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1〜3台
トヨタ
プロボックス
ハイブリッドGL ハイブリット DEANクロスカントリーAW TOYOHTタイヤ NARDIステアリング FLEXオリジナルウッドシフト チェック柄シートカバー 1DINオーディオ ETC ドライブレコーダー
支払総額 (税込)
347.4万円
車両本体価格 (税込)
329.8万円
諸費用 (税込)
17.6万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーレッド
ミッションCVT
ボディタイプボンネットバン
DXコンフォート リフトUP ルーフレール 衝突軽減ブレーキ パワーウィンドゥ パワステ キーレス エアバック マニュアルエアコン 横滑り防止装置 アイドリングストップ ABS 車線逸脱警告 WSRS
168万円
158万円
10万円
月々 37,800円
ハイブリッドGL ナビ 衝突被害軽減システム オートマチックハイビーム 電動格納ミラー ESC エアコン パワーステアリング
175万円
165万円
保証無
ミッションAT
トヨタ プロボックス | レッド系
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グーネットに掲載されている「トヨタ プロボックス」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ プロボックスの中古車情報を1,196台掲載しています。車両価格は39.8万円~472万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで505台となっています。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
「プロボックス」は、初代ヴィッツやカローラのプラットフォームをベースとした、貨物のバンモデルとして2002年に販売をしました。この車は、4ナンバーのビジネス用のようなバンとは異なり、後席乗車も考えられた実用的な5ナンバースモールワゴンとなっているのが特徴です。現在日本の多くの企業で、貨物用社用車として使用されています。既存のビジネスバンよりボディ構造が四角で短く、立体駐車場での駐車も対応できるような高めの全高となっているのが特徴です。エンジンには、VVT-i可変バルブタイミング機構付きの1.5L 直列4気筒DOHCを搭載しました。搭載しているトランスミッションは、フロアシフトタイプの5速MTと4速AT、FFとVフレックスフルタイム4WDをラインナップ。現行となる最新のグレードには、モノグレードとなる「F」、プライバシーガラスや電動格納式リモコンドアミラーが装備されている「F エクストラパッケージ」が設定されています。リアシートには、クッションシート引き起こしのツーモーションタイプを採用しているのが特徴です。また、厚みのある乗用ユースのシートを設定しており、バンにしては乗り心地がとても良い仕様となっています。また、特別仕様車として「F」をベースにした「F エクストラパッケージ・リミテッド」も設定されました。特別仕様車らしく、他のグレードとは差別化されており、14インチアルミホイールをメーカーオプションで装備することが可能です。安全面では、ブレーキアシスト、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、デュアルエアバッグ、EBD(電子制動力配分制御)付ABSなどの安全装備を標準装備しています。さらに、トヨタの衝突回避支援パッケージである「Toyota Safety Sense」も全車に標準装備され、高い安全性能を兼ね備えました。その他の装備では、ドアミラーに電動リモコン式も標準で設定しています。さらに、一部グレードではUVカット機能付プライバシーガラス(リヤドア・リヤクォーター・バックドア)も標準装備しています。ボディカラーは、「F」と「F エクストラパッケージ」には「ブラックマイカ」「ホワイト」「ダークブルーマイカメタリック」「シルバーマイカメタリック」「ベージュメタリック」の全5色を設定。「F エクストラパッケージ・リミテッド」には、「ブラックマイカ」「マルーンブラウンマイカ」「ライトグリーンマイカメタリック」「シルバーマイカメタリック」の全4色を設定しています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「プロボックス」という車名の由来は、プロフェッショナル(Professional)という言葉を略した「プロ(Pro)」と、箱という意味を持つ言葉の「ボックス(Box)」を組み合わせて名づけられた造語です。そして、これらの2つの意味を合わせて、「プロフェッショナルのための箱」という意味を込めたといわれています。
モデル概要、その魅力は?
「プロボックス」の一番の魅力は、商用車でも乗用車としても使用できることでしょう。実際に使用しているビジネスマンから徹底したヒアリングをしたことによって、商用車で使用にうれしいさまざまな装備が搭載されていること。ペットボトルなどを入れておけるドリンクホルダーやパソコンなどを置いておけるインパネテーブルなど、使い勝手の良さは抜群です。また、乗用車として使用するのにおすすめのグレード「F エクストラパッケージ」はバンパーやドアミラーがボディと同色に設定されているため、商用車っぽさが軽減されているという点も魅力です。シートにも、クッション性のある座り心地の良いシートを採用しています。
長所と短所
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プロボックス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。