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2018年9月~(336)
2011年6月~2019年2月(153)
平均価格 292.8 万円
(中古車価格帯17~847万円)
レビューコメントを見る(48件)
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ボルボ V60 | 北海道
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V60のモデル一覧はこちら
ワゴンでありながらクーペを思わせるスタイルの「V60」。傾姿勢のフォルム、クーペのように後方へ下がっていくルーフラインや、「ダブルウェーブ」と呼ぶ抑揚のあるウェストラインを備える。ラインナップは、48Vハイブリッドに2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載した「プラスB4」、「ウルトラ B4」、「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド」、クロスカントリーモデルの「クロスカントリー ウルトラ B5 AWD」、「クロスカントリー プラス B5 AWD」、「クロスカントリー アルティメット B5 AWD」、クロスカントリーの最後を飾る特別限定車「クロスカントリーウルトラ B5 AWD クラシックエディション」(200台限定)を設定。センターディスプレイのグラフィックは、最新のボルボ車に採用されている新しいインターフェイスになった。必要な機能やよく使う機能に直感的かつ素早くアクセスできるようになり、より快適な次世代のユーザー・エクスペリエンスを提供する。安全面では、高速道路などでの走行時に車間距離の維持、車線保持やステアリング操作を支援するパイロットアシストに「エマージェンシー・ストップ・アシスト機能」が追加された。パイロットアシスト作動中に、ドライバーが両手でステアリングホイールを握るよう求められても反応しない場合に、自動で車を安全に停車させる。今回、V60のエントリーモデルとして新たに「コア B4」を設定。加えて、V60マイルドハイブリッド搭載モデルの最後を飾る特別仕様車「ウルトラ B4 クラシックエディション」、最上位のプラグインハイブリッドモデルをさらに魅力的に仕立てた特別仕様車「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッドセレクション」を設定。「ウルトラ B4 クラシックエディション」は、上位グレードである「ウルトラ B4」の充実した装備に加え、チルトアップ機構付電動パノラマ・ガラス・サンルーフを標準装備し、室内に自然光を取り込むことで、開放感あふれる上質な空間を演出。「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッドセレクション」は、従来のグロッシーブラック基調のDarkエクステリアに替わり、新たにBrightエクステリアを採用。洗練されたエクステリアデザインにエレガントな印象を与えている。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている北海道の「ボルボ V60」の掲載状況は?
グーネットでは北海道の「ボルボ V60」の中古車を7台掲載しています。ボルボ V60 北海道のみの車両価格は39万円~370万円で総合評価は4.4レビュー件数は48になります。(最終更新日:2026年10月17日)
車種の特徴
ボルボの「V60」は、「V70」と「V50」の間の車格となるステーションワゴンとして、2010年に欧州でデビューしました。この車両の初代モデルは、リアエンドに向かってなだらかに下がるルーフラインや「ダブルウェーブ」と呼ばれる変化のあるウェストラインが個性的な外観を印象付けています。また、フロント&サイドエアバッグ、ESPに加え、同社独自の安全装備「ROPS(横転保護システム)」「WHIPS(衝撃吸収式リクライニング付フロントシート)」「シティセーフティ」「ヒューマンセーフティー」などが搭載されている他、死角対策としてドアミラーにサイドカメラが装着されるなど、細部まで徹底的に安全性が追求されています。なお、日本市場では、2011年から販売が開始されています。2018年9月発売モデルのグレードについては、「T5 モメンタム」「T5 インスクリプション」などがラインナップされています。このモデルでは、2代目へのフルモデルチェンジが実施され、先代に比べて車体の全長が拡大された一方、車高は低くなり、車幅も縮小したことで、扱いやすいサイズになりました。また、16種類以上の安全および運転支援機能で構成される「IntelliSafe(インテリセーフ)」が全車で標準装備されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。そう広く言われるほど、ボルボブランドにとってモデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要な存在だ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じられるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は、基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
2011年に「S60」のステーションワゴンとして、また「V70」、「V50」に続く第3のワゴンモデルとしてリリースされた「V60」。クーペを思わせる流麗なフォルムに、ゆとりの室内空間とラゲッジスペースを持つ主力モデルだ。2018年には、「90シリーズ」と共通のプラットフォームを採用した2代目「V60」が登場し、定評のある安全性がさらに進化し、高級感も高まっている。
V60の長所は?
V60の短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
V60(北海道)の販売店レビューをもっと見る
X−Field クロスフィールド
ボルボV60を購入したユーザー
ちっか
投稿:2026年07月06日 19:53:51
安東さんは、素晴らしい人柄でした。対応も最高です。またこの人から購入したいと思います。ありがとうございました。
CAR SHOP ZERO3 (株)ゼロスリー
タッケ
投稿:2023年01月07日 12:23:11
対応の質、スピード、満足出来ました。これからもお付き合いしたいと思います。
オートコレクト本店
カズさん
投稿:2022年06月12日 23:50:31
商品説明もわかりやすく、オプションの相談も親身になっていただき、気持よい買い物ができました。今後とも何かとお世話になる予定です...
北海道・V60(ボルボ)の販売店情報を簡単に検索できます。
V60選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。