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1〜4台
ダイハツ
ミライース
L SAIII アイドリングSTOP 前後障害物センサー 衝突防止 キ−レス イモビライザー Wエアバッグ ABS 運転席エアバック オートエアコン パワーハンドル パワーウインドウ 横滑防止 衝突安全ボディ
支払総額 (税込)
96.8万円
車両本体価格 (税込)
87.8万円
諸費用 (税込)
9万円
月々 4,800円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブライトシルバー
ミッションCVT
ボディタイプ軽自動車
X SAIII 本土車両 一年保証 純正オーディオ CD AM FM AUX コーナーセンサー スマートアシスト オートハイビーム ヘッドランプマニュアルレベリングスイッチ
56万円
52万円
4万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーガンM
X SAIII 本土車両 一年保証 ナビ AM FMラジオ Bluetooth バックカメラ ETC
59万円
55万円
ミッションAT
Gf 4WD エコアイドル キーレス 電動格納ミラー 横滑り防止 走行4万km台
44.8万円
34.8万円
10万円
月々 5,100円
法定整備:整備無
保証無
ダイハツ ミライース | ガンメタ系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
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エコ(エコロジー+エコノミー)&スマートをコンセプトに、デザイン性や、4人がしっかり乗れる広さ、利便性、安全性を兼ね備えた「ミライース(e:S)」。バリエーションには、「L SA III」、「X SA III」、「G SA III」、ビジネス用途向け「B SA III」を設定。エンジンは従来のKF型をベースに、オルタネーターへ回転を伝えるベルトを低フリクション化するなどメカニカルロスを低減し、エネルギー効率を改善。CVTは、従来型をベースとしながらCVTケースの薄肉化を図り、軽量化を実施。また、軽量高剛性ボディ「Dモノコック」、足回り部品の最適化、樹脂パーツの採用、内外装部品の合理化・薄肉化などにより、従来型車より最大80kgの軽量化を実現し、JC08モード走行燃費で35.2km/L(L SA III、B SA IIIの2WD車)の低燃費を実現。高い質感と安心感を表現したエクステリアは、ノーズを長く見せ、ドアから連続する立体的で存在感のあるバンパー造形で「安全・安心感」を表現。新開発のLEDヘッドランプを採用、反射板の最適な配置により、点灯時の輝きを増し、デザイン性を向上した。安全装備では、世界最小サイズの高性能なステレオカメラを採用した「スマートアシストIII」の採用により、歩行者対応の衝突回避支援ブレーキやオートハイビームなど高い安全性を実現。軽自動車で初めて、フロント2個、リヤ2個のコーナーセンサーをグレード別に標準装備。また、オートライトを全車標準装備とした。今回、一部改良を行い全モデルスマートアシスト標準装備仕様に集約などグレード体系の変更を行った。さらに、車両後方コーナーセンサーを追加し後退時車両後方確認性を向上した。
グーネットに掲載されている「ダイハツ ミライース」の掲載状況は?
グーネット中古車ではダイハツ ミライースの中古車情報を5,475台掲載しています。車両価格は6.8万円~178万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで878台となっています。(最終更新日:2026年02月11日)
車種の特徴
2011年9月に発売されたダイハツの「ミライース」は、外観の良さや室内空間の広さ、使い勝手の良さ、優れた安全性能を併せ持った軽自動車です。このクルマは、「エコ(エコロジー+エコノミー)&スマート」をコンセプトとして開発されており、「停車前アイドリングストップ機能」や、同社が開発した「e:Sテクノロジー」が採用されています。フルモデルチェンジ後に市場展開された2代目となる2017年5月発売モデルには、「B」「L」「X SA III」「G SA III」などのグレードが用意されています。このモデルのエクステリアに関しては、立体的かつ存在感のあるバンパー造形により安全性と安心感を表現しているほか、反射板の位置を最適化するLEDヘッドランプによりデザイン性が向上しています。なお、この車両には、「スカイブルーメタリック」や「ブライトシルバーメタリック」など、様々な種類のボディカラーが用意されており、車両重量については、650kg~740kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2015年10月に発売された同社「ミラ」35周年を記念した「35th Anniversary ゴールドエディション SA」や、2018年8月発売モデルにラインナップされている「G リミテッドSAIII」モデルなどがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ミラ(MIRA)」はイタリア語で「羨望」を意味する言葉。「e:S(イース)」は「eco & smart(エコ&スマート)」の略語になる。エコにはecologyとeconomyの2つの意味を持たせ、「環境意識が高く、シンプルでスマートなライフスタイルを過ごす人に向けたクルマ」であることを示している。
モデル概要、その魅力は?
低コストや環境への意識が高まる近年、多くの人が気軽に乗れる「第3エコカー」をコンセプトに開発され、「ミライース」として2011年に登場する。ダイハツ全体で既存の技術を徹底的に見直し、車両の軽量化をはじめ、トランスミッション・エンジンなどを刷新して従来比で40%もの燃費改善を達成する。また、その技術を「e:Sテクノロジー」と名付け、以降ほかのモデルにも採用されている。
長所と短所
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ミライース選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。