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1〜7台
ボルボ
V60
アルティメット B4 1オーナー 茶革シート パワーシート シートヒーター/エアコン Bowers&Wilkins Googleモデル 360°ビューカメラ ETC Bluetooth ドラレコ パワーバックドア
支払総額 (税込)
426.8万円
車両本体価格 (税込)
408.9万円
諸費用 (税込)
17.9万円
月々 39,800円
法定整備:整備無
保証無
カラーブライトダスクメタリック
ミッションAT7速
ボディタイプワゴン
T5 モメンタム 純正ナビ フルTV バックカメラ 360度ソナー パーキングアシスト 電動メモリーシート 電動Rゲート ACC LEDライト ETC スマートキー AppleCarPlay USB Bluetooth
229.9万円
210万円
19.9万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーバーチライトメタリック
ミッションMTモード付きAT
クロスカントリー アルティメット B5 AWD 2023年モデル/禁煙車/レザーシート(ヒーター付)/ハーマンカードン/全方位カメラ/Googleナビ/Apple Car Play対応/Pバックドア/前後ドラレコ/純正19アルミ/LEDヘッド
407.8万円
389万円
18.8万円
月々 15,000円
保証付 (2028(令和10)年2月まで・走行無制限)
ミッションAT8速
Ultra B4
533.8万円
509.8万円
24万円
保証付 (51ヶ月・走行無制限)
カラーブライトダスクメタリック(736)
ミッションAT
正規販売店認定中古車
クロスカントリー ウルトラ B5 AWD 4WD ターボ ワンオーナー 禁煙車 ナビ バックカメラ 全周囲カメラ ETC2.0 アダプティブクルーズコントロール レーンアシスト クリアランスソナー 電動リアゲート シートヒーター
618.7万円
598万円
20.7万円
4WD サンルーフ バックカメラ 全周囲カメラ ETC2.0 アダプティブクルーズコントロール レーンアシスト クリアランスソナー 電動リアゲート オートライト オートマチックハイビーム
689.2万円
668万円
21.2万円
保証付 (50ヶ月・走行無制限)
4WD 登録済未使用車 ナビ バックカメラ 全周囲カメラ ETC2.0 アダプティブクルーズコントロール レーンアシスト クリアランスソナー 電動リアゲート
699.3万円
678万円
21.3万円
保証付 (52ヶ月・走行無制限)
ボルボ V60 | ベージュ系
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V60のモデル一覧はこちら
ワゴンでありながらクーペを思わせるスタイルの「V60」。傾姿勢のフォルム、クーペのように後方へ下がっていくルーフラインや、「ダブルウェーブ」と呼ぶ抑揚のあるウェストラインを備える。ラインナップは、48Vハイブリッドに2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載した「プラスB4」、「ウルトラ B4」、「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド」、クロスカントリーモデルの「クロスカントリー ウルトラ B5 AWD」、「クロスカントリー プラス B5 AWD」、「クロスカントリー アルティメット B5 AWD」を設定。センターディスプレイのグラフィックは、最新のボルボ車に採用されている新しいインターフェイスになった。必要な機能やよく使う機能に直感的かつ素早くアクセスできるようになり、より快適な次世代のユーザー・エクスペリエンスを提供する。安全面では、高速道路などでの走行時に車間距離の維持、車線保持やステアリング操作を支援するパイロットアシストに「エマージェンシー・ストップ・アシスト機能」が追加された。パイロットアシスト作動中に、ドライバーが両手でステアリングホイールを握るよう求められても反応しない場合に、自動で車を安全に停車させる。今回、クロスカントリーの最後を飾る特別限定車「クロスカントリーウルトラ B5 AWD クラシックエディション」を設定(200台限定)。チルトアップ機構付電動パノラマ・ガラス・サンルーフを特別装備し、スカンジナビアンデザインのインテリアにさらなる明るさと開放感をもたらす。さらに、通常モデルとは異なる専用デザインの19インチ・アルミホイールを採用し、ダイヤモンドカット面とブラックのコントラストが足元を引き締めている。テールゲートには、最終モデルであることを象徴する「Classic」エンブレムを装着。ボディカラーは人気の「クリスタルホワイト」、「ブライトダスク」、「フォレストレイク」の3色を用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ボルボ V60」の掲載状況は?
グーネット中古車ではボルボ V60の中古車情報を593台掲載しています。車両価格は15万円~876万円、最も掲載の多いボディーカラーはクリスタルホワイトパールで82台となっています。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
ボルボの「V60」は、「V70」と「V50」の間の車格となるステーションワゴンとして、2010年に欧州でデビューしました。この車両の初代モデルは、リアエンドに向かってなだらかに下がるルーフラインや「ダブルウェーブ」と呼ばれる変化のあるウェストラインが個性的な外観を印象付けています。また、フロント&サイドエアバッグ、ESPに加え、同社独自の安全装備「ROPS(横転保護システム)」「WHIPS(衝撃吸収式リクライニング付フロントシート)」「シティセーフティ」「ヒューマンセーフティー」などが搭載されている他、死角対策としてドアミラーにサイドカメラが装着されるなど、細部まで徹底的に安全性が追求されています。なお、日本市場では、2011年から販売が開始されています。2018年9月発売モデルのグレードについては、「T5 モメンタム」「T5 インスクリプション」などがラインナップされています。このモデルでは、2代目へのフルモデルチェンジが実施され、先代に比べて車体の全長が拡大された一方、車高は低くなり、車幅も縮小したことで、扱いやすいサイズになりました。また、16種類以上の安全および運転支援機能で構成される「IntelliSafe(インテリセーフ)」が全車で標準装備されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。そう広く言われるほど、ボルボブランドにとってモデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要な存在だ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じられるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は、基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
2011年に「S60」のステーションワゴンとして、また「V70」、「V50」に続く第3のワゴンモデルとしてリリースされた「V60」。クーペを思わせる流麗なフォルムに、ゆとりの室内空間とラゲッジスペースを持つ主力モデルだ。2018年には、「90シリーズ」と共通のプラットフォームを採用した2代目「V60」が登場し、定評のある安全性がさらに進化し、高級感も高まっている。
長所と短所
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V60選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。