンドウベースの       プラスティックがねちゃついてくる。定期的に補修すれば治るが。      2 変速4速はマニュアルモードでは使い易いが、4速は45km/h以上でないと入らない       ので、市内低速域では燃費に影響する。      3 ハンドルはクイックで良いが、他車 特にアウディと比べると格段に重く、駐車時には疲       れる。

4.6

【総合評価】  156、147が日本でも人気を集めた“アルファロメオが輝いていた頃”のモデル。スカしてはいたが、決して最上級をひけらかさない、控えめなフラッグシップだった。初期に短く2.5lも設定したが、164のような4WDの設定はなし。途中、フェイスリフトも実施。 【良い点】  独創的なスタイル、V6エンジンのスウィートな音とフィール、ヒタッ!と心地いい乗り味など。165より最小回転半径が小さく、是枚場所でも実は取り回し性はいい。 【悪い点】  品質面は全体に“おおらかな気持ち”で臨む必要あり。個体差により内装、足回りから異音を発するクルマも。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】高速走行時に安定している 【悪い点】走行性能

4.3

【総合評価】 とにかくデザインがかっこいい!!高回転域のエンジンフィールがいい。 出足遅い。燃費4〜6。維持費は細かい事気にしなければ意外にかからない。 【良い点】 他の方も書いてましたが、やはりこのデザインは逸品。さらにはアルファ社内製最後の3リットルのエンジンフィールが最高。これだけで他の欠点が我慢できる。維持費は車体の安さを含めトータルで考えればヘタなべ○ツより安いのでは… 【悪い点】 これも他の方と同じでATフィールが最低。スポーツモードにすれば良くなるが燃費が…

3.7

【総合評価】 ぱっと見て、「カッコイイ!でもドコのクルマ?」と謂う人が殆ど。メルセデス、BMW、クラウン・レクサス、フーガとは一線を画す、上品で優雅なデザイン。いかにもアルファらしい、一見スポーティーだが良く見るとちょっと(ほんとにほんの少しだけ)女性的な内装。全く使い物にならない純正ナビ。パワー今一つ、否、二つだけどフィーリング最高のエンジン!低速で多少バタつくけど、高速に乗ると全くオン・ザ・レールで安定かつコムフォタブルなサスペンション。デキの悪い4速オートマ・ギアボックス。意外に飛ばせるワインディング・・これらが混然となってこのクルマの魅力になっている。上記の欠点部分が気になる方は絶対に買わない方が良い。ペットなら犬より猫の方が好きな人向け。ただし意外に壊れません。 【良い点】 8Cコンペツィオーネなど手造りアルファを除けば、おそらく2000年代に生きたアルファの中で最も美しいデザイン。意外に延びる?燃費(平均6.5Km/Lくらいか)。信じられないけど、安い維持費。V6エンジンは、小林彰太郎氏が絶賛していたとおり「素晴らしい!」の一言。ただいま63,000Kmますます絶好調! 【悪い点】 なんといっても4速オートマ・ギアボックス!(ZF製ってこんなにデキ悪かった?と思わせるほど・・)ただし慣れてしまえば、これはこれで良いのかも・・案外トルクがあるのとブレーキが強力なので、街ではDレインジ入れっぱなしですし。たまに山道飛ばすときにはシーケンシャルシフトを使うけど、その時だけなぜか(アルファだからか?)シフト・フィーリングが良い、これ本当です。当方、生粋のアルファ好きなので、【悪い点】がみつかりません。これがホントに【悪い点】かも。メルセデス、ポルシェ、アウディ好きな方が乗るクルマではありません(そもそも興味ないですね・・すみません)

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4.7

【このクルマの良い点】 −なんといってもこの素晴らしい外観デザイン(ジウジアーロ)。 −現行のミト、ジュリエッタは中途半端な外観デザインで159の方がシャープなフロントマスクと思う。 −ドライバーにすべての計器がまっすぐ向いている視認性の良さ(BMWよりもっととんがっていて良い)。 −美しい赤色の6連メーター。 −センターにある無駄に3連のエアコン通気口も内装デザインを調和させる為で良い。 −オーディオの音質がとても良い(BOSE製) −外装も内装も大人の色気がある。 −小気味よいシフト感覚(6速マニュアル車)。 −MT車でクルコン付きは高速道多用する私にはとてもありがたい(高速で疲れない&燃費向上する)。 −静かなので速さを感じないが速度計を見るとけっこう加速は強烈の車だ。 (この車の悪い点) −シートを一番下に設定してもまだ腰高すぎるドラポジ。 −マフラー音良く言えば大人の静かさ、悪く言うと静かすぎて物足りないので社外に交換した。 −純正のステアリングは太すぎるので、TIのステアリングに交換した。 −燃費は悪いが、3台持ちの私のジャガーXK8よりは良い。 −電装系が弱いと言われているがイタ車の想定内、しかし昔のイタ車ほどひどくない。 【総合評価】 今迄約50台主にメルセデスBMWアウディなど欧州車所有してきて、それらはもちろん良い車なのだが街中でたくさん見かけるので、最近は巷であまり見かけない車を購入しています。最近の国産新車は良く出来ているだけで車の個性がほとんどないので面白くない。アルファは以前ツインスパークの145MT車を所有しとても楽しかったが、今回は外観美しい159を購入しました。皆さんご承知の通り159は生粋のアルファ車ではなく米国GMとの共同製作車でエンジンフィールが違うが、ドイツ車的剛性感がありイタ車としては安心感が高い。スポーツタイプのTIのほうがサス・ドラポジ・ステアリングが良いがセレスピードは走っていてギアの変わる動きが気持ち悪かった(3.2は普通のATなのでスムースな変速)。TIのMT車は日本には輸入されてないのが残念。MT車を欲しかったのでこの2.2JTにした。159は大人のスポーツセダンとして味付けされた車と思うのでオリジナルのままではオートマで乗るべき車だと思うが、自分はもっとMT車の味にしたいのでマフラー・ステアリングを交換した。真っ赤な159で美しい計器類に囲まれ高音質の音楽で運転は至福の時間。

5.0

【所有期間または運転回数】一週間 【総合評価】五つ星 【良い点】スタイル・質感・パワーなどトータル的にパーフェクト 【悪い点】燃費・税金など維持費の負担が増す

4.3

【所有期間または運転回数】 中古車でワンオーナー5万キロの車両を購入アルファロメオは164から156までかなりの台数を乗り継ぎましたがその中でもこの159は斬新でカッコ良く素敵なデザインとおもいます 巷ではアルファの仮面を被ったGMだとか言われているようですが 限られた制約のなかでかなり真剣に作られた車だと思います 新車価格の割に中古車はお求めやすいのでどなたにもオススメできるかと思います 【総合評価】 かなり完成された車です多少の故障はあるかと思いますが所有感の高い車だと思います トヨタ車のように故障しない車じゃないと嫌な方にはオススメできません デザインが気に入ったら買いましょう 【良い点】 デザイン 質感の高さ 希少性 セレスピードが故障しなくなった 【悪い点】 車重が重いので軽快感が無いところ

4.7

【総合評価】  人気車種156の後継モデル。試乗車は当初に導入された6速MT/左ハンドルという渋い個体。156に対し豊かになったボディと室内空間、なめらかな乗り味がどが印象的だった。 【良い点】  実用セダンと見做せば申し分なしの機能性、実用性。 【悪い点】  シンプルで美しいが156ほどの情感が伝わらないスタイル。

3.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入し8年目の付き合いに入ります。 【総合評価】 唯一無二のデザインとアルファロメオであること。何気ないドライブや洗車も趣味になり、日常を彩ってくれます。 デビュー当初は決して評判は良くなかったが、トータルの魅力で考えると8年目を超えても乗り換える車がなかなか見つからない魅力的な車です。 【良い点】 ジウジアーロが「作りたい車を作った」というブレラを踏襲したデザインは何年たっても色あせることなく今も斬新です。 アルファらしからぬ剛性感。開発者が「EURONCAPに5つ星より上があれば7つ星をとれる」と言ったほど156/147世代とは隔世の感がある。 デビュー当初は「謳わない」と言われたエンジンも5万km付近から明らかに謳うようになった。 優れたハンドリングは運転していて安心して楽しめる。 当方の左6段MTは適度にショートストロークで小気味良いシフトチェンジを楽しめる。 156のように楽しいのに疲れるということがない。 荷室が狭いとか言いながらゴルフバックが2つちゃんと載る。 【悪い点】 燃費がいまひとつ伸びないこと。 塗装がやや弱い。昔のアルファに比べれば遥かにマシだが。 後席のシートの座面がやや沈み気味で酔う人にはつらい。うちの娘は前席でないと必ず酔う。 忘れた頃に電装系が故障する。

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