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1〜5台
ボルボ
V60
D4 Rデザイン ディーゼルターボ 2016モデル ポールスターpkg インテリセーフテン ワンオーナー 黒革 ナビ バックカメラ スマートキー DSRC オートキセノン アイシン製8速オートマ 禁煙車 整備記録簿
支払総額 (税込)
129.8万円
車両本体価格 (税込)
115.8万円
諸費用 (税込)
14万円
月々 21,200円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラーアイスホワイト
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプワゴン
D4 Rデザイン ワンオーナー 後期型 記録簿 禁煙車 直列4気筒2000CCディーゼルターボ アイシン製8速AT 衝突軽減ブレーキ BLIS レーンキープ EGR洗浄
98万円
92万円
6万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーレッド
ミッションインパネAT
D4 Rデザイン アイシン製8速AT ディーゼルターボ追突軽減ブレーキ BLIS EGR洗浄 ETC
153万円
137万円
16万円
ミッションAT8速
D4 Rデザイン 品質評価4.5/ポールスターパフォーマンスパッケージメーカー純正ROM/サンルーフ/黒革スポーツシート/インテリセーフ/ACC/LKA/BLIS/アクティブハイビーム/シートヒーター/BTオーデイオ/
114万円
108万円
月々 5,100円
法定整備:整備無
保証無
カラーバースティングブルーメタリック
D4 Rデザイン 2016yモデル車 クリーンディーゼル harman/kardonオーディオ アイシン8速AT 純正19アルミ 黒革スポーツシート HDDナビ Bluetooth Bカメラ ETC2.0 前後ドラレコ
128万円
20万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
ボルボ V60(FB、FD「D4 Rデザイン」 その他「D4 Rデザイン」)
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V60のモデル一覧はこちら
ワゴンでありながらクーペを思わせるスタイルの「V60」。傾姿勢のフォルム、クーペのように後方へ下がっていくルーフラインや、「ダブルウェーブ」と呼ぶ抑揚のあるウェストラインを備える。ラインナップは、48Vハイブリッドに2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載した「プラスB4」、「ウルトラ B4」、「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド」、クロスカントリーモデルの「クロスカントリー ウルトラ B5 AWD」、「クロスカントリー プラス B5 AWD」、「クロスカントリー アルティメット B5 AWD」を設定。センターディスプレイのグラフィックは、最新のボルボ車に採用されている新しいインターフェイスになった。必要な機能やよく使う機能に直感的かつ素早くアクセスできるようになり、より快適な次世代のユーザー・エクスペリエンスを提供する。安全面では、高速道路などでの走行時に車間距離の維持、車線保持やステアリング操作を支援するパイロットアシストに「エマージェンシー・ストップ・アシスト機能」が追加された。パイロットアシスト作動中に、ドライバーが両手でステアリングホイールを握るよう求められても反応しない場合に、自動で車を安全に停車させる。今回、クロスカントリーの最後を飾る特別限定車「クロスカントリーウルトラ B5 AWD クラシックエディション」を設定(200台限定)。チルトアップ機構付電動パノラマ・ガラス・サンルーフを特別装備し、スカンジナビアンデザインのインテリアにさらなる明るさと開放感をもたらす。さらに、通常モデルとは異なる専用デザインの19インチ・アルミホイールを採用し、ダイヤモンドカット面とブラックのコントラストが足元を引き締めている。テールゲートには、最終モデルであることを象徴する「Classic」エンブレムを装着。ボディカラーは人気の「クリスタルホワイト」、「ブライトダスク」、「フォレストレイク」の3色を用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ボルボ V60」の掲載状況は?
グーネット中古車ではボルボ V60の中古車情報を593台掲載しています。車両価格は15万円~876万円、最も掲載の多いボディーカラーはクリスタルホワイトパールで82台となっています。ボルボ V60 D4 Rデザインのみの車両価格は92万円~137万円で総合評価は4.4レビュー件数は48になります。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
ボルボの「V60」は、「V70」と「V50」の間の車格となるステーションワゴンとして、2010年に欧州でデビューしました。この車両の初代モデルは、リアエンドに向かってなだらかに下がるルーフラインや「ダブルウェーブ」と呼ばれる変化のあるウェストラインが個性的な外観を印象付けています。また、フロント&サイドエアバッグ、ESPに加え、同社独自の安全装備「ROPS(横転保護システム)」「WHIPS(衝撃吸収式リクライニング付フロントシート)」「シティセーフティ」「ヒューマンセーフティー」などが搭載されている他、死角対策としてドアミラーにサイドカメラが装着されるなど、細部まで徹底的に安全性が追求されています。なお、日本市場では、2011年から販売が開始されています。2018年9月発売モデルのグレードについては、「T5 モメンタム」「T5 インスクリプション」などがラインナップされています。このモデルでは、2代目へのフルモデルチェンジが実施され、先代に比べて車体の全長が拡大された一方、車高は低くなり、車幅も縮小したことで、扱いやすいサイズになりました。また、16種類以上の安全および運転支援機能で構成される「IntelliSafe(インテリセーフ)」が全車で標準装備されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。そう広く言われるほど、ボルボブランドにとってモデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要な存在だ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じられるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は、基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
2011年に「S60」のステーションワゴンとして、また「V70」、「V50」に続く第3のワゴンモデルとしてリリースされた「V60」。クーペを思わせる流麗なフォルムに、ゆとりの室内空間とラゲッジスペースを持つ主力モデルだ。2018年には、「90シリーズ」と共通のプラットフォームを採用した2代目「V60」が登場し、定評のある安全性がさらに進化し、高級感も高まっている。
長所と短所
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V60選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。