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1〜8台
ボルボ
V60
ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド チルトアップ機構付電動パノラマ・ガラス・サンルーフ harman/kardonプレミアムサウンド・オーディオシステム ダークティンテッド・ガラス ヘッドアップ・ディスプレイ 電子制御AWDシステム
支払総額 (税込)
638.3万円
車両本体価格 (税込)
620万円
諸費用 (税込)
18.3万円
月々 37,400円
法定整備:整備付
保証付 (2030(令和12)年9月まで・走行無制限)
カラーパール
ミッションAT8速
ボディタイプワゴン
正規販売店認定中古車
プラス B4 本革シート FRシートヒーター ハイパフォーマンスオーディオシステム(220W10スピーカー) ダークティンテッドガラス ステアリングヒーター 電動テールゲート
502.9万円
485万円
17.9万円
月々 22,000円
保証付 (2030(令和12)年3月まで・走行無制限)
カラークリスタルホワイトプレミアムメタリック
ミッションAT7速
ウルトラ B4 本革シート Bowers&Wilkinsプレミアムサウンド・オーディオ シートヒーター ベンチレーション機能付フロントパーフォレーテッドシート ヒーター付ステアリングホイール ヘッドアップディスプレイ
536万円
518万円
18万円
月々 21,600円
保証付 (2030(令和12)年6月まで・走行無制限)
カラーヴェイパーグレーメタリック
ウルトラ B4 登録済未使用車 Bowers&Wilkinsハイフィデリティ・オーディオシステム 本革シート シートヒーター ベンチレーション機能付フロントパーフォレーテッドシート ヒーター付ステアリングホイール
546.3万円
528万円
月々 23,500円
保証付 (2030(令和12)年11月まで・走行無制限)
ウルトラ B4 登録済未使用車 ガラスサンルーフ 本革シート harman/kardonプレミアムサウンド・オーディオ シートヒーター ベンチレーション機能付フロントパーフォレーテッドシート ヒーター付ステアリング
528.3万円
510万円
月々 20,200円
保証付 (2030(令和12)年12月まで・走行無制限)
カラーデニムブルーM
ウルトラ B4 登録済未使用車 サンルーフ 本革シート harman/kardonプレミアムサウンド・オーディオ シートヒーター ベンチレーション機能付フロントパーフォレーテッドシート ヒーター付ステアリングホイール
536.3万円
月々 21,700円
T5 インスクリプション パノラマSR ブロンドレザーシート ベンチレーション harmankardon HUD 純正ナビ フルセグ 全周囲カメラ ACC LKA BLIS AppleCarPlay 純正18インチAW
299.8万円
290.8万円
9万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラークリスタルホワイトP
ミッションインパネAT
656.3万円
638万円
月々 39,200円
保証付 (2030(令和12)年8月まで・走行無制限)
カラーデニムブルーメタリック
ボルボ V60 | 岡山県
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V60のモデル一覧はこちら
ワゴンでありながらクーペを思わせるスタイルの「V60」。傾姿勢のフォルム、クーペのように後方へ下がっていくルーフラインや、「ダブルウェーブ」と呼ぶ抑揚のあるウェストラインを備える。ラインナップは、48Vハイブリッドに2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載した「プラスB4」、「ウルトラ B4」、「ウルトラ T6 AWD プラグインハイブリッド」、クロスカントリーモデルの「クロスカントリー ウルトラ B5 AWD」、「クロスカントリー プラス B5 AWD」、「クロスカントリー アルティメット B5 AWD」を設定。センターディスプレイのグラフィックは、最新のボルボ車に採用されている新しいインターフェイスになった。必要な機能やよく使う機能に直感的かつ素早くアクセスできるようになり、より快適な次世代のユーザー・エクスペリエンスを提供する。安全面では、高速道路などでの走行時に車間距離の維持、車線保持やステアリング操作を支援するパイロットアシストに「エマージェンシー・ストップ・アシスト機能」が追加された。パイロットアシスト作動中に、ドライバーが両手でステアリングホイールを握るよう求められても反応しない場合に、自動で車を安全に停車させる。今回、クロスカントリーの最後を飾る特別限定車「クロスカントリーウルトラ B5 AWD クラシックエディション」を設定(200台限定)。チルトアップ機構付電動パノラマ・ガラス・サンルーフを特別装備し、スカンジナビアンデザインのインテリアにさらなる明るさと開放感をもたらす。さらに、通常モデルとは異なる専用デザインの19インチ・アルミホイールを採用し、ダイヤモンドカット面とブラックのコントラストが足元を引き締めている。テールゲートには、最終モデルであることを象徴する「Classic」エンブレムを装着。ボディカラーは人気の「クリスタルホワイト」、「ブライトダスク」、「フォレストレイク」の3色を用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている岡山県の「ボルボ V60」の掲載状況は?
グーネットでは岡山県の「ボルボ V60」の中古車を8台掲載しています。ボルボ V60 岡山県のみの車両価格は290.8万円~638万円で総合評価は4.4レビュー件数は48になります。(最終更新日:2026年04月20日)
車種の特徴
ボルボの「V60」は、「V70」と「V50」の間の車格となるステーションワゴンとして、2010年に欧州でデビューしました。この車両の初代モデルは、リアエンドに向かってなだらかに下がるルーフラインや「ダブルウェーブ」と呼ばれる変化のあるウェストラインが個性的な外観を印象付けています。また、フロント&サイドエアバッグ、ESPに加え、同社独自の安全装備「ROPS(横転保護システム)」「WHIPS(衝撃吸収式リクライニング付フロントシート)」「シティセーフティ」「ヒューマンセーフティー」などが搭載されている他、死角対策としてドアミラーにサイドカメラが装着されるなど、細部まで徹底的に安全性が追求されています。なお、日本市場では、2011年から販売が開始されています。2018年9月発売モデルのグレードについては、「T5 モメンタム」「T5 インスクリプション」などがラインナップされています。このモデルでは、2代目へのフルモデルチェンジが実施され、先代に比べて車体の全長が拡大された一方、車高は低くなり、車幅も縮小したことで、扱いやすいサイズになりました。また、16種類以上の安全および運転支援機能で構成される「IntelliSafe(インテリセーフ)」が全車で標準装備されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。そう広く言われるほど、ボルボブランドにとってモデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要な存在だ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じられるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は、基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
2011年に「S60」のステーションワゴンとして、また「V70」、「V50」に続く第3のワゴンモデルとしてリリースされた「V60」。クーペを思わせる流麗なフォルムに、ゆとりの室内空間とラゲッジスペースを持つ主力モデルだ。2018年には、「90シリーズ」と共通のプラットフォームを採用した2代目「V60」が登場し、定評のある安全性がさらに進化し、高級感も高まっている。
長所と短所
岡山県・V60(ボルボ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
V60(岡山県)の販売店レビューをもっと見る
輸入車専門店 CARAD
ボルボV60を購入したユーザー
ただっち
投稿:2025年09月13日 09:33:50
ネットで見ていると良心的な価格と見合った状態である車に目がとまりました。実際に車を見に店舗にお伺いをした際に店構え スタッフさ...
BUNBUN
投稿:2025年03月15日 10:34:44
前々から気になっていた輸入車を見にいきましたが、思ったよりも状態も良く家族相談の元購入を決意しました。担当いただいた今井さんに...
ケイチャン
投稿:2024年12月25日 10:14:01
ボルボ4台目!そろそろ買い替えようかと思っていた時に、カープロデュースの車を見て気に入り即決した!
岡山県・V60(ボルボ)の販売店情報を簡単に検索できます。
V60選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。