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PROTO CORPORATION

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エリーゼと
e−208の車種比較ページ

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車種

ロータス エリーゼ

1999年9月〜2023年1月

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プジョー e−208

2020年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

412〜913万円

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389〜512万円

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中古車価格帯

398〜938万円

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128〜368万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1720mm

  • 1130mm

  • 4095mm

  • 1745mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1598~1798cc 0cc
駆動方式 ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.2

【このクルマの良い点】 初期S1に限定すると、実重測定で25Lの燃料込で720kgと軽い! アルミセラミックローター+足回りにアルミを多用しているのでバネ下が軽い(2000年モデル以降の2/3程度)。イメージほど尖っていないので運転が易しい。 【総合評価】 S1ノーマルサスのセッティングはお世辞も良いとは言えない。ヒラヒラ感を出すためにロールはするし、リアの落ち着きが無くオバー気味のセッティングだし、低速で流すには気持ち良いハンドリングを楽しめるが、限界に近い領域はいきなりケツが出で危ない。ノーマル状態での高速走行は120kmを超えたあたりからハンドルの手応えが乏しくなり不安が伴う。フロントとリアのスポイラーは必項。バネとショックは少しレートの高いものに交換して、リアグリップを上げて弱アンダーにセットすると、高速・サーキット共に気持ち良く走るようになる。 エンジンは一般的な乗用車のもので排気音も大人しく、118ps/5800rpmと物足りない数字だが、吸排気を少し弄れば、車体が軽いのでそれなりに楽しめる。 S2やS3のエリーゼも運転したことがあるが、軽快さではS1は別物の域。ただし快適さはS2・S3には遠く及ばない。 スーパーセブンの領域一歩手前を手軽に味わえるのが魅力かも。 ただ、最近は中古車価格が高騰気味で、玉数も少なく気軽に乗れなくなりつつあるのが残念。

3.7

【所有期間や運転回数】 エリーゼスタンダードから乗り換えて3日 【このクルマの良い点】 ハンドリングは申し分ない。社外品の5ZIGENマフラーの音は最高。エクステリアのデザインも非常に格好良い。オプションカラーのスカイブルーがよく似合う。 【このクルマの気になる点】 電子スロットルの所為か発進時や低回転時のアクセルの反応が鈍い。クラッチのミートポイントが狭い。 【総合評価】 ローバーエンジンのエリーゼとは、良くも悪くも別の車の様。 この間まで乗っていた2002年式のスタンダードとの比較で、ワイヤースロットル&車重が軽いこともあって加速感はスタンダードの方が良い様に感じる。スロットルのダイレクト感もスタンダードの方がある。ハンドリングの安定感、突き上げの減少、エンジンルームの断熱等は向上している。操縦性等の向上については、サブフレームを変更しているからなのか経年劣化が少ないからなのか理由は不明。シフトフィールもカチッとまではいかないが、スコスコ入る。蜂蜜の入った壺に棒を突っ込んでこねくりますような感じから物凄く進化している。今回購入したのが2017年式CRなので15年の差を感じる。インテリアの質感も確実に上がっている。工業製品としての仕上がりは確実によくなっている。また、前の所有者さんが現在絶版になっている1ZR用の5ZIGENマフラーを装着しており、これが非常にいい音を出す。現在入手困難なので非常に助かった。

4.6

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 エキシージ1.8スーパーチャージャー、現行のエキシージ3.5と3台乗ったのですが、乗っていて1番楽しいです 【良い点】 外観  斜め後ろのシルエットがフェラーリ328に似ていて最高にカッコ良い 内装  限定20台?のクリームの本革シートシートが赤の外装に映える。  インパネはマイナー後なのでそこそこだが、ロードスターなどに比べればチープ 走行性能、乗り心地  とにかく頭が軽い。エキシージ3.5も軽いのですが、クイック過ぎて気が抜けないが、エリーゼのハンドリングは人間の感覚に合っている。  足はエキシージ1.8は固すぎで路面の悪い場所では不安定さが出るが、安定感がありこれが3台で一番楽しい理由かな  加速性能は低中速は加速、レスポンスとも今いち。3000までは前に乗っていた86、ロードスターNCとあまり変わらないけど、5000回転以上は速く、エキシージ1.8といい勝負。 燃費、経済性  燃費は気にしたことがない。第一毎日乗らないので重要なことかな〜。  問題の故障はライトが外れたがそれ以外はなし 【悪い点】  室内が狭いとか積載性が悪いなどとは当然のことで弱点と言わない。ただエアコンはいまいち。  下りのコーナーで荷重が乗るとかなりハンドルが重くなるのが最大の弱点。 満足度  今まで色々なスポーツカーに乗ったが、パワー以外はほぼ完ぺき。国産スポーツカーを選ぼうとしている皆さん、特に若者にこの車を乗ってほしい。

3.3

【所有期間または運転回数】  2010年モデルの1.8リッターNAのRです。2018年に中古で購入。  大学生のときに、八景島シーパラダイスの駐車場でフェーズ2のエリーゼを見て一目ぼれ。  子供も大きくなり生活が安定してきたので、妻を説得しセカンドカーとして購入。 【総合評価】  乗ってて楽しい、そして目立ちながらもポルシェのような成金オーラがいい意味でないすばらしい車。 この車を乗る前は、86⇒エヴォーラを乗り継いだが、子供が大きくなり、4人乗車が難しくなってきたので、あえて2シーターを購入。家族で出かけるときは、別のファミリーカーで行くと割り切りました。 【良い点】 86とエヴォーラと比較にならないくらい軽い!峠道が楽しくて感動すら覚えます。また、オープンのため、自然と一体となれます。遊園地のゴーカートを改良し、公道を走れる大人のおもちゃにしたてた感じです。 サーキットに持ち込まなければ、1.8リッターNAの2ZZエンジンで十分です。一般道で、ハイカムに切り替わる6000〜8000回転まで回すことはまずないです。車体が軽いので、2000回転以下で流すことも十分できます。 つくりが単純なため、整備もお金かからないです。 【悪い点】 エリーゼを分かっていれば悪い点などなにもありません。 しかし、エリーゼに乗ったことの無い方への参考として記載します。 ・荷物なんてなにも載りません。トランクに冷凍物を入れれば、すぐに解凍できて便利かもしれません。 ・富士スピードウェイなど、高速サーキットに持ち込むとめっちゃ遅いです。  また、コーナーの進入スピードを間違えるとすぐにスピンします。  私のようなただの車好きレベルなら、FFの2リッタークラスの方が安全で早く走れます。 ・大雨が降ると雨漏りします。 ・助手席に人が乗ると、ミッションを動かすのも一苦労です。  基本一人乗りで、緊急時にもう一人載せることができる程度の認識でよいと思います。 ・猛暑は暑くて乗れたもんじゃありません。エアコンからは冷えた風は出てきますが、  FRPボディ、アルミバスタブシャーシの影響で室内がまったく冷えません。

3.3

【所有期間または運転回数】 ほぼ1年。 【総合評価】 ドライビングプレジャーに特化した車。 【良い点】 加速性・回頭性・操作性は申し分ない。 ノンアシストのステアリングでも車重が軽いから寧ろ好感触。 特にローバーエンジン車は軽い。 公道で乗る分には120PSでもまったく問題ない。 個人的にはデザインもフェイズ2が一番好み。 【悪い点】 快適性はほぼない。 五月蝿い。60km/h越せばオーディオの音なんか聞こえない。 暑い。夏は車のシャーシ(アルミ製)ごと発熱する。エアコンは余り効かない。 整備性劣悪。ローバーエンジン車のパーツが少ない。 タイヤ/ホイールサイズが適合少ない。 家族の理解が得られ難い。 次に乗る車が限定されてしまう。

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3.7

【このクルマの良い点】 経済的で珍しい点 ガソリン170円/リッター ヤリス燃費30km プジョーで電気代 6KW x 28円=168円   電費7.3km/KWx6kw=43.8km     夜間充電 170円/15円 =11.3KW       7.3kmx11.3kw=82.5km ガソリン車の2.75倍の燃費計算 90%の充電で300kmは普通に走行 【総合評価】 長い期間で所有する自宅に充電設備を保有する方、ソーラー発電であればさらに経済的 3年経過でディラー下取140万、中古買取で160−180万  新車で515万+経費530万(65+50万市域による)  補助金引いて(65+50万市域による) 410万ー460万が3年後に半値以下。 中古で手放すには安すぎて売れない。そうなると乗りつぶししかない。 リチュームバッテリー50kwのメーカー保証は、8年間 無償交換 交換に1ケ月半かかります。ディラーによっては、代車無もあり。(経験済)地元ディラーでは交換できず他県で交換 メンテナンスのメーカー保証は3年まで(消耗品は別途)ディラー中古車は延長保証無し。ディラー認定中古車でも 2年延長で137,500円車検時に別途必要。車検代100,000円で、車検時に237,500円必要 そうなると乗りつぶししかない!!!

3.4

【所有期間や運転回数】 E試乗 【このクルマの良い点】 208のガソリンターボとE208、外見は似ていて差がないが意図的で走りもストレスなく両車走る。内装も変わりなくわかりやすい。E208がシューとEVらしいがあまり差はなし。 【このクルマの気になる点】 価格差との比較でガソリンターボがいい感じ?評論家意見もあまりパッとせずイマイチ感あり。よくホンダEとの比較対象になりますが、航続距離や走りも両車イマイチでまだまだ満足いくレベルではない。 【総合評価】 デザインバランスなど総合的ならSUV2008だが価格やコンパクトバージョンならガソリンターボの208、E208は課題がありすぎであまり売れていないが今後に期待大。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 カーグラTVで取り上げられていましたが、街乗り専用のかっこいいコンパクトカー。ホンダEよりは断然優位で航続距離も長く乗り心地もいい。同価格帯のリーフよりは劣るがエクステリアデザインは一番かっこいい印象。さすがはフランス車、国産よりはセンスある。ガソリンターボとの比較では迷うが出たら価格差からしてガソリンターボがいいか。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボよりグリルや細部が劣りガソリンターボのGTラインに軍配がら上がる。E208は出足の加速のみでトータルではガソリンターボがいい感じ。価格差が逆転ならありか?まだガソリンターボがお薦めでかっこいい。 【総合評価】 EVの208としてはまだまだ改善点あり。現にガソリンターボとの比較はEVが1、ガソリンターボが9の売行き。国産勢よりはまだましなかんじでもテスラのコンパクトバージョンとの比較では比較にならない状態。

3.7

【所有期間や運転回数】 EV試乗 【このクルマの良い点】 EVとガソリン、見た目があまりかわらず抵抗なし。意図的にワンテンポ出足が押さえてるいる演出は素晴らしいが、特徴があまりないか? 【このクルマの気になる点】 130万円の差はあまり感じられずPSAのEV7年は短い。まだまだガソリンの楽しさや快適性もあり価格差は埋まらない。活気的なEVと違い街乗り重視なら価格はお高い。 【総合評価】 EV試乗してもテスラなみの新鮮味は全然なし。速くもなく静かさもガソリンターボも室内は静寂性が高い。EV車の感じがなく満足感はなく130万円差は残念。チョイ乗り専用で特徴がない。PSAのガソリンとEVの比較してみて、乗れば一目瞭然、まだまだガソリンターボが全体的にお得。一番安価な208でも距離などを考慮しても価格が高い感じ。

4.1

【所有期間や運転回数】 E−208試乗 【このクルマの良い点】 出足は静かで速く、EVの重さを全然感じなく快適。ガソリンターボもデキがよく甲乙つけがたい。 外観や内装もガソリン車と変わらず抵抗なし。 【このクルマの気になる点】 ガソリンターボとの価格差、約100万円の差額は高いか? 【総合評価】 街乗り用としてはベストサイズで運転しやすいがガソリンターボとEVをトータルで考えるばまだまだガソリンターボがいいか?差額が大きい。 インフレもありますが、テスラとは別の個体。

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