トヨタ ランドクルーザー(LAND_CRUISER)カタログ・スペック情報・モデル・グレード比較

トヨタの新車ディーラーを探す

トヨタ ランドクルーザー 2017年7月(平成29年7月) 発売モデル

トヨタ ランドクルーザー

全長4950mm×全幅1980mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートと5名定員の2列シートを配する200系ランドクルーザー。ラインアップは、「GX」、「AX」、「AX Gセレクション」、最上級グレード「ZX」を設定。全モデルで、高性能V8 4.6L Dual VVT‐iエンジン(1UR‐FE型)を搭載し、最高出力318馬力を発生。エクステリアは、LEDヘッドランプを採用し、ランプ類を奥に配置し破損回避を図りながらも、グリルからランプに連続したグリルフレームと一体感のあるデザインとすることで、機能性と先進感を付与した。インテリアは、オプティトロンメーターにひと目でクルマの状況が把握できる機能的な6眼メーターを採用。さらに、ミリ波レーダーと単眼カメラを用い、統合的な制御により、クルマだけでなく歩行者も認識する歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティをはじめ4つの先進安全機能をセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」をトヨタで初採用し、全車標準装備。今回、オート格納機能が追加されたサイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラーや、乗降時にステアリングが自動的にスライドしスムーズな乗降をサポートするパワーイージーアクセスシステム(運転席)を採用し、ランドクルーザーシリーズの頂点に立つクルマとして、高級感を高めた。また、トレーラーなどを牽引するトレーラーヒッチを装着するためのヒッチメンバーを全車にオプション設定。内装色には新たにニュートラルベージュを採用し、スマートキーはランドクルーザーのロゴを入れたデザインに変更した。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
GX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 5名 6.9km/l 4,728,240
AX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.9km/l 5,140,800
AX Gセレクション CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.7km/l 5,860,080
ZX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.7km/l 6,836,400

トヨタ ランドクルーザー 2016年8月(平成28年8月) 発売モデル

トヨタ ランドクルーザー

全長4950mm×全幅1980mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートと5名定員の2列シートを配する200系ランドクルーザー。ラインアップは、「GX」、「AX」、「AX Gセレクション」、最上級グレード「ZX」を設定。全モデルで、高性能V8 4.6L Dual VVT‐iエンジン(1UR‐FE型)を搭載し、最高出力318馬力を発生。エクステリアは、LEDヘッドランプを採用し、ランプ類を奥に配置し破損回避を図りながらも、グリルからランプに連続したグリルフレームと一体感のあるデザインとすることで、機能性と先進感を付与した。インテリアは、オプティトロンメーターにひと目でクルマの状況が把握できる機能的な6眼メーターを採用。さらに、ミリ波レーダーと単眼カメラを用い、統合的な制御により、クルマだけでなく歩行者も認識する歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティをはじめ4つの先進安全機能をセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」をトヨタで初採用し、全車標準装備。今回、トヨタ店創立70周年を記念し、「ZX」をベースに特別仕様車「ZX G‐フロンティア」を設定。装備にプレミアムナッパ本革シートを採用。傷の少ない良質の原皮を使用し、塗装の膜を薄くし丁寧になめすことにより、皮本来の柔軟性、風合いを引出している。また、キルティング加工の後にパーフォレーション加工を施すことで、美しい表皮を実現した。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ZX G−フロンティア CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.7km/l 7,236,000

トヨタ ランドクルーザー 2015年8月(平成27年8月) 発売モデル

トヨタ ランドクルーザー

全長4950mm×全幅1980mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートと5名定員の2列シートを配する200系ランドクルーザー。ラインアップは、「GX」、「AX」、「AX Gセレクション」、最上級グレード「ZX」を設定。全モデルで、高性能V8 4.6L Dual VVT−iエンジン(1UR-FE型)を搭載し、最高出力318馬力を発生。今回、マイナーチェンジを行った。力強さと先進的なイメージを進化させるべくデザインを一新。エクステリアは、「Functional Beauty」をキーワードとし、機能性を突き詰めた「美しさ」や「風格」により4WDの頂点にふさわしいスタイリングを追求、高い位置でサイドの軸を通すことで、車両全体に伸びやかなスタイルを実現。LEDヘッドランプを採用し、ランプ類を奥に配置し破損回避を図りながらも、グリルからランプに連続したグリルフレームと一体感のあるデザインとすることで、機能性と先進感を付与した。インテリアは、金属を削りだしたようなヘアライン処理で重厚感のある加飾部とソフトな表皮巻を組み合わせることで、上質な室内空間を創出し、オプティトロンメーターには、ひと目でクルマの状況が把握できる機能的な6眼メーターを採用。さらに、ミリ波レーダーと単眼カメラを用い、統合的な制御により、クルマだけでなく歩行者も認識する歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティをはじめ4つの先進安全機能をセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」をトヨタで初採用し、全車標準装備。ボディカラーは、新色「カッパーブラウンマイカ」を含む全9色を用意。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
GX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 5名 6.9km/l 4,728,437
AX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.9km/l 5,134,909
AX Gセレクション CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.7km/l 5,854,582
ZX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.7km/l 6,825,600

トヨタ ランドクルーザー 2014年8月(平成26年8月) 発売モデル

トヨタ ランドクルーザー

全長4950mm×全幅1970mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートと5名定員の2列シートを配する200系ランドクルーザー。「GX」、「AX」、「AX Gセレクション」、最上級グレード「ZX」を設定。全モデルで、高性能V8 4.6L Dual VVT−iエンジン(1UR-FE型)を搭載し、最高出力318馬力を発生。今回、「ランドクルーザー70シリーズ」誕生30周年を記念し、特別仕様車「ZX ブルーノクロス」を設定。「ZX」をベースに、スーパークロームメタリック塗装のアルミホイールやプレミアムナッパ本革のシートを特別装備し、ドアミラーにメッキ加飾を施すなど、高級感ある仕様とした。さらに、専用デザインのスマートキー、本革キーボックスや本革車検証入れを共通アイテムとして設定し、特別感を強調した。ボディカラーは、「シルバーメタリック」を含め全7色用意。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ZX ブルーノクロス CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.7km/l 6,843,273

トヨタ ランドクルーザー 2014年4月(平成26年4月) 発売モデル

トヨタ ランドクルーザー

全長4950mm×全幅1970mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートと5名定員の2列シートを配する200系ランドクルーザー。「GX」、「AX」、「AX Gセレクション」、最上級グレード「ZX」を設定。全モデルで、高性能V8 4.6L Dual VVT−iエンジン(1UR-FE型)を搭載し、最高出力318馬力を発生。砂地やがれき、モーグル、岩石路など走行環境に応じて、スイッチ操作でトラクションやブレーキの制御を切り替え、オフロードの走破性を高める「マルチテレインセレクト」や、車載カメラの映像から周囲の路面状況を確認できる「マルチテレインモニター」(GXは除く)を用意。また、ステアリング操作のみでの極低速走行が可能な「クロールコントロール」は、速度設定を5段階(従来型3段階)にするとともに、クロールコントロール走行時にタイトなコーナーでの回頭性を高める「ターンアシスト機能」を搭載。エクステリアは、サイドターンランプ付ドアミラー・雨滴センサー付フロントオートワイパー(GXは除く)などを標準装備。インテリアには、インストルメントパネルなどに光沢のある木目調加飾を採用。視認性に優れた大型カラーTFT(液晶画面)の「マルチインフォメーションディスプレイ」(GXは除く)を採用することで、走行状態やタイヤ切れ角などオフロード走行に必要な情報をはじめ、「燃費」や「矢印ナビ」(GXは除く)など車両情報を表示し、快適なドライビングをサポート。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
GX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 5名 6.9km/l 4,525,714
AX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.9km/l 4,988,572
AX Gセレクション CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.7km/l 5,708,571
ZX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.7km/l 6,531,429

トヨタ ランドクルーザー 2013年1月(平成25年1月) 発売モデル

トヨタ ランドクルーザー

全長4950mm×全幅1970mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートと5名定員の2列シートを配する200系ランドクルーザー。「GX」、「AX」、「AX Gセレクション」、最上級グレード「ZX」を設定。全モデルで、高性能V8 4.6L Dual VVT−iエンジン(1UR-FE型)を搭載し、最高出力318馬力を発生。砂地やがれき、モーグル、岩石路など走行環境に応じて、スイッチ操作でトラクションやブレーキの制御を切り替え、オフロードの走破性を高める「マルチテレインセレクト」や、車載カメラの映像から周囲の路面状況を確認できる「マルチテレインモニター」(GXは除く)を用意。また、ステアリング操作のみでの極低速走行が可能な「クロールコントロール」は、速度設定を5段階(従来型3段階)にするとともに、クロールコントロール走行時にタイトなコーナーでの回頭性を高める「ターンアシスト機能」を搭載。エクステリアは、サイドターンランプ付ドアミラー・雨滴センサー付フロントオートワイパー(GXは除く)などを標準装備。インテリアには、インストルメントパネルなどに光沢のある木目調加飾を採用。視認性に優れた大型カラーTFT(液晶画面)の「マルチインフォメーションディスプレイ」(GXは除く)を採用することで、走行状態やタイヤ切れ角などオフロード走行に必要な情報をはじめ、「燃費」や「矢印ナビ」(GXは除く)など車両情報を表示し、快適なドライビングをサポート。今回の一部改良では、GXを除く全車に、バイキセノン式(ディスチャージ)ヘッドランプ(オートレベリング機能付)を採用。より明るい照射を実現し、夜間走行時の視認性を高めた。ボディカラーは全7色を設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
GX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 5名 6.9km/l 4,400,000
AX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.9km/l 4,850,000
AX Gセレクション CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.7km/l 5,550,000
ZX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.7km/l 6,350,000

トヨタ ランドクルーザー 2012年1月(平成24年1月) 発売モデル

トヨタ ランドクルーザー

全長4950mm×全幅1970mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートと5名定員の2列シートを配する200系ランドクルーザー。「GX」、「AX」、「AX Gセレクション」、最上級グレード「ZX」を設定。全モデルで、高性能V8 4.6L Dual VVT−iエンジン(1UR-FE型)を搭載し、最高出力318馬力を発生。今回、砂地やがれき、モーグル、岩石路など走行環境に応じて、スイッチ操作でトラクションやブレーキの制御を切り替え、オフロードの走破性を高める「マルチテレインセレクト」や、車載カメラの映像から周囲の路面状況を確認できる「マルチテレインモニター」(GXは除く)を新たに採用。また、ステアリング操作のみでの極低速走行が可能な「クロールコントロール」は、速度設定を5段階(従来型3段階)にするとともに、クロールコントロール走行時にタイトなコーナーでの回頭性を高める「ターンアシスト機能」を搭載。エクステリアでは、フロントバンパー&グリル、フォグランプ、リヤコンビネーションランプ、サイドプロテクションモール、アルミホイール(18/20インチ)をデザイン変更したほか、プロジェクター式ヘッドランプとLEDポジショニングランプを新採用。また、サイドターンランプ付ドアミラー・雨滴センサー付フロントオートワイパー(GXは除く)などを標準装備。インテリアには、新色シェルを含む全3色を設定したほか、インストルメントパネルなどに光沢のある木目調加飾を採用、さらに、「ZX」「AX(Gセレクション)」にステアリングヒーターを、「ZX」のフロントシートにシートベンチレーション(送風タイプ)機能を、サードシートには格納・固定がセミパワーで可能な機能を標準装備。これに加え、視認性に優れた大型カラーTFT(液晶画面)の「マルチインフォメーションディスプレイ」(GXは除く)を採用することで、走行状態やタイヤ切れ角などオフロード走行に必要な情報をはじめ、「燃費」や「矢印ナビ」(GXは除く)など車両情報を表示し、快適なドライビングをサポート。ボディカラー新色アティチュードブラックマイカ、ベージュマイカメタリックを含む、全7色を設定した。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
GX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 5名 7.1km/l 4,400,000
AX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 7.1km/l 4,800,000
AX Gセレクション CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.9km/l 5,500,000
ZX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.9km/l 6,300,000

トヨタ ランドクルーザー 2010年8月(平成22年8月) 発売モデル

トヨタ ランドクルーザー

全長4950mm×全幅1970mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートと新たに5名定員の2列シートを配する200系ランクル。「GX」、「AX」、「AX Gセレクション」、最上級グレード「ZX」を設定。全モデルで、高性能V8・4.6L Dual VVT−iエンジン(1UR-FE型)を搭載し、最高出力318馬力を発生。6 Super ECTを採用し、10・15モード走行燃費6.9km/L(「GX」/「AX」では7.1km/L)を実現し、「平成22年度燃費基準+5%(「GX」/「AX」では+10%)」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を取得し、環境性能にも配慮している。今回新たに、乗車定員を5人乗りとし、一部装備を厳選した「GX」を追加設定。左右独立温度コントロールフルオートエアコン」(上級グレードは前後左右独立)、オプティトロンメーターをアナログへ、本革巻きをウレタンステアリングへ変更し、サイズダウンした275/65R17タイヤ+17×8Jスチールホイール、フロントフォグランプやクルーズコントロールを装備レスとしている。また、ZXベースの「ZX 60th Black Leather Selection(60thブラックレザーセレクション)」、AX Gセレクションベースの「AX G 60th Black Leather Selection(60thブラックレザーセレクション)」を設定。1951年に発売して以来、生誕60周年記念パッケージとしたもので、シート表皮ならびにドアアームレストにブラックレザーを採用。さらにクォーターピラーに専用エンブレムを、スマートキーに専用ロゴを配する仕様としている。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
GX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 5名 7.1km/l 4,350,000
AX G 60thブラックレザーセレクション CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.9km/l 5,420,000
ZX 60thブラックレザーセレクション CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.9km/l 6,920,000

トヨタ ランドクルーザー 2009年5月(平成21年5月) 発売モデル

トヨタ ランドクルーザー

全長4950mm×全幅1970mmとワールドビッグサイズ、ワゴン8名定員の3列シートを配する200系ランクル。「AX」、「AX Gセレクション」に加えて、今回最上級グレード「ZX」を設定。20インチアルミホイール、チルト&スライド電動ムーンルーフ、先進の機能や多彩なマルチメディア機能を搭載したHDDナビゲーションシステム&トヨタプレミアムサウンドシステム(18スピーカー)などを標準装備した仕様としている。走りについては、4-Wheel AHC(アクティブハイトコントロールサスペンション)&AVS(アダプティブバリアブルサスペンションシステム)を採用した。全モデルで、新開発の高性能V8・4.6L Dual VVT−iエンジン(1UR-FE型)を搭載し、最高出力318馬力(既存は288馬力)を発生。6 Super ECTを採用し、10・15モード走行燃費6.9km/L(「AX」では7.1km/L)を実現し、「平成22年度燃費基準+5%(「AX」では+10%)」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を取得し、環境性能にも配慮している。その他、KDSS(キネティックダイナミックサスペンションシステム)、VGRS(バリアブル・ギヤ・レシオ・ステアリング)、木目調+本革巻きステアリング、ヒーター付き本革&パワーシートなどを備えた「AX Gセレクション」に対して、エクステリア各所にメッキパーツ、インテリアにインサイドドアハンドルイルミネーションを装飾している。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
AX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 7.1km/l 4,700,000
AX Gセレクション CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.9km/l 5,400,000
ZX CBA-URJ202W 4608cc 5 6AT フルタイム4WD 8名 6.9km/l 6,900,000

トヨタ ランドクルーザー 2007年9月(平成19年9月) 発売モデル

トヨタ ランドクルーザー

新型ランドクルーザーは、「The King of 4WD」をテーマに、プラットフォームは伝統のフルフレーム構造を継承しながら一新、V8・4.7L VVT-i(2UZ-FE 288馬力)エンジンを搭載した。ランドクルーザー100シリーズより、全長×全幅は大型化、8名定員の3列シートを配する。岩石路、砂地路、急坂路など微妙な速度調節が必要となる路面状況で、エンジンとブレーキを自動制御して極低速を維持し、優れた車両安定性を実現する世界初のクロールコントロールを、また走行状況に応じて、前後スタビライザーの作動を最適に制御する日本初のキネティックダイナミックサスペンションシステム(KDSS)を設定する。「AX」のモノグレード設定に、KDSS、VGRS(バリアブル・ギヤ・レシオ・ステアリング)、木目調+本革巻きステアリングホイール、ヒーター付き本革&パワーシートなどを備えた「Gセレクション」を用意する。スーパーインテリジェント5速ATのみ。安全装備として、VSC(Vehicle Stability Control)、デュアル&サイド&カーテンシールドエアバッグ、アクティブヘッドレストを標準装備したほか、先進のプリクラッシュセーフティシステムを設定するなど、クラストップレベルの安全性能を追求した。「平成22年度燃費基準」を達成。さらに、NOx(窒素酸化物)・NMHC(非メタン炭化水素)を低減し、「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を取得する。エンジンイモビライザーシステム、侵入センサー・傾斜センサーを採用したオートアラームなど、機能を高めた盗難防止システムを標準装備する。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
AX CBA-UZJ200W 4663cc 5 5AT フルタイム4WD 8名 6.6km/l 4,700,000
AX Gセレクション CBA-UZJ200W 4663cc 5 5AT フルタイム4WD 8名 6.6km/l 5,400,000

トヨタ ランドクルーザーの車種カタログ情報ならGoo-net