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1〜12台
レクサス
LC
LC500 コンバーチブル 外板色ブルージングカーネリアンCL 245/40RF21+275/35RF21鍛造ホイール トルセンLSD カラーヘッドアップディスプレイ マークレビンソン 寒冷地仕様 ホイールロックボルト
支払総額 (税込)
1124.5万円
車両本体価格 (税込)
1100万円
諸費用 (税込)
24.5万円
月々 132,800円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーブレージングカーネリアンコントラストレイヤリング
ミッションAT10速
ボディタイプオープン・カブリオレ
正規販売店認定中古車
LC500 コンバーチブル 令和5年式 後期モデル 12.3インチディスプレイ マークレビンソン カラーHUD 純正21インチアルミ レッドソフトトップ レッドレザーシート
1446.2万円
1430万円
16.2万円
保証付 (2028(令和10)年10月まで・100000km)
カラーシルバーM
LC500 コンバーチブル 21インチ ランフラットタイヤ&アルミホイール ”マークレビンソン”リファレンスサラウンドサウンドシステム ドライブレコーダー(カメラ一体型タイプ)インテリアカラーレッド(赤本革) LEDヘッドランプ
1173.9万円
1150万円
23.9万円
月々 71,600円
カラーソニックシルバー
LC500h Sパッケージ カーボンルーフ アクティブリアウイング 軽減ブレーキ セーフティーシステムプラス HDU マークレビンソン 21インチアルミ ナビ フルセグTV Bカメラ ETC シートヒーター パドルシフト
723万円
708万円
15万円
月々 172,700円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーシルバー
ミッションCVT
ボディタイプクーペ・スポーツ
LC500 Lパッケージ 1オーナーディラー記録簿H30.R1.2.3.4.5.6.7年20AW赤レザーシートガラスルーフナビTVBカメラETCドラレコセーフティセンスレーダークルーズシートベンチレーション1年保証
735万円
714.8万円
20.2万円
LC500 Sパッケージ 禁煙車/マークレビンソン/レッドハーフレザー/ブラックフロントグリル+ランプガーニッシュセット/レッドブレーキキャリパー/ヘッドアップディスプレイ/ソニックチタニウム/カーボンルーフ/セーフティセンス
869.2万円
850万円
19.2万円
月々 153,600円
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラーソニックチタニウム
ミッションAT
LC500h 純正オプション21インチアルミ/ガラスルーフ/パドルシフト/ブラインドスポットモニター/シートヒーター/シートエアコン/ETC2.0
618万円
598万円
20万円
月々 59,300円
保証無
LC500h Lパッケージ ガラスパノラマルーフ シートヒーター Lexus Safety System+ パノラミックビューモニター ステアリングヒーター ドライブレコーダー ETC2.0 フロアマット
1168万円
18万円
保証付 (2028(令和10)年6月まで・100000km)
LC500 Sパッケージ 純正21インチ鍛造ホイール マットホワイトフルラッピング カーボンルーフ 三眼LEDフルヘッドランプ ベンチレーション機能付アルカンターラシート ETC 2.0 バックカメラ TV Bluetooth
695万円
680万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
LC500 Sパッケージ マークレビンソン TRDエアロ TRD21AW カーボンルーフ ダークローズインテリア 禁煙車 記録簿
950万円
928万円
22万円
LC500 Sパッケージ CPO車 記録簿付き マクレビ WESTサス仕様
1238万円
1218万円
保証付 (2025(令和7)年12月まで・3000km)
カラーソニックイリジウム
ミッションMTモード付きAT
LC500 Sパッケージ アーティシャンスピリッツボディキット/ワイドボディ/BCフォージドAW/車高調/フロント6POTリア4POTブレーキ/ブリッピング機能付きAT/電動リアウイング/BEWITHスピーカー/カーボンルーフ
--万円
ASK
法定整備:整備無
レクサス LC | ゴールド・シルバー系
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LCのモデル一覧はこちら
LEXUSが変革の象徴として生み出したフラッグシップクーペ「LC」。ラインアップは3.5L V型6気筒エンジンにマルチステージハイブリッドトランスミッションを組み合わせた「LC500h」、5L V型8気筒エンジンにDirect Shift‐10ATを組み合わせた「LC500」を設定。それぞれに「Sパッケージ」、「Lパッケージ」を用意。「LC500」には、フラッグシップクーペの進化形として五感を刺激するコンバーチブルモデル「LC500 コンバーチブル」も設定。「LC500 コンバーチブル」は、5L V8エンジンとDirect Shift‐10ATを組み合わせる。統合型走行安定システム(VDIM制御)にEXPERTモードを設定。基本設定としてはVDIM制御をオフとし、ドライバーによる車両コントロール領域を最大限に残しながらも、車両挙動が大きく乱れた場合には制御が介入。加えて、オートマチックトランスミッション(AT)オイルクーラーを採用することで、サーキット走行等での油温上昇を抑制。さらに、特別仕様車「LC500 特別仕様車 ピナクル」、「LC500 コンバーチブル 特別仕様車 ピナクル」を設定(限定100台)今回、一部改良を行い、Always Onの考え方のもと、LCの開発コンセプトである「より鋭く、より優雅に」をさらに追求した。ドアストライカの構造変更により剛性感を高め、優れた操縦安定性と、ドライバーのステアリング操作にクルマが素直に応える車両応答性を高次元で両立。
グーネットに掲載されている「レクサス LC」の掲載状況は?
グーネット中古車ではレクサス LCの中古車情報を177台掲載しています。車両価格は580万円~1848万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトノーヴァガラスフレークで44台となっています。(最終更新日:2026年05月16日)
車種の特徴
「LC」は、2017年にレクサスより販売されたフラッグシップモデルのクーペです。2012年に開催されたデトロイトモーターショーにて、多くの好評価を得た「LF-LC」をモチーフに市販化されたモデルとなっています。感性価値を追求した「理屈抜きにかっこいいデザイン」と「気持ちのいい走り」をコンセプトに作られた「LC」は、レクサスのクルマ造りを変える挑戦の証ともいえる仕上がりが特徴です。エクステリアの基礎となるプラットフォームには、新開発の「GA-Lプラットフォーム」を採用。レイアウトにはエンジンなどを車両中心に配置するミッドシップレイアウトを採用することで、低いフードデザインと伸びやかなルーフラインの実現を可能としました。自動車の顔ともいえるフロント周りには緻密なグラデーションを表現したスピンドルグリルを配置。3連LEDが配置されたヘッドライトとL字型のポジションランプ、縦長のウィンカーランプを搭載しています。リヤ周りもテールランプ上部をストップランプ、下部をテールランプ、縦長のウィンカーランプと、統一感を持たせながらも唯一無二なデザインを実現しています。また、エアロダイナミクスを意識したポップアップハンドルにはハンドルを引いたときのみにレクサスのロゴマークが現れる仕掛けが施されており、見えない部分のデザインにも余念がありません。リヤスポイラーには、高級スポーツカーの代名詞ともいえる「アクティブリヤウィング」が搭載。時速80km/h以上になると車両内に格納されているウイングが自動展開され、より車両安定性を高めてくれます。インテリアは職人の手作業によって作り込まれた美しいデザインとなっており、スイッチやレバーなどの操作部に関しては、レイアウトや手触りにこだわって設計されました。素材には本革やアルカンターラなどの表皮が惜しみなく使用され、表皮巻きやステッチはすべて職人の手作業で仕上げられている徹底ぶりです。ドアトリムにはドレープ形状のオーナメントが設置され、夜間にはトリム上端のイルミネーションによって昼間とは違った室内空間を演出してくれます。ドライバーの意思を車へ伝えるステアリングホイールは、TAKUMIドライバーが自ら走り込みを重ねて開発しており、最適なグリップ形状とフィット感を実現しました。現行モデルでのパワートレインのラインナップは、V型8気筒 5.0L+10速ATとV型6気筒 3.5L+マルチステージハイブリッドの組み合わせの計2種類です。10速ATには乗用車モデルとしては世界初となる「Direct Shift-10AT」が採用され、MT車のようなレスポンスとスムーズなシフトチェンジでV8エンジンの性能を余すところなく発揮させます。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
「LC」という車名は、「Luxury Coupe (ラグジュアリークーペ)」の頭文字を取って名づけられました。さらに、この車は「今後のレクサスのクルマ造りを変えていくための挑戦」として開発された背景があったため、「Lexus Challenge(レクサス チャレンジ)」という意味も込められています。
モデル概要、その魅力は?
「LC」の魅力は、なんといっても世界初の最新の「マルチハイブリッドシステム」を採用していることでしょう。これにより、2基のモーターとV6エンジンを組み合わせることで低速から高速まで、すべての車速域で静粛性と高効率化を実現してくれます。低速からの加速はV8エンジンにも引けをとることなく、ダイレクトな加速フィーリングを味わうことができると評判です。他にも、グレードによっては最大11色のボディカラー、4色のインテリアカラーという豊富なカラーバリエーションを用意。この豊富な選択肢により、ユーザーは自分好みの一台にコーディネートできるという魅力もあります。
長所と短所
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LC選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。