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アルトターボRSと
ジムニーの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトターボRS

2015年3月〜2018年11月

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スズキ ジムニー

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

129〜140万円

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145〜216万円

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中古車価格帯

25〜128.9万円

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95〜440万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

  • 1770mm

  • 1300mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 24.6~25.6km/l 16.4~17.1km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 まだ半年 【総合評価】じゃじゃ馬 【良い点】速い。良くも悪くもAGS 【悪い点】良くも悪くもAGS

4.6

【所有期間や運転回数】 中古車を探して数か月、やっと見つかり2カ月目です。週に一度は近所の買い物の帰り道に、わざわざ遠回りして山道を走ります。 【このクルマの良い点】 今まではデザインと静粛性と乗り心地重視でしたが認識が変わりました。これまで乗り継いだ軽自動車と比べて・・・ (1)力強いエンジン音や、かすかに聞こえるブローオフの音が、もっと大きくても良いと思えるくらい楽しいです。 (2)MTが当たり前の若い頃、どうしてもマスター出来なかったダブルクラッチを見事にやってくれるAGSに感動します。特に下り坂に掛かると絶妙なタイミングでブリッピングしてくれる度にニンマリしてしまいます。最新のCVTでも気持ち悪くて苦手だけれど、クラッチ操作が下手な私には最適で、MTのアクセルワークをイメージしたらすぐに慣れました。 (3)路面に吸い付くような感覚はS660(1度試乗しただけですが)と変わりなく、頭の位置が高いのにひらひらと軽く曲がれるし、段差もコツンと来ますが不快ではないのは軽さゆえなのでしょう。むしろ今までのどの軽自動車よりも快適な乗り心地です。 デザインでS660と迷ったものの、これはこれで初代ゴルフのような洗練されたデザインで私は好きです。車高150cmの車内は広すぎず、見切りが良く、乗り降りしやすく、洗車も苦ではなく丁度良いです。 【このクルマの気になる点】 シートは多くのコメントの通り、座高90cmの私には高すぎて残念です。バックレストは意外と快適なのですが、座面のクッションがパンパンで収まりが悪いです。シートでは予算と重量をカットし、こだわる人はワークスをどうぞということなのでしょう。 メガネガーニッシュはカタログを眺めていた時は唯一残念な所でしたが、走っている時は見えないのでどうでも良くなりました。これもまたオプションをどうぞということなのでしょうが、ブラックメッキ4万円は頂けません。 色の選択肢が素アルトと同じだったら良いのに・・・、よりによって一番選ばない白黒赤しかない・・・、でも走りには関係無いのでどうでも良くなりました。 【総合評価】 昨年たまたま知人のRSに乗って見て軽スポーツの認識が変わりました。運転が本当に楽しいと、見た目や静粛性や乗り心地は二の次でも大丈夫だと思える初めての車です。

4.6

【所有期間または運転回数】 最終31年車で2ヶ月弱ですが用も無いのに乗ってしまい2000キロを超えました 【総合評価】 5点満点で5点 今の所不満はありません ワークスと悩んで乗り比べて購入を決めました 選択としては間違いなかったと感じてます 普通に使うにはバランスの取れた車両です セカンドカーとしてスポーツ車が欲しかった 家族で乗るのと普段乗りを考慮して決めました 10年以上乗るつもりで買いましたので大切に乗るつもりです AGSは最終車両らしく良く制御されてます 今までの評価は参考に成らないほどですね マニュアル乗りならすぐ理解出来ると思います CVTがどうしても性分に合わなかった自分には最適です 【良い点】 軽さとパワー これに勝るものは無いです 80キロ以上の速度の乗りは古い軽スポーツには劣りますがその他は素晴らしいです 安全機能 実際ブラックアイスバーンの下り路面で前車が事故を起こしているのを知らずに飛び込みましたが横滑り機能とABSが察知後作動してコントロール不能状態から速度を落とし新品購入のスタッドレスの相乗効果か何事も無かった様にパス出来ました 価格 内容を考えればバーゲンプライスで破格だったと思います 130万で乗用ターボ車は買えません スズキさんありがとう! 【悪い点】 不満は無いのですがあえて言うと 傷がつきやすい 内装のプラスティック部品が傷つきやすい物が多い 値段なりではあるので理解してますが質感がもう少しです 運転中眠くなる マニュアル車から乗り換えて操作があまりないせいか眠くなります ラジオも無いのも影響していると思います

4.7

【総合評価】  還暦オーバーでのRSタイプ購入なので、費用対効果も勘案すると自分専用のセカンドカーとして大変満足です。 【良い点】  当然ながら、軽自動車なのでRSタイプとしては普通車よりも燃費が良いこと。 【悪い点】  5AGSはマニュアルMの経験者でなければ、ネガティブな評価になるかもしれない。

3.9

2016年3月所有、購入費用・維持費が安く、普段の通勤・買い物等ほとんど日常に使用しています。 はじめは、ワークスを購入するつもりでディーラーに行き座席にすわったとたん、RSに決めました。助手席までレカロだとかなり窮屈だと思ったからです。 また、ディーラーでの納車後に帰宅する際に幹線道路に出たとたん、AGSの欠点がもろに現れ、自宅に帰る前に「使えねぇ〜!。」と思いました。試乗時には全く気付きませんでした。過去に何台も新車を乗り続けてきましたが、免許取立ての人が始めて昭和時代のATを運転しているようなものです。 総じて出来の良いお薦めの車ですが、AGSだけは全く使えない点をご注意願います。

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3.0

【このクルマの良い点】 現行型に引けを足らないスタイルとボディカラー 【総合評価】 荒れた道路では良く揺れるが、乗って楽しいと思える車 高い視点がイイ 後席は取り外して、荷室専用で使用中 荷物が沢山積めるよ。

4.4

【このクルマの良い点】 草が生い茂っている悪路でも気にせず走っていける。釣りに行くのにとても便利。悪路から高速までこなすのでとても重宝している。 【総合評価】 下道を走っている分には大体のところで問題ないと思う。雪のときもスタッドレス+チェーン持参で全く問題なし。高速で横風を受けると車重が軽く背が高いため注意が必要。燃費はタイヤが大きい分さほど良いとは言えないが割り切っているので問題なし。

4.0

【このクルマの良い点】 20年ぶりにフルモデルチェンジした新型ジムニーは、スクエアなボディスタイルになり、4WDオフローダーとして更に存在感を増しました。 初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、親しみあるジムニー歴代モデルのモチーフたち。そのモチーフはエクステリアデザインの随所に受け継がれており、ジムニー愛好家の私にとって胸が熱くなりました。 新型ジムニーと旧型との違いは、大きく変わった外観だけでなく、シートの進化も注目したいところ。フロントシートは特にこだわりが見られ、骨格を支えるシートフレームやクッションコイルの設計が改良され、長時間のドライブでも快適さを感じました。形状やサイドサポートにも配慮があり、幅広い体型のドライバーにフィットするよう工夫されています。オフロード走行においても安定感を提供する重要な要素として、シートの進化は見逃せないポイントです。 【総合評価】 オフロード志向のユーザーから人気のジムニーは、街中でもよく見かける存在になっています。 新型ではスズキ・セーフティサポートを採用しており、「デュアルセンサーブレーキサポート(自動ブレーキ)」「誤発進抑制機能」「車線逸脱警報」「先進ライト」などの機能が備えられ、高い安全性を有していました。本格オフローダーのために安全性を諦めなければならない考えが必要無くなる点は、ユーザーにはうれしい限りです。 トランクルームは狭めですが、リアシートバッグを倒せば完全なフラットになります。さらに運転席と助手席を倒せばリアゲートからダッシュボードまでが就寝スペースとして使えるため、車中泊も可能です。妻と2泊3日の車中泊旅行をした時に、ベッドキットを使って完全フラットにしたら、二人が並んで横になれるスペースを確保できました。 外観のデザイン、座席の快適さ、さらに機能の使いやすさ、これらが三位一体となったジムニーは、都市のドライブからアウトドアまで、どんな場面でも快適に走行できる車としておすすめします。

3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーは、1970年から開発・販売を続ける人気のオフロード4WDモデルです。現在では50年以上愛されていますが、その人気はまだ衰えておらず今でも人気の車です。 そんなジムニーの魅力として、ジープのような強靭なボディデザインが1つ人気の理由です。オフロード走行で力強い走りをすることができ、アウトドアに最適の1台となっています。 ジムニーのグレードは「XG」「XL」「XC」の3種類となっており、グレード数はそれほど多くないため比較的選びやすくなっています。その中で、最上級グレード「XC」のボディカラーはモノトーン8色と2トーンルーフ4色の合計12色のボディカラーの選択肢があります。 また、「XG」「XL」はスチールホイールであるのに対して、「XC」はアルミホイールが標準装備されるため、足回りの存在感もより増します。 「XC」は安全性・走行性も高く、「スズキ セーフティ サポート」の標準装備に加え、約45〜100km/hの範囲内であれば設定した速度を自動で維持する「クルーズコントロールシステム」が採用されているため、ロングドライブも快適に楽しむことができます。 【総合評価】 スズキのジムニーは、1970年に登場した軽自動車規格の四輪駆動車です。元々は山岳地域や豪雪地帯などでさまざまな作業を行う人のための「はたらく車」として開発され、大ヒットしました。その後は、機動力の高さからもアウトドアを楽しみたい人にとっての愛用車としてさらに人気が高くなり、現在では「一般ユーザーがレジャーのために使う車」としても愛用されています。 現在のジムニーが人気な理由として、内外装ともに「おしゃれ」ということで大きな話題となり、その人気ぶりから新車であれば納期まで1年待ちが発生してしまうほどです。 そんな人気なジムニーの中でも「XC」は最上級のグレードになります。ボディカラーが全部で12色と豊富なだけでなく、走行の安全性も高く、点灯した瞬間に最大光量に達し高い夜間視認性を確保するとともに、省電力で実燃費向上にも貢献するLEDヘッドランプだけでなく、車両事故を未然に防いだり、ヒヤリとする場面を限りなくゼロに近づけるための技術が盛り込まれている「スズキ セーフティ サポート」が標準装備されています。 軽自動車のため小回りも低くないため、アウトドアに興味がある方にはおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても、オフロードの走破性の高さにつきます。日本国内はもとより、世界中のクルマと比べても、悪路の走行性能が高く、コンパクトなボディサイズなどを考慮するとジムニーが世界一といっても過言ではないと思うほどです。 狭い道幅でもUターンできるボディサイズに加えて、最悪コケてしまったときでも数人でかかえて起こせる重量などトラブルにも強い車だといわれています。トラブル対策といえば、パートタイム4WD車の場合、電気式の切替が主流になる中、このモデルのジムニーは機械式のトランスファーレバーがついているのが安心でした。現行モデルのジムニーでも、このトランスファーレバーが復活したのはいいニュースだと思います。 アウトドアが趣味なので、たまに山や林道などを走ることもあるのですが、こういった道を走る際は信頼性の高い車に限ります! 基本装備において特に派手さはなくても、必要十分な装備が揃っているジムニーは、いい遊び道具です。 【総合評価】 この車の場合、全体的に角張った、「質実剛健」といえる内外装のデザインがいい雰囲気を醸し出しています。ワイルドウインドは特別仕様車だったこともあり、専用シートやアルミホイール、カラーバンパー、プラスチック製の背面スペアタイヤカバーなど、今風な装備が整っていたところも購入を決めたポイントでした。 決して広いとはいえない室内ですが、2人乗りと割り切り、後席シートを倒せば、それなりの荷物も積めると思いますよ。キャンプ道具や釣り道具などを積み込んだら、山、川、海のどこへでも走っていきたくなりますからね。実際に、キャンプ仲間といろんなところに行くのに使いました。 唯一気になる点としては、燃費が少し悪いところでしょう。まあ、でもそれはワイルドウインドに限らず、ジムニー自体の燃費はあまり良くないので仕方のないことだと思いますが。それでも運転する楽しさを味あわせてくれる一台なので、本当にいい車に出会えたと思っています。

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