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1〜7台
トヨタ
プロボックス
DXコンフォート 当社全塗装! 新品ホワイトスチールホイール+新品タイヤ♪ 新品車高調☆ グリルペイント! オーバーフェンダー♪ オートハイビーム☆
支払総額 (税込)
190.7万円
車両本体価格 (税込)
175万円
諸費用 (税込)
15.7万円
月々 26,800円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーイエロー
ミッションCVT
ボディタイプボンネットバン
DXコンフォート オール塗装 トヨタマスタード(5C5) 車検整備付き ETC シートカバー 10インチディスプレイオーディオ バックカメラ タイヤホイール4本新品 ホワイトホイール
150万円
145万円
5万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーマスタード
ハイブリッドGX 新車カスタム ハイブリッド イエローカラー 登録済未使用車 新品トーヨーRTタイヤ リフトアップ ホイールマットブラック塗装 ボンネットスムージング オリジナルTOYOTAエンブレム
297万円
285万円
12万円
法定整備:整備無
保証付 (2031(令和13)年4月まで・100000km)
ミッションAT
DXコンフォート ワンオーナー エアコン パワステ パワーウインドウ エアバック ABS ETC 1年保証距離無制限保証
114.8万円
99.8万円
15万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
DXコンフォート 1年走行距離無制限保証付
84.8万円
74.8万円
10万円
カラーイエローII
F 全塗装済 リフトアップ 社外新品ホイール
186.7万円
169万円
17.7万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラー色替オランジュクレマンティーヌ
ハイブリッドF カスタム TOYOTAフードエンブレム ベットキット リフトアップ キャリアラック シートカバーアームレスト 10インチナビBカメラ
360万円
345万円
保証付 (36ヶ月・60000km)
カラーTIGER イエロー
トヨタ プロボックス | イエロー系
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グーネットに掲載されている「トヨタ プロボックス」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ プロボックスの中古車情報を1,217台掲載しています。車両価格は39.8万円~472万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで515台となっています。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
「プロボックス」は、初代ヴィッツやカローラのプラットフォームをベースとした、貨物のバンモデルとして2002年に販売をしました。この車は、4ナンバーのビジネス用のようなバンとは異なり、後席乗車も考えられた実用的な5ナンバースモールワゴンとなっているのが特徴です。現在日本の多くの企業で、貨物用社用車として使用されています。既存のビジネスバンよりボディ構造が四角で短く、立体駐車場での駐車も対応できるような高めの全高となっているのが特徴です。エンジンには、VVT-i可変バルブタイミング機構付きの1.5L 直列4気筒DOHCを搭載しました。搭載しているトランスミッションは、フロアシフトタイプの5速MTと4速AT、FFとVフレックスフルタイム4WDをラインナップ。現行となる最新のグレードには、モノグレードとなる「F」、プライバシーガラスや電動格納式リモコンドアミラーが装備されている「F エクストラパッケージ」が設定されています。リアシートには、クッションシート引き起こしのツーモーションタイプを採用しているのが特徴です。また、厚みのある乗用ユースのシートを設定しており、バンにしては乗り心地がとても良い仕様となっています。また、特別仕様車として「F」をベースにした「F エクストラパッケージ・リミテッド」も設定されました。特別仕様車らしく、他のグレードとは差別化されており、14インチアルミホイールをメーカーオプションで装備することが可能です。安全面では、ブレーキアシスト、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、デュアルエアバッグ、EBD(電子制動力配分制御)付ABSなどの安全装備を標準装備しています。さらに、トヨタの衝突回避支援パッケージである「Toyota Safety Sense」も全車に標準装備され、高い安全性能を兼ね備えました。その他の装備では、ドアミラーに電動リモコン式も標準で設定しています。さらに、一部グレードではUVカット機能付プライバシーガラス(リヤドア・リヤクォーター・バックドア)も標準装備しています。ボディカラーは、「F」と「F エクストラパッケージ」には「ブラックマイカ」「ホワイト」「ダークブルーマイカメタリック」「シルバーマイカメタリック」「ベージュメタリック」の全5色を設定。「F エクストラパッケージ・リミテッド」には、「ブラックマイカ」「マルーンブラウンマイカ」「ライトグリーンマイカメタリック」「シルバーマイカメタリック」の全4色を設定しています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「プロボックス」という車名の由来は、プロフェッショナル(Professional)という言葉を略した「プロ(Pro)」と、箱という意味を持つ言葉の「ボックス(Box)」を組み合わせて名づけられた造語です。そして、これらの2つの意味を合わせて、「プロフェッショナルのための箱」という意味を込めたといわれています。
モデル概要、その魅力は?
「プロボックス」の一番の魅力は、商用車でも乗用車としても使用できることでしょう。実際に使用しているビジネスマンから徹底したヒアリングをしたことによって、商用車で使用にうれしいさまざまな装備が搭載されていること。ペットボトルなどを入れておけるドリンクホルダーやパソコンなどを置いておけるインパネテーブルなど、使い勝手の良さは抜群です。また、乗用車として使用するのにおすすめのグレード「F エクストラパッケージ」はバンパーやドアミラーがボディと同色に設定されているため、商用車っぽさが軽減されているという点も魅力です。シートにも、クッション性のある座り心地の良いシートを採用しています。
長所と短所
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プロボックス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。