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1〜9台
日産
キューブ
チェアキャブ ベンチシートタイプ ETC Bluetoothナビ バックカメラ
支払総額 (税込)
42.7万円
車両本体価格 (税込)
29万円
諸費用 (税込)
13.7万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・5000km)
カラーガンM
ミッションコラムAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
15X Mセレクション
35.1万円
27万円
8.1万円
保証無
25万円
15万円
10万円
法定整備:整備無
15X ナビ TV バックカメラ BTオーディオ スマートキー
37万円
8万円
15X Mセレクション マットグレー・マットブラック・ナビ・TV・Bluetooth・バックカメラ・ETC・プッシュスタート・電動格納ミラー・オートエアコン・Clazzioシートカバー
69.8万円
61万円
8.8万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーマットグレー
15X Vセレクション
50万円
40万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
ライダー
45万円
35万円
15X ETC.ナビゲーション・地デジ付き・禁煙車
52.3万円
41万円
11.3万円
ミッションCVT
15X Vセレクション 純ナビ Bカメラ スマートキー ETC
34.8万円
29.8万円
5万円
日産 キューブ | ガンメタ系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
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3世代目となる日産「キューブ(CUBE)」。ラインアップは、FFモデル「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の3タイプ。特別仕様車として、「15X Vセレクション マイキューブ」、カスタムカー「ライダー」を設定。見る者に精悍な印象を与えるダーククロムメッキ仕上げのフロントグリルやバンパーグリルを採用、専用のスポーツマフラーを標準装備。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。
グーネットに掲載されている「日産 キューブ」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 キューブの中古車情報を787台掲載しています。車両価格は1.5万円~165.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラウンで81台となっています。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
「キューブ」は、1998年に日産から発売された自動車で、同社「マーチ」を基にミニバンボディが採用されています。なお、スクエアに設計されたキャビンは、多目的空間としての機能を最大限に活かせるレイアウトとなっています。2002年10月に発売された2代目モデルは、「マジカルボックス」をコンセプトに開発され、バックドアが横開き式となる左右非対称のボディデザインが特徴です。3代目モデルとなる2016年7月モデルのグレードには、「15X」がラインナップされており、車両重量は1200kg、乗員定員は5名となっています。このモデルは、本革巻き仕様のステアリングが標準装備となっており、従来よりもさらに上質な室内空間が演出されています。また、ボディカラーについては、「スーパーブラック」「ダークメタルグレー」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年5月発売モデルにラインナップされている「15X Vセレクション マイキューブ」や、2018年4月発売モデルにラインナップされている「ライダー」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
ボディ形状をそのまま表す、英語の「Cube(立方体)」が名前の由来となっている。スモールカー市場に投入されたハイトワゴンの四角いボディは、コンパクトながら可能なかぎり広い空間を確保し、小まわりの効く操作性を実現。余裕のあるヘッドクリアランスで開放感あふれる室内空間も実現した。
モデル概要、その魅力は?
初代(1998~2002年)は「アソブ、ハコブ、キューブ。つまり、コンパクトでハイトなワゴン。」をキャッチコピーに発売され、当時はマーチに次いでいち早く10万台の国内生産累計を達成した。2代目(2002~08年)以降は、左右非対称ボディ設計を採用し、さらに特徴的なデザインを確立した。
長所と短所
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キューブ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。