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車検・法定点検の予約が出来る店舗を探す
車検
お車の車格に応じ店舗ごとに定められた車検基本料、検査・登録代行料が必要です。法定費用など、国によって定められた費用については車種により異なりますので、詳しくは料金表をご参照ください。お車の状態により、タイヤやブレーキパッド、バッテリーなど、追加の整備料金(別途)が必要となる場合がございます。軽自動車・普通車(3・5・7ナンバー)に対応しております。
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費用総額(整備・部品代別途) 車検基本料 検査・登録代行費用 自賠責保険 重量税 印紙代 軽自動車 40,040円~ 8,800円 5,000円 17,540円 6,600円 2,100円 小型車(1t以下クラス) 51,250円~ 8,800円 6,000円 17,650円 16,400円 2,400円 中型車(1t超~1.5t以下) 59,450円~ 8,800円 6,000円 17,650円 24,600円 2,400円 大型車(1.5t超~2.0t以下) 69,750円~ 8,800円 8,000円 17,650円 32,800円 2,500円 特大車(2.0t超) 79,950円~ 8,800円 10,000円 17,650円 41,000円 2,500円 -
費用総額(整備・部品代別途) 車検基本料 検査・登録代行費用 自賠責保険 重量税 印紙代 軽自動車 48,840円~ 17,600円 5,000円 17,540円 6,600円 2,100円 小型車(1t以下クラス) 60,050円~ 17,600円 6,000円 17,650円 16,400円 2,400円 中型車(1t超~1.5t以下) 68,250円~ 17,600円 6,000円 17,650円 24,600円 2,400円 大型車(1.5t超~2.0t以下) 78,550円~ 17,600円 8,000円 17,650円 32,800円 2,500円 特大車(2.0t超) 88,750円~ 17,600円 10,000円 17,650円 41,000円 2,500円
作業条件
- 法定費用内訳
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- 自賠責保険:
- 重量税:
- 印紙代:
※車検基本料・検査・登録代行費用等は店舗によって異なります。
- ※保安基準に適合しない車両、作業、パーツはお断りする場合があります。
- ※一部の車両、部品によってお断りする場合があります。
- ※持ち込まれた部品が動作不良品の場合でも作業工賃が発生いたします。
- ※追加作業が必要な場合は別途料金がかかる場合があります。
- ※追加整備が必要な場合は、別途料金となります。
- ※車検証、自賠責保険証明書、自動車税の納税証明書をご用意ください。
- ※リコール対象車両でかつ未修理の場合は、車検整備を進めることができないため、車検整備が一旦中断となる場合があります。
- ※自賠責保険料は本州・24ヶ月を例に採用しています。お住まいの地域や車検切れのお車など条件により金額が変わります。
- ※重量税は初度登録年月から13年未満の金額を例に採用しています。13年以上、18年以上経過車、エコカー減税適用などの条件で金額は変わります。
- ※印紙代は認証工場の例を採用しております。また、お車の登録条件・申請方法等により金額が変更になる場合がございます。
12カ月点検
普通乗用車の法定12カ月点検(26項目)を実施します。年に1回、車の健康診断をし、安心してお乗りいただくための法定点検です。
車検・点検・診断の整備工場レビュー
車検・点検・診断の作業実績
人気車種ランキング【車検・点検・診断】
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- タント
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作業実績をすべて見る
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- ダイハツ タント グー故障診断(コンピュータ診断) 岡山県 総社市
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株式会社さのオートセンター
今回は、ダイハツ・タント(2011)の故障診断(OBD診断)を実施しました。
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- ダイハツ タント グー故障診断(コンピュータ診断) 石川県 金沢市
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(株)ENEOSウイング 金沢西インターTS
今回は、ダイハツ・タント(2016)の故障診断(OBD診断)を実施しました。
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- ダイハツ タント グー故障診断(コンピュータ診断) ABS 静岡県 富士市
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(株)ENEOSウイング 富士インターTS
今回は、ダイハツ・タント(2017)の故障診断(OBD診断)を実施しました。
■要確認「ABS」の詳細内容は
・C1241 電源電圧低下/上昇
となりました。
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- ダイハツ タント グー故障診断(コンピュータ診断) 岡山県 総社市
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株式会社さのオートセンター
今回は、ダイハツ・タント(2019)の故障診断(OBD診断)を実施しました。
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- ハイエースバン
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作業実績をすべて見る
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- トヨタ ハイエースバン 車検 ハイエース車検 ハイエースオイル漏れ修理 ブレーキメンテナンス
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ファインオート
ファインオートです。この度はトヨタのハイエースバンについて車検作業のご依頼をいただきました。お客様から「車検をやってほしい」というご相談をいただき、点検を実施したところ、エンジンオイル漏れが確認されました。さらに、エンジン周辺、ブレーキ周り、足回りに問題が見つかりました。
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- トヨタ ハイエースバン 車検
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株式会社Mobility
車検ありがとうございます
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- トヨタ ハイエース(車イス仕様車) 車検 八王子市のお客様
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(有)オグラ自動車販売
こんにちは!
1977年創業、東京都羽村市の(有)オグラ自動車販売です。
当店は【東京都多摩西部】を基本に
◆檜原町・奥多摩町・あきる野市・青梅市・羽村市・福生市・瑞穂町・昭島市・八王子市・日野市・武蔵村山市
【埼玉県】
◆入間市・飯能市・狭山市・所沢市
車買取、無料出張査定対応しています。もちろんご来店査定も大歓迎です!!
上記エリア以外のお客様も、まずはお問い合わせください!
※当店はスタッフが1人の為、必ずお電話でご予約をお願い致します。
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- ハイエースバン 車検 名古屋市守山区
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LaPit Pro 喜多山
今回ラピットプロ喜多山店では、トヨタ ハイエースの車検整備として「エンジンオイル交換 DL-1」と「ブレーキフルード交換」を実施しました!
作業はまず車両の状態を確認し、エンジンオイルを交換。
続いてブレーキフルードの交換を行いました。
エンジンオイルはエンジン内部を潤滑するために使われ、ブレーキフルードはブレーキを作動させるために必要な液体です。
どちらも車を維持していくうえで大切なメンテナンス項目です。
車検や整備はディーラーをはじめ、さまざまな店舗で受けられるため、「どこに相談しよう?」と迷われる方もいらっしゃると思います。
ラピットプロ喜多山店では、車検とあわせた整備についてご相談いただけます。
今回も作業を終え、お客様にも仕上がりにご納得いただきました。
名古屋市守山区をはじめ、春日井市・名古屋市名東区・瀬戸市周辺で、ハイエースの車検やエンジンオイル交換、ブレーキフルード交換をご検討の方は、ラピットプロ喜多山店までお気軽にお問い合わせください!
費用総額 57,684円
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- N-BOX
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作業実績をすべて見る
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- N-BOX 車検 名古屋市守山区
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LaPit Pro 喜多山
いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
本日は、ラピットプロ喜多山店(名古屋市守山区/春日井市・瀬戸市方面からもアクセス便利です)で作業した、ホンダ N-BOX の車検整備の事例をご紹介します。
「ディーラーだと見積もりが高くて…」とお悩みの方も多いですが、ラピットプロ喜多山では、純正相当の部品を使いながら、ディーラーよりリーズナブルな価格で対応しています。
今回のN-BOX、走行距離は約5万km。点検の結果、以下の4点をおすすめしました。
ブレーキフルード交換
→ 古いフルードは水分を含み、ブレーキの効きが悪くなります。専用機器で古い液を抜き、新しいフルードを注入。作業後はペダルのタッチがしっかりしました。
ブレーキメンテナンス
→ キャリパー(ブレーキをかける部品)の摺動部分を清掃・グリスアップ。これで「キーキー」という異音を防止します。
エアコンガスクリーニング
→ エアコンの冷媒ガスを専用機で循環洗浄。カビや汚れを取り除き、嫌なニオイを改善。冷却効果もアップします。
エアコンフィルター交換
→ 車内に取り込む空気をきれいにするフィルター。花粉やホコリが多い時期は特に交換がおすすめです。
作業は約2時間。お客様からは、ご満足いただきました。
車検やメンテナンスでお困りなら、ぜひラピットプロ喜多山店にお声がけください。あなたの愛車をしっかりサポートします。
費用総額 81,004円
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- ホンダ N-BOX グー故障診断(コンピュータ診断) パワーステアリング 栃木県 小山市
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(株)ENEOSウイング 栃木カーケアセンター
今回は、ホンダ・N-BOX(2021)の故障診断(OBD診断)を実施しました。
■要確認「パワーステアリング」の詳細内容は
・U3003-1C 12Vバッテリ 電圧値異常
となりました。
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- ホンダ N-BOX グー故障診断(コンピュータ診断) パワーステアリング 栃木県 小山市
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(株)ENEOSウイング 栃木カーケアセンター
今回は、ホンダ・N-BOX(2021)の故障診断(OBD診断)を実施しました。
■要確認「パワーステアリング」の詳細内容は
・U3003-1C 12Vバッテリ 電圧値異常
となりました。
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- ホンダ N-BOX グー故障診断(コンピュータ診断) パワーステアリング 栃木県 小山市
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(株)ENEOSウイング 栃木カーケアセンター
今回は、ホンダ・N-BOX(2021)の故障診断(OBD診断)を実施しました。
■要確認「パワーステアリング」の詳細内容は
・U3003-1C 12Vバッテリ 電圧値異常
となりました。
車検・点検・診断のクーポン
グーネットピットマガジン
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車検とは?

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車検は「自動車検査登録制度」が正式名称で、国土交通省が車の所有者全員に義務付けている制度です。「道路運送車両法」で定められている安全基準を満たしているかどうかを検査して、エンジンやブレーキなど走行に必要な最低限の機能が作動するかを確認します。基準に満たない車は整備をして、再度検査を受ける必要があります。車検を受けていない車は公道を走れません。
車検には有効期限があり、車検が切れた車で公道を走行すると罰則の対象になるため、期限切れには気を付けてください。車検の期限は車のフロントガラスに張られている検査標章(ステッカー)で確認できます。車の車種により車検の有効期間が異なるため、注意が必要です。
車検と似た制度に法定点検があります。法定点検も道路運送車両法で定められた点検で、車の故障を防ぐために点検を受ける義務があります。車検と異なる点は、法定点検は期限を過ぎても罰則を受けない点です。法定点検は車検よりも細かな点検を行ない、トラブルを未然に防いで、快適に走れる車にすることが目的です。また、法定点検を定期的に受けると、メーカー保証で部品交換や修理ができ、整備費用が低額で済むほか、中古車で売却する際に査定額が有利になる場合もあります。詳細はこちら
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車検を受ける場所は?

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車検を受けられる場所(業者)は、正規ディーラー・カー用品店・ガソリンスタンド・各地域の整備工場・車検専門フランチャイズの5つがあります。
正規ディーラーは、自社の車に関する知識が豊富で、細かい整備ができるため安心して車検に出せるのがメリットです。ただし、部品交換に純正パーツを使用するため、他の場所よりも費用が高くなる傾向があります。
カー用品店は、最近では指定工場が増えているため、車検で車が戻るまでの時間が短縮しているのがメリットです。ただし、難しい整備はディーラーへ再依頼になる可能性があります。
ガソリンスタンドでも車検が受けられます。比較的料金が安いほか、ガソリンの値引きやポイント付与などの特典を行なっているのが特徴です。ただし、ガソリンスタンドによって整備士の質にばらつきがあるのが難点でしょう。
各地域にある整備工場には熟練の整備士も多く、お得意様になると信頼関係を築けるのがメリットです。ただし、工場によって整備やアフターサービスなどの対応に差があります。
車検専門フランチャイズは、車検費用が比較的安く、スピーディな対応がメリットです。シンプルに車検を受けたい人に向いています。ただし、車検に必要な項目以外の点検は行なわれません。詳細はこちら
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車検に必要な書類は?

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車検で必要になる書類は、 自動車検査証(車検証)、自動車損害賠償責任保険証明書(自賠責保険証明書)、自動車税(種類別)・軽自動車税納税証明書の3つです。
車検証は、車検の有効期限や所有者の確認で必要になります。もしも紛失した場合は運輸支局で再発行する必要があるため、早めに手続きしましょう。破損して内容が判読できない場合も再発行が必要です。
自賠責保険証明書を紛失した場合も再発行が必要です。車検証と一緒に保管しておくと、紛失しにくいでしょう。
自動車税(種類別)・軽自動車税納税証明書は、自動車税(軽自動車税)を納付した証明書です。毎年5月頃に自動車税などの納付書が送付され、銀行などで納付すると領収印が押された証明書がもらえます。
車検を受ける際にはこの証明書が必要です。ただし、最近ではインターネット決済で自動車税を支払うケースも多く、都道府県によっては証明書が発行されない場合もあります。この場合は、証明書の提示が必要ありません。
また、車検では書類以外に車検費用が必要です。車検費用は、自動車重量税などの法定費用、車検の代行手数料の車検基本料、整備費用が必要です。あらかじめ見積りをとっておき、大まかな費用を把握しておけば安心です。詳細はこちら
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車検にかかる費用は?

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車検にかかる費用は、法定費用・車検基本料金(代行料金)・整備費に分けられます。
法定費用は車の種類により金額が決まっており、印紙代以外はどの業者に依頼しても変わりません。法定費用は、さらに「自動車重量税」「自賠責保険料」「印紙・証紙代(継続検査手数料)」に分けられます。
自動車重量税は車の重量区分で税額が決まります。区分は4つに分けられており、軽自動車が6,600円、小型乗用車が1万6,400円、中型乗用車が2万4,600円、大型乗用車が3万2,800円です。
自賠責保険料は、軽自動車が2万1,140円、乗用車が2万1,550円です。印紙代は軽自動車・小型中型乗用車・大型乗用車の3区分で異なる以外に、依頼先が認証工場か指定工場かで値段が異なります。認証工場の場合は、軽自動車が1,400円、小型中型乗用車が1,700円、大型乗用車が1,800円ですが、指定工場の場合はどの車両区分でも一律1,100円です。
※金額は2020/12/10時点のものです。
車検基本料金は業者が車検を代行する手数料で、整備費は部品交換や作業にかかる費用です。業者によって、これらの値段は異なります。
法定費用は金額が決まっているため、車検を安くしたい人は、車検基本料と整備費が抑えられた業者を選ぶとよいでしょう。詳細はこちら


