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1〜6台
ボルボ
V60
クロスカントリー T5 AWD SE 純正ナビ/TV/バックカメラ/ドライブレコーダー/夏冬タイヤ/シートヒーター/パワーシート/クルーズコントロール/ブラインドスポットモニター/レーンキープアシスト/コーナーセンサー/衝突軽減ブレーキ
支払総額 (税込)
119.8万円
車両本体価格 (税込)
106.3万円
諸費用 (税込)
13.5万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラークリスタルホワイトP
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプワゴン
クロスカントリー T5 AWD クラシック ◇最終モデル・ワンオーナー・サンルーフ・ベージュ本革・純正ナビ・バックカメラ・セーフティブレーキ・パーキングセンサー・シートヒーター・BLIS・レーダークルーズ・純正19AW・車検整備・夏冬タイヤ付◇
108万円
93万円
15万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーリッチジャパンメタリック
ミッションAT8速
クロスカントリー T5 AWD プロ 関東仕入 電動黒革 フルセグナビ LEDライト 純正19AW 衝突軽減 アクティブクルコン レーンアシスト ブラインドスポット ATハイビーム 全周囲カメラ 電動ゲート シートヒーター&クーラー
332.4万円
315万円
17.4万円
カラーオニキスブラック
クロスカントリー アルティメット B5 AWD
319.4万円
295万円
24.4万円
法定整備:整備無
保証無
カラークリスタルホワイトプレミアムメタリック
T6 AWD SE ERSTフルエアロ ERSTマフラーカッター ブラウンレザーシート 純正ナビTV Bluetooth バックカメラ 衝突被害軽減ブレーキ 夏18インチアルミ ホイール付きスタッドレスタイヤ有り
77.3万円
64.8万円
12.5万円
カラーエンバーブラックメタリック
T5 クラシック ワンオーナー 禁煙車 4WD サンルーフ 記録簿有 寒冷地仕様 USB入力端子 サンルーフ 電動格納ミラー 革シート パワーシート シートヒーター
170万円
158万円
12万円
カラーパール
ボルボ V60 | 北海道
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V60のモデル一覧はこちら
ワゴンでありながらクーペを思わせるスタイルの「V60」。傾姿勢のフォルム、クーペのように後方へ下がっていくルーフラインや、「ダブルウェーブ」と呼ぶ抑揚のあるウェストラインを備える。ラインナップは、48Vハイブリッドに2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載した「プラスB4」、「ウルトラ B4」、「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド」、クロスカントリーモデルの「クロスカントリー ウルトラ B5 AWD」、「クロスカントリー プラス B5 AWD」、「クロスカントリー アルティメット B5 AWD」を設定。センターディスプレイのグラフィックは、最新のボルボ車に採用されている新しいインターフェイスになった。必要な機能やよく使う機能に直感的かつ素早くアクセスできるようになり、より快適な次世代のユーザー・エクスペリエンスを提供する。安全面では、高速道路などでの走行時に車間距離の維持、車線保持やステアリング操作を支援するパイロットアシストに「エマージェンシー・ストップ・アシスト機能」が追加された。パイロットアシスト作動中に、ドライバーが両手でステアリングホイールを握るよう求められても反応しない場合に、自動で車を安全に停車させる。今回、クロスカントリーの最後を飾る特別限定車「クロスカントリーウルトラ B5 AWD クラシックエディション」を設定(200台限定)。チルトアップ機構付電動パノラマ・ガラス・サンルーフを特別装備し、スカンジナビアンデザインのインテリアにさらなる明るさと開放感をもたらす。さらに、通常モデルとは異なる専用デザインの19インチ・アルミホイールを採用し、ダイヤモンドカット面とブラックのコントラストが足元を引き締めている。テールゲートには、最終モデルであることを象徴する「Classic」エンブレムを装着。ボディカラーは人気の「クリスタルホワイト」、「ブライトダスク」、「フォレストレイク」の3色を用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている北海道の「ボルボ V60」の掲載状況は?
グーネットでは北海道の「ボルボ V60」の中古車を6台掲載しています。ボルボ V60 北海道のみの車両価格は64.8万円~315万円で総合評価は4.4レビュー件数は48になります。(最終更新日:2026年04月19日)
車種の特徴
ボルボの「V60」は、「V70」と「V50」の間の車格となるステーションワゴンとして、2010年に欧州でデビューしました。この車両の初代モデルは、リアエンドに向かってなだらかに下がるルーフラインや「ダブルウェーブ」と呼ばれる変化のあるウェストラインが個性的な外観を印象付けています。また、フロント&サイドエアバッグ、ESPに加え、同社独自の安全装備「ROPS(横転保護システム)」「WHIPS(衝撃吸収式リクライニング付フロントシート)」「シティセーフティ」「ヒューマンセーフティー」などが搭載されている他、死角対策としてドアミラーにサイドカメラが装着されるなど、細部まで徹底的に安全性が追求されています。なお、日本市場では、2011年から販売が開始されています。2018年9月発売モデルのグレードについては、「T5 モメンタム」「T5 インスクリプション」などがラインナップされています。このモデルでは、2代目へのフルモデルチェンジが実施され、先代に比べて車体の全長が拡大された一方、車高は低くなり、車幅も縮小したことで、扱いやすいサイズになりました。また、16種類以上の安全および運転支援機能で構成される「IntelliSafe(インテリセーフ)」が全車で標準装備されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。そう広く言われるほど、ボルボブランドにとってモデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要な存在だ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じられるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は、基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
2011年に「S60」のステーションワゴンとして、また「V70」、「V50」に続く第3のワゴンモデルとしてリリースされた「V60」。クーペを思わせる流麗なフォルムに、ゆとりの室内空間とラゲッジスペースを持つ主力モデルだ。2018年には、「90シリーズ」と共通のプラットフォームを採用した2代目「V60」が登場し、定評のある安全性がさらに進化し、高級感も高まっている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
V60(北海道)の販売店レビューをもっと見る
CAR SHOP ZERO3 (株)ゼロスリー
ボルボV60を購入したユーザー
タッケ
投稿:2023年01月07日 12:23:11
対応の質、スピード、満足出来ました。これからもお付き合いしたいと思います。
オートコレクト本店
カズさん
投稿:2022年06月12日 23:50:31
商品説明もわかりやすく、オプションの相談も親身になっていただき、気持よい買い物ができました。今後とも何かとお世話になる予定です...
PASHU (有)パッシュ
MATUKEI
投稿:2020年10月03日 14:56:59
ボルボ車が好きでずっとボルボに乗っています。愛車のV70の下取りもしっかり値段をつけて頂きありがとうございました。スーリーの部...
北海道・V60(ボルボ)の販売店情報を簡単に検索できます。
V60選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。