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アルトターボRSと
ハスラーの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトターボRS

2015年3月〜2018年11月

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スズキ ハスラー

2020年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

129〜140万円

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128〜197万円

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中古車価格帯

25〜128.9万円

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61.9〜278万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

  • 2215mm

  • 1330mm

  • 1270mm

JC08モード燃費 24.6~25.6km/l 24.4~30.4km/l
排気量 658~658cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 まだ半年 【総合評価】じゃじゃ馬 【良い点】速い。良くも悪くもAGS 【悪い点】良くも悪くもAGS

4.6

【所有期間や運転回数】 中古車を探して数か月、やっと見つかり2カ月目です。週に一度は近所の買い物の帰り道に、わざわざ遠回りして山道を走ります。 【このクルマの良い点】 今まではデザインと静粛性と乗り心地重視でしたが認識が変わりました。これまで乗り継いだ軽自動車と比べて・・・ (1)力強いエンジン音や、かすかに聞こえるブローオフの音が、もっと大きくても良いと思えるくらい楽しいです。 (2)MTが当たり前の若い頃、どうしてもマスター出来なかったダブルクラッチを見事にやってくれるAGSに感動します。特に下り坂に掛かると絶妙なタイミングでブリッピングしてくれる度にニンマリしてしまいます。最新のCVTでも気持ち悪くて苦手だけれど、クラッチ操作が下手な私には最適で、MTのアクセルワークをイメージしたらすぐに慣れました。 (3)路面に吸い付くような感覚はS660(1度試乗しただけですが)と変わりなく、頭の位置が高いのにひらひらと軽く曲がれるし、段差もコツンと来ますが不快ではないのは軽さゆえなのでしょう。むしろ今までのどの軽自動車よりも快適な乗り心地です。 デザインでS660と迷ったものの、これはこれで初代ゴルフのような洗練されたデザインで私は好きです。車高150cmの車内は広すぎず、見切りが良く、乗り降りしやすく、洗車も苦ではなく丁度良いです。 【このクルマの気になる点】 シートは多くのコメントの通り、座高90cmの私には高すぎて残念です。バックレストは意外と快適なのですが、座面のクッションがパンパンで収まりが悪いです。シートでは予算と重量をカットし、こだわる人はワークスをどうぞということなのでしょう。 メガネガーニッシュはカタログを眺めていた時は唯一残念な所でしたが、走っている時は見えないのでどうでも良くなりました。これもまたオプションをどうぞということなのでしょうが、ブラックメッキ4万円は頂けません。 色の選択肢が素アルトと同じだったら良いのに・・・、よりによって一番選ばない白黒赤しかない・・・、でも走りには関係無いのでどうでも良くなりました。 【総合評価】 昨年たまたま知人のRSに乗って見て軽スポーツの認識が変わりました。運転が本当に楽しいと、見た目や静粛性や乗り心地は二の次でも大丈夫だと思える初めての車です。

4.6

【所有期間または運転回数】 最終31年車で2ヶ月弱ですが用も無いのに乗ってしまい2000キロを超えました 【総合評価】 5点満点で5点 今の所不満はありません ワークスと悩んで乗り比べて購入を決めました 選択としては間違いなかったと感じてます 普通に使うにはバランスの取れた車両です セカンドカーとしてスポーツ車が欲しかった 家族で乗るのと普段乗りを考慮して決めました 10年以上乗るつもりで買いましたので大切に乗るつもりです AGSは最終車両らしく良く制御されてます 今までの評価は参考に成らないほどですね マニュアル乗りならすぐ理解出来ると思います CVTがどうしても性分に合わなかった自分には最適です 【良い点】 軽さとパワー これに勝るものは無いです 80キロ以上の速度の乗りは古い軽スポーツには劣りますがその他は素晴らしいです 安全機能 実際ブラックアイスバーンの下り路面で前車が事故を起こしているのを知らずに飛び込みましたが横滑り機能とABSが察知後作動してコントロール不能状態から速度を落とし新品購入のスタッドレスの相乗効果か何事も無かった様にパス出来ました 価格 内容を考えればバーゲンプライスで破格だったと思います 130万で乗用ターボ車は買えません スズキさんありがとう! 【悪い点】 不満は無いのですがあえて言うと 傷がつきやすい 内装のプラスティック部品が傷つきやすい物が多い 値段なりではあるので理解してますが質感がもう少しです 運転中眠くなる マニュアル車から乗り換えて操作があまりないせいか眠くなります ラジオも無いのも影響していると思います

4.7

【総合評価】  還暦オーバーでのRSタイプ購入なので、費用対効果も勘案すると自分専用のセカンドカーとして大変満足です。 【良い点】  当然ながら、軽自動車なのでRSタイプとしては普通車よりも燃費が良いこと。 【悪い点】  5AGSはマニュアルMの経験者でなければ、ネガティブな評価になるかもしれない。

3.9

2016年3月所有、購入費用・維持費が安く、普段の通勤・買い物等ほとんど日常に使用しています。 はじめは、ワークスを購入するつもりでディーラーに行き座席にすわったとたん、RSに決めました。助手席までレカロだとかなり窮屈だと思ったからです。 また、ディーラーでの納車後に帰宅する際に幹線道路に出たとたん、AGSの欠点がもろに現れ、自宅に帰る前に「使えねぇ〜!。」と思いました。試乗時には全く気付きませんでした。過去に何台も新車を乗り続けてきましたが、免許取立ての人が始めて昭和時代のATを運転しているようなものです。 総じて出来の良いお薦めの車ですが、AGSだけは全く使えない点をご注意願います。

アルトターボRSのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 かわいい 【総合評価】 かわいくて女性にオススメです

3.9

【このクルマの良い点】 ハスラー タフワイルドは、特別仕様車限定のエクステリアが魅力です。ルーフやリアクォーターパネルなどにブラック塗装をしたツートンのボディカラー、ボディと同色の専用バンパーガーニッシュ、ブラックメタリックの専用色のスチールホイールなどを搭載し、通常グレードよりもキリッと引き締まった印象。 インテリアもインパネやシート、ステアガーニッシュなどをボディカラーと同じ色で統一し、ブラックを組み合わせたおしゃれな色使いになっています。インパネは見やすさを重視して落ち着いた色を採用することが多いので、タフワイルドはなかなか思い切った配色です。そんな遊び心も気に入りました。 パワーユニットは、改良されたR06A型 658cc 水冷直列3気筒DOHCエンジン+モーター。ノンターボですが、モーターアシスト領域が「発進後から85km/h」と広いため、立ち上がりの加速も十分滑らかです。再始動時のエンジン音も抑えられており、あの「キュルキュル」っとした音が苦手な子どもからも「静かだね!」と褒めてもらいました! 【総合評価】 軽でありながらフルタイム4WDという頼もしい仕様。車高1665mmと高め、重量850kgと軽量ですが、多少荒れた道でも少々突き上げがある程度で安定感はあります。グリップコントロール機能も搭載しているので、スリップ時もすぐに脱出できました。ただ、試乗した感じではFFの方がしなやかな足回りだった気がします。私は居住地域が積雪するので4WDにしましたが、そのような地域でないならFFで十分かもしれません。 アイポイントが高く、ノーズが短いため、普通に乗っていても見切りが良く、運転しやすい車です。さらに、高度な安全システムが搭載されているので、一般道、高速道路、山道なども安心して走れます。タフワイルドはパワフルとまではいかないため、登板は少々苦手。坂道発進での後ずさりをヒルディセントコントロールが防いでくれます。デュアルカメラブレーキサポートは10km先まで作動し、オプションで全方位モニターも付けられます。燃費も20km/Lを切るぐらいで、4WDとしては優秀です。アウトドア用の軽を探しているなら、一考の価値あり。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの人気車種であるハスラーは、コンパクトなボディとスポーティーなデザインで若者やアウトドア好きの方たちから多くの支持を集めています。 小回りのきくデザインのため、都市部や狭い道路でも運転しやすいのが特徴です。 ハスラーには、2WDと4WDの2タイプがリリースされています。 軽自動車でありながら、オフロードやアウトドアシーンでも十分に活躍できるモデルです。 ワイドなボディと大きなタイヤで安定性と走破性を実現しています。 また、ハスラーはコンパクトでありながら、広々とした室内空間を最大限に活用できるよう、足元や荷室スペースを広く確保しているのも特徴です。 さらに、ハスラーのGターボとXターボには、ターボチャージ付きガソリンエンジンが搭載されています。 ターボチャージ付きエンジンはパワフルでスポーティーな走りを実現するだけでなく、燃費性能も優れているため、走り好きの方にもおすすめのモデルです。 【総合評価】 スズキのハスラーは、シティユースとしても大活躍する車種です。 特に、都市部の狭い車道や駐車場などでも小回りが効くため運転しやすいでしょう。 また、アウトドアなどを楽しみたい方にもおすすめの一台です。 タフな外観と4WDの安定した走行性は、オフロードなどでもスムーズに運転できます。 自転車やスポーツ用品を載せてアクティブなドライブを楽しみたい方にぴったりといえるでしょう。 そして、軽自動車であるハスラーは、ランニングコストや燃費の良さから低コストで車を持ちたい方にもおすすめです。 HYBRID X、HYBRID G 2WD車の場合で25km/Lの走行が可能であることから、燃費の良さ重視で車選びをしたい方にも最適でしょう。 最後に、ハスラーはカスタマイズ性の高さも人気の理由です。 外装や内装など好みのデザインにカスタマイズできることから、自分だけの個性的な車を作りたい方にもおすすめです。

3.6

【このクルマの良い点】 ハスラーは、クロスオーバーSUVタイプの軽自動車として2014年1月に発売開始となりました。それまでスズキは、軽クロスオーバータイプとして「Kei」という車種がありましたが、生産中止後もユーザーから軽クロスオーバータイプの支持が多く存在してこともあり、新世代の軽クロスオーバーSUVとして「ハスラー」が誕生しました。 現在のハスラーには「A」「G」「J」の3つのグレードがあり、「A」グレードはガソリン車、「G」と「J」にはハイブリッド車とターボハイブリッド車となっています。 その中でもグレード「G」は中間グレードであるものの、デュアルカメラブレーキサポート・誤発進抑制機能・車線逸脱警報機能などの先進安全機能が搭載されます。また、エアコンはフルオートエアコンになり、アイドリングストップ中でも冷たい風を一定時間キープしてくれます。 ボディカラーも豊富で、「A」グレードに用意された5色に2トーンルーフカラーが9色加わり、計14色から選択可能です。 【総合評価】 スズキのハスラーは、最近流行のクロスオーバーSUVタイプの軽自動車で、2014年に初代が発売され、2020年にはフルモデルチェンジが行われました。 大きな特長としては、豊富なシートアレンジがあります。後部座席と助手席のシートをフラットにすると、長さおよそ270cm以下であれば積載可能なので、スポーツ用品・キャンプの道具・家具までさまざまな物を積載可能できます。また、後部座席は左右別々に前後のスライド・リクライニングの調整が可能かつ、シートの表面も撥水加工がされているのでお手入れが簡単です。 運転席・助手席に関してもシートヒーターがついているので、冬の時期や寒冷地でも快適な運転が可能です。 ハスラーは乗り心地でも高い評価があります。ハスラーは小回りが効くという軽自動車の特徴を残しつつ、4WDシステムのため、走行の安定性も高く滑りやすい地面でも最適な駆動力を維持することが可能です。また、タイヤにも工夫が加えられており、通常の軽自動車よりも大径のタイヤを採用することで、安定した走行を実現しています。 小回り・走りの両方から考えてもビギナーだけでなく、多くの方におすすめの一台です。

4.0

【このクルマの良い点】 2代目ハスラーは、「遊べる軽」という初代からのキープコンセプトに則っており、ドライブのしやすさはそのまま引き継がれていると思っています。 購入したのはNAエンジン+マイルドハイブリッドモデルでしたが、実はこの組み合わせ、初代の頃に仕事で乗車した経験がありました。初代から進化していたと思うのは、リヤの挙動。プラットフォームのおかげか、サスペンションのおかげか、運転はどっしりと安定していたのが印象的で、今でもはっきり覚えています。なので、街なかを普通に走る分には全く不満がありません。 もちろん初代と同様、丸目ヘッドランプなどに象徴されるデザインも魅力的でした! 特に2トーンカラーに新採用されたガンメタリックとボディカラーの新色であるバーミリオンオレンジなどは、ハスラーをかなりおしゃれにしてくれたので気に入っています。 ボディサイズ的にもそこまで大きくないサイズ感なので、小回りが利くところもいいですね。住宅街に住んでいるので、狭い道を走行することが多いのですが、それでもストレスなく運転できます。 【総合評価】 この世代のハスラーは、とにかく安全装備に優れていると思います。ハスラーに搭載される予防安全機能のスズキセーフティサポートでは、前方のデュアルカメラに加えて、後方にも4つの超音波センサーを備えることで、前後の安全性能が高められている感じがしました。初代ハスラーも乗車したことがある自分としては、この安全装備の向上はかなり嬉しかったのを覚えています。 ハスラーのしっかりとしたドライビングフィールも初代から確実に進化しているので、これも評価できる要素です。ただ、高速道路での乗りやすさは正直、ターボ車には叶わないかもしれませんね。NA車でも時速100kmの走行は十分可能なのですが、高速走行時に「頑張って出せる」のと「余裕で出せる」という差は意外に大きいものです。 また、ハスラーで幅広いシーンで遊ぶことを考えたら、駆動方式もFFではなく、できれば4WDを選択したほうがいいかもしれません。若干支払額を増やすだけで、楽しめるフィールドが何倍にも広がると思います。

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