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1〜5台
ホンダ
CR−X
Si EF7 ZCターボ TD−06 トラストインタークーラー ブローオブバルブ HKSFコンV ワンオフラジエター 7Pロールバー DC2黒レカロ2脚 新品モモステ トラスト5連メーター 2名乗車公認
支払総額 (税込)
306.1万円
車両本体価格 (税込)
279万円
諸費用 (税込)
27.1万円
法定整備:整備付
保証無
カラーフリントブラック
ミッションMT5速
ボディタイプクーペ・スポーツ
SiR EF8 ビビッドブルーパール 無限フルエアロ 無限MF10L エアコン内装付き Tベルト交換済み マキシムタコ足 イクリプスナビ 前後タワーバー EK9チタンシフトノブ
404.9万円
378万円
26.9万円
カラービビッドブルーパール
SIR 乗車定員2名仕様 7点式ロールバー RG車高調 社外15インチアルミホイール 社外LSD カーボンボンネット エアコンレス グラストップ 走行会仕様 タイミングベルト交換済
205万円
185万円
20万円
月々 47,600円
カラーブラック
1.5X 純正5MT・レカロシート・ラルグス車高調・前後キャンバーアーム・社外マフラー・社外15AW
210.6万円
199万円
11.6万円
法定整備:整備無
カラーホワイト/グレー
SiR EF8 ディープスデモカー 純正Fクリアウィンカー ロールバー FRPボンネット レカロSR7 スプーンビッグスロットル スプーンタワーバー 14インチRブレーキ ディクセルRE 車高調OH済み
--万円
ASK
カラーピューターグレーM
ホンダ CR−X | ローダウン
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ホンダはやはりエンジン屋
3.1
【このクルマの良い点】 通学用に1.6リッターSiのATモデルを、約45万円程で購入。 AC、PS、PW、SR、ラジカセ付き、低走行だが、AWはナシ。 軽いボディに高出力かつ低燃費のエンジンで、ワインディング路ではタイヤを鳴らさずとも...
ホンダ/CR−X
投稿日:2025年09月28日
千葉県市原市
軟弱とは無縁のリアルコンパクトスポーツカー
3.4
【このクルマの良い点】 今となっては古いデザインだと感じるかもしれませんが、当時は一目見てかっこいいという印象を受けました。 CR−Xの見るからに空力を意識したデザインやワイド&ローなボディ、四隅に配置された絶妙なパッケージングなど...
投稿日:2022年05月20日
佐賀県唐津市
マニアックな一台、走りはたまらない名機。
3.7
【所有期間や運転回数】 昭和 【このクルマの良い点】 バラードからの派生モデル。愛車遍歴の前期モデルかっこいいスポーツスタイル。フロントライトのパッチリライトがまた最高。 【このクルマの気になる点】 当時シビックが人気でも...
投稿日:2021年08月29日
CR−Xのモデル一覧はこちら
ホンダCR-Xは、徹底した空力フォルム、ロー&ワイドボディ、四隅タイヤによるコンパクトなパッケージング、地上に近く定められたドライビング・ポジションなどFFスポーツを追求したモデル。空力的に優れたコーダトロンカ形状のテールゲート垂直部に、特徴的なスモークガラスを装着したエクストラウインドウを設置する。1989年改良により、ボディ前部の形状とヘッドライト形状の変更などフェイスリフトを実施。全長は3,775mmから3,800mmとしている。エンジンは、直列4気筒横置、1.6L DOHC16バルブ(130馬力)とプレミアムガソリン仕様VTEC付(「SiR」160馬力)、1.5L SOHC16バルブ(100馬力)の3ユニット。4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションを採用し、電子制御(PGM)ロックアップ機構付4速オートマチックか5速マニュアルと組み合わされる。今回、標準グレード「1.5X」をベースとした特別仕様車、「1.5X スタイルSII」を設定。CDオーディオや14インチアルミホイールを標準装備し、ボディ下部をアストリアスグレー・メタリックとする2トーンカラーをボディカラーに設定する。
グーネットに掲載されている「ホンダ CR−X」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ CR−Xの中古車情報を13台掲載しています。車両価格は167.8万円~380万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで5台となっています。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
ホンダ「CR-X」は、1983年にリリースされた3ドアクーペの小型自動車です。初代モデルは「バラードスポーツ CR-X」の車名で販売されており、「50マイルカー」(ガソリン1ガロンで50マイル走れるクルマ)をコンセプトに開発されています。このクルマは、同社が開発した新素材が採用された軽量で高剛性のモノコックボディに、優れた空力特性を備えています。また、2代目モデルでは「CR-X」に車名が変更され、先代よりもワイドでローフォルムなスタイルになりました。この車両の1990年9月発売モデルでは、グレードとして、標準仕様の「1.5X」や「Si」「SiR」などがラインナップしています。そのほか、この自動車の特別仕様車については、1991年2月発売モデルに設定された「1.5X スタイルS」や、1991年9月発売モデルに設定された「1.5X スタイルSII」などがあります。なお、1992年にフルモデルチェンジが実施され、3代目となったモデルは「CR-Xデルソル」という車名になり、走行性能を追求した先代モデルから大きくコンセプトを変化させ、電動オープンルーフを備えた小型オープンカーとしてリリースされています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
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CR−X選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。