閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

キャデラックCTSと
WRX S4の車種比較ページ

選択している
車種

キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

車種を選択

スバル WRX S4

2021年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

599〜800万円

0
50
100
200
300
400
500~

400〜623万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

128〜398万円

0
50
100
200
300
400
500~

237.9〜1165万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

  • 4670mm

  • 1825mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

  • 1925mm

  • 1515mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 ―km/l 10.7~10.8km/l
排気量 1998~1998cc 2387~2387cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

キャデラックCTSのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 WRXの最新系でCVTでありながら本格的なスポーツ走行が可能です。特にSTIスポーツは加速性、コーナーを走る際にキビキビ反応するステアリングとパドルシフトを兼ね備えており、素晴らしい走りを体感できます。 【総合評価】 燃費さえ気にしなければ最高の車です。

4.1

【このクルマの良い点】 【走行性能】 2.4Lターボエンジンが、十分な加速を体感できることはもちろん、驚くべきは、レスポンスが非常に良いです。 ついついアクセルを踏みたくなってしまいます。 ハンドリングのフィーリングも素晴らしいです。 まさに、切った分だけ曲がってくれます。 もちろん、ボディーの剛性の高さと足回りがよくできているのでしょう。 【外観デザイン】 オーバーフェンダーのような見栄えが特徴的なスポーツサイドガーニッシュ。 フロントとリヤのバンパーとのブラックアウトのつながりが、スポーティーな印象を与えてくれます。 表面は凸凹形状となっており、表面空力に効くとのことです。正直効果の程は、あまり分かりませんが。 さらに、リヤの4本出しマフラーは、迫力満点です。 【内装デザイン】 室内の質感は高いです。ソフトパッドが使われており、触った感じもGood。 レカロシートがオプションで選択可能。座り心地もよく、やる気にさせてくれます。 センターには11.6インチのディスプレイ。大きな画面で見やすく、操作もしやすいです。 【総合評価】 スバル伝統 WRXの名をもつドライブがとても気持ち良いクルマ 運転をするとこのクルマの良さがよく分かります。 加速性能、コーナリング性能ともに抜群です。 足回りは少し硬めな印象ですが、乗り心地は悪くありません。 外観デザインは、フロント、サイド、リヤに下端はブラックアウトされており、スポーティーかつワイルドな印象です。 オーバーフェンダーのようなスポーツサイドガーニッシュとリヤの4本出しマフラーは迫力があります。 内装は、質感高く、使い勝手も良いです。 センターディスプレイとメーターディスプレイは、とても見やすく使いやすい。 レカロシートは、ホールド感もあり、クルマの挙動がわかりやすくなります。 もちろん、座り心地もとても良いです。 スポーツカーでありながら、セダンのために、後席の十分な広さがあります。 また、後席にもシートヒーターやUSBソケットが装備されており、使い勝手も良いです。 気になる方は、是非とも試乗をおすすめしたいクルマとなっています。

5.0

【所有期間または運転回数】 3回目 【総合評価】 納車の2日めに家の用事で200キロ走らされましたが 前車エボxより安心感がありますね 実に面白い。 【良い点】 安全装置満載の安心感 【悪い点】 警告音に驚かされること。

3.6

【所有期間や運転回数】 半年程度。毎日乗ってます。 【このクルマの良い点】 低速域からの加速はフィーリングも良く、スムーズ。 【このクルマの気になる点】 LSDが無いため、タイヤの空転時には少し違和感が残ります。 【総合評価】 普段乗りであれば、全く問題無し。アウトドアもOK、コンフォートでも暗めの色であればシーンに合わせて使用できます。

5.0

【所有期間または運転回数】 約2か月 【総合評価】 95点 【良い点】 パワー、走り、アイサイト 【悪い点】 走行時の騒音が大きい、速すぎてアクセルを踏む場所がない

WRX S4のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ