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アルトターボRSと
N−BOXの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトターボRS

2015年3月〜2018年11月

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ホンダ N−BOX

2023年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

129〜140万円

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164〜203万円

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中古車価格帯

25〜128.9万円

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99.8〜230万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1400mm

JC08モード燃費 24.6~25.6km/l 23.4~26.1km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 まだ半年 【総合評価】じゃじゃ馬 【良い点】速い。良くも悪くもAGS 【悪い点】良くも悪くもAGS

4.6

【所有期間や運転回数】 中古車を探して数か月、やっと見つかり2カ月目です。週に一度は近所の買い物の帰り道に、わざわざ遠回りして山道を走ります。 【このクルマの良い点】 今まではデザインと静粛性と乗り心地重視でしたが認識が変わりました。これまで乗り継いだ軽自動車と比べて・・・ (1)力強いエンジン音や、かすかに聞こえるブローオフの音が、もっと大きくても良いと思えるくらい楽しいです。 (2)MTが当たり前の若い頃、どうしてもマスター出来なかったダブルクラッチを見事にやってくれるAGSに感動します。特に下り坂に掛かると絶妙なタイミングでブリッピングしてくれる度にニンマリしてしまいます。最新のCVTでも気持ち悪くて苦手だけれど、クラッチ操作が下手な私には最適で、MTのアクセルワークをイメージしたらすぐに慣れました。 (3)路面に吸い付くような感覚はS660(1度試乗しただけですが)と変わりなく、頭の位置が高いのにひらひらと軽く曲がれるし、段差もコツンと来ますが不快ではないのは軽さゆえなのでしょう。むしろ今までのどの軽自動車よりも快適な乗り心地です。 デザインでS660と迷ったものの、これはこれで初代ゴルフのような洗練されたデザインで私は好きです。車高150cmの車内は広すぎず、見切りが良く、乗り降りしやすく、洗車も苦ではなく丁度良いです。 【このクルマの気になる点】 シートは多くのコメントの通り、座高90cmの私には高すぎて残念です。バックレストは意外と快適なのですが、座面のクッションがパンパンで収まりが悪いです。シートでは予算と重量をカットし、こだわる人はワークスをどうぞということなのでしょう。 メガネガーニッシュはカタログを眺めていた時は唯一残念な所でしたが、走っている時は見えないのでどうでも良くなりました。これもまたオプションをどうぞということなのでしょうが、ブラックメッキ4万円は頂けません。 色の選択肢が素アルトと同じだったら良いのに・・・、よりによって一番選ばない白黒赤しかない・・・、でも走りには関係無いのでどうでも良くなりました。 【総合評価】 昨年たまたま知人のRSに乗って見て軽スポーツの認識が変わりました。運転が本当に楽しいと、見た目や静粛性や乗り心地は二の次でも大丈夫だと思える初めての車です。

4.6

【所有期間または運転回数】 最終31年車で2ヶ月弱ですが用も無いのに乗ってしまい2000キロを超えました 【総合評価】 5点満点で5点 今の所不満はありません ワークスと悩んで乗り比べて購入を決めました 選択としては間違いなかったと感じてます 普通に使うにはバランスの取れた車両です セカンドカーとしてスポーツ車が欲しかった 家族で乗るのと普段乗りを考慮して決めました 10年以上乗るつもりで買いましたので大切に乗るつもりです AGSは最終車両らしく良く制御されてます 今までの評価は参考に成らないほどですね マニュアル乗りならすぐ理解出来ると思います CVTがどうしても性分に合わなかった自分には最適です 【良い点】 軽さとパワー これに勝るものは無いです 80キロ以上の速度の乗りは古い軽スポーツには劣りますがその他は素晴らしいです 安全機能 実際ブラックアイスバーンの下り路面で前車が事故を起こしているのを知らずに飛び込みましたが横滑り機能とABSが察知後作動してコントロール不能状態から速度を落とし新品購入のスタッドレスの相乗効果か何事も無かった様にパス出来ました 価格 内容を考えればバーゲンプライスで破格だったと思います 130万で乗用ターボ車は買えません スズキさんありがとう! 【悪い点】 不満は無いのですがあえて言うと 傷がつきやすい 内装のプラスティック部品が傷つきやすい物が多い 値段なりではあるので理解してますが質感がもう少しです 運転中眠くなる マニュアル車から乗り換えて操作があまりないせいか眠くなります ラジオも無いのも影響していると思います

4.7

【総合評価】  還暦オーバーでのRSタイプ購入なので、費用対効果も勘案すると自分専用のセカンドカーとして大変満足です。 【良い点】  当然ながら、軽自動車なのでRSタイプとしては普通車よりも燃費が良いこと。 【悪い点】  5AGSはマニュアルMの経験者でなければ、ネガティブな評価になるかもしれない。

3.9

2016年3月所有、購入費用・維持費が安く、普段の通勤・買い物等ほとんど日常に使用しています。 はじめは、ワークスを購入するつもりでディーラーに行き座席にすわったとたん、RSに決めました。助手席までレカロだとかなり窮屈だと思ったからです。 また、ディーラーでの納車後に帰宅する際に幹線道路に出たとたん、AGSの欠点がもろに現れ、自宅に帰る前に「使えねぇ〜!。」と思いました。試乗時には全く気付きませんでした。過去に何台も新車を乗り続けてきましたが、免許取立ての人が始めて昭和時代のATを運転しているようなものです。 総じて出来の良いお薦めの車ですが、AGSだけは全く使えない点をご注意願います。

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3.9

【このクルマの良い点】 収納性、燃費も良く室内空間の広さがとてつもない。 【総合評価】 第一印象は足回りがかなり柔らかい。街乗りならなんとかなるが、高速巡航時はかなり揺れる。最廉価グレードでもACC、レーンキープアシストを装備し、疲れが蓄積されにくい。 街乗りにて感じるのは、ペダルの角度、配置。アクセル、ブレーキペダル共に角度が非常に立っており、ペダルの踏み替えに疲れが溜まりやすい。また、ブレーキの配置がアクセルよりも手前にあるため、踏もうとした際に肩の側面に当たってしまい足の配置をその都度変える必要がある。 アイドリングストップについては、完全に停車する前に作動する場合が多く、カックンブレーキになりやすい。またエアコンをつけていると途中で強制解除されるため、後発進に繋がりやすい。アイドリングストップのオンオフについては、物理スイッチはなく、車両設定からも探すことは出来なかった。 この個体だけかもしれないが、走行中のビビリ音が酷く、少しの段差でガタガタ物音を立てる。特にダッシュボードやインパネ辺りからの音が目立っていた。この辺りでは一面プラスチック素材が採用されており、騒音こそあるものの、色使いがおしゃれで安っぽさはそこまで感じなかった。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダのN−ONEは軽自動車ですが、ツアラー・Lパッケージに乗ってみて、そのパワーに驚きました。658cc 水冷直列3気筒ですが、ターボが搭載されているため、軽自動車であることを感じさせず、もたつくことなくスムーズに加速。そのため、坂道も楽々登れますし、ボディ剛性に優れているため、高速道路でも安定した走行が可能です。エンジンの静粛性も高く、車内が静かなところも気に入っています。 コンパクトボディで軽自動車ならではの小回りも利くため、狭い道でも安心して走れますし、狭いスペースへの駐車も楽ちんです。コンパクトボディではありますが、4人で乗車しても車内の窮屈さは一切感じません。インテリアもおしゃれで上質感があるため、安っぽい印象はなし。また、センターコンソールがなく、足元も広々としていました。さらに、燃費性能が高いため、家計に優しく経済的にも優秀。通勤や街中へのちょっとした買い物にも便利に使えるだけでなく、高速道路を使って遠出もしたくなるような、運転することが楽しくなる車です。 【総合評価】 ホンダのN−ONE ツアラー・Lパッケージは、おしゃれなデザインの軽自動車で、街乗りや普段使いの車として最適です。運転席からの視認性が良いため運転しやすく、初心者の妻でも安心して乗れると言っています。燃費効率も抜群で平均実費は17〜19km/Lほど、高速であれば25km/走ることもあり、パワーとエコを両立する軽ワゴンとして高い評価を得ているのも納得。車両本体は比較的手ごろな価格帯であるため、軽自動車を探しているもののあまり高い予算は組めない!という方に特におすすめ出来そうです。 また、N−ONE ツアラー・Lパッケージは、安全装備も充実。横滑り防止装置やサイドカーテンエアバッグなどが標準装備されていたので、安心できました。さらにこのモデルは、さまざまなオプションパーツやアクセサリーを追加できるため、ニーズや自分の好みに合わせて車をカスタマイズできるのも魅力です。ただ、コンパクトさゆえに仕方がないとは思いますが、ラゲッジスペースはあまり広いとは言えません。4人フル乗車だと約157Lしか載せられなくなるので、快適に使うなら2人までですね。

4.6

【このクルマの良い点】 一般的には狭いと言われる軽自動車の中でも、「ミニミニ」と言われるほどコンパクトなN−BOXですが、実際に乗ってみると大人4人で乗っても窮屈に感じません。ボックス型なので室内高を1400mmも取れるうえに、初代N−BOXと比べて前後席間距離が25mm拡大されたことが大きいでしょう。後部座席で大人が足を組めるとは驚きです。ちなみに、子どもなら立っても頭が天井につかず、車内で立たせたまま着替えができますよ。 室内高を活かして運転席座の着座位置も高めに設定されており、バスかと思うほど前方視界が広くなっています。背の小さい妻が乗りやすいと感動していました。 また、軽自動車でありながら、安全運転支援システム「HONDA SENSING」を標準搭載していたことも決め手の一つです。最近子どもが生まれたので、これから同乗させることが増えることを見越して、安全性重視を重視しました。アダプティブクルーズコントロールや車線維持支援システムなど、10種類の安全機能が搭載されているだけで安心します。 【総合評価】 エンジンの良さにも定評があるホンダのN−BOXなので、軽自動車とは思えない安定した走りを見せてくれます。658cc のNAエンジンですが、踏んだだけきちんと加速してくれます。うちは街乗りで使っているので問題ありませんが、120km/h以上の長時間高速走行や、急勾配な坂道走行などをするならターボ車をおすすめします。また、スーパーハイトである分、風の影響を受けやすく、カーブで揺れやすいと感じました。 また、燃費効率も高く、発進・停止が多い街中では平均15km/L、クルーズコントロールを使いながらの高速走行で20〜22km/Lほど。ただ、ガソリンタンクの容量がが27Lと控えめなので、長距離ドライブだとこまめに給油しないと不安になります。 とは言え、HONDA SENSINGによる安全性、車中泊が可能なほど広い車内空間、コンパクトボディによる取り回しの良さなどを考えると、スーパーハイトワゴンの中でもかなり優秀で乗りやすい車です。

4.1

【このクルマの良い点】 ホンダのN−BOXは、2011年12月に「日本にベストな新しい乗り物を創造したい」という想いを込めて販売された期待通り、2015年度から2021年まで軽乗用車の新車販売台数No.1の座を守り続けておりキング・オブ・軽自動車という存在です。 2017年8月に登場した2代目の人気ですが、現在でも陰りは見えません。そんなN−BOXのグレードは、大きく「G」「L」「EX」に分けられ、それぞれ2WDと4WDから選べます。その中でも「EX」は全グレードの中で最も高額となりますが、コストパフォーマンスが良いため人気のグレードです。 ホンダ自慢の安全運転支援システム「Honda SENSING」はもちろん標準装備されているだけでなく、助手席がスーパースライドシート仕様となっています。そのため、後ろにずらして後部座席の子供の様子をみたり、前にずらして乗り降りの際の空間を広く確保するなどN−BOXならではの広い室内空間をより有効に活用できます。 競争の激しい軽自動車においても、N−BOXは隙の少ない車になるため、一度乗ると、もうこれ以上の軽自動車は必要ないと感じるくらいです。 【総合評価】 ホンダのN−BOXは2011年に販売されて以来、常に高い人気を保っています。 創業者である本田宗一郎の「メカは小さく、人のための空間は大きく」の思いを実現した、広いだけでなく自由度の高い車内空間が、軽自動車とは思えない力強い走りで、80kmくらいまでであればモーターが唸る心配はありません。また加速もスムーズで勾配20%の坂であればもたつくことなく登坂します。 さらに安全性能も長けており、先進の安全運転支援システムであるHonda SENSINGの搭載はもちろんですが、それ以外にも、衝突安全性能評価で最高ランクを獲得しています。 あえてデメリットをいえば、軽自動車のため、普通車に比べると収納の数が少ないものの、それでもN−BOXは他の軽自動車に比べれば収納は多く設置しています。また、軽自動車なので、一般的な普通車から乗り換えた方には力強い走りなどに最初はやや不満を感じるかもしれませんが、それらを含め総合的に考えても軽自動車の中で全てのクオリティーが高くおすすめの一台です。

3.9

【このクルマの良い点】 まず、このクルマの良い点は、軽自動車でありながら、大人4人乗車でもゆったりとくつろぐことができる室内の広さです。 広さの理由は、ホンダの独自技術である「センタータンクレイアウト」にあります。 「センタータンクレイアウト」とは、通常、後席や荷室の下に設置されている燃料タンクを前席の下にする技術のことです。そのため、広々とした室内空間が実現されています。 次に挙げられるのは、運転のしやすさです。 フロントピラーと呼ばれる、フロントガラス脇の柱がとても細くなっています。そのため、前方の死角を減らすことで、右左折時の安心感を得ることができます。 また、HONDA SENSINGが、全車標準装備されているので、安全に運転することができるのです。HONDA SEINSINGは、衝突軽減ブレーキなどの機能を備えたシステムです。 3つ目は、エクステリアデザインです。 Customでは、9灯式LEDヘッドライト、バンパー、テールゲートスポイラーなどのが専用装備されています。 専用装備により、力強いかっこよさが表現され、高級車からのダウンサイズユーザーも満足するエクステリアデザインとなっています。 【総合評価】 N−BOXは、室内空間が広く、大人4人が乗っても十分な広さを実現しています。 子連れのファミリーはもちろんのこと、ミニバンからのダウンサイズユーザーも満足できるでしょう。 また、HONDA SEINSINGと呼ばれる先進安全システム、電子パーキングブレーキ、パーキングセンサー、LEDヘッドライトなど充実機能が標準装備されています。 そのため、運転に慣れていない方でも安心にして運転することができます。 しかしながら、室内空間を広くとってある分、車高が高いため、運転中に横風の影響を受けやすくなっています。 高速道路や海岸沿いを走る機会が多い場合には、よく考慮しましょう。 また、充実の装備となっているため、車両価格は車検なども含めると200万程度と高めです。 総じて、軽自動車でランニングコストを抑えながら、デザインと機能性を両立させるのであれば、N−BOXを選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。 さらに、車両価格はあがってしまいますが、力強い顔つきが好きな方には、是非ともCustomをおすすめしたい。

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