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PROTO CORPORATION

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パレットSWと
フォーカスの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ パレットSW

2009年9月〜2013年2月

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ヨーロッパフォード フォーカス

2013年4月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

135〜167万円

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286〜349万円

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中古車価格帯

4.8〜168.3万円

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87〜148万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

  • 4385mm

  • 1810mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1280mm

  • 1365mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 17.2~22.2km/l 12~14.3km/l
排気量 658~658cc 1497~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 当時の軽スーパーハイトの中では、両側スライドドアで室内も広くプッシュスタートにオートライト等、最大のライバル2代目タントよりよく出来ていると思います。 【総合評価】 元々車重が1t近くある巨体でありながら、載せたエンジンがK6A。ターボならどうにか目を瞑れるかも知れないが、NAだと非力な54PSエンジン。NA、ターボと乗り継ぎましたが、ターボであっても出だしのドン亀感は相当です。また夏場のエアコン使用時はさらにモタツキが出てイライラ感を増長させます。 1代で消えた理由も何となく分かる気がして納得できます。 スタイルはカッコイイのに、エンジンとエアコンがもったいないです。

4.4

【このクルマの良い点】 ・足が程よく堅く、振動の収束も早い。フロントにスタビライザーあるのでロールも抑えてある。どっしり感があるので走行中の段差で車がばたつかない。 ・純正スピーカーでも音がよい。スピーカー数は6個と多く、軽でツイーターの標準装備は希少。低音を強くしても音割れ・内装のビビりが少なく、イコライザーを調整すれば普通に音楽を楽しめる。 ・軽にしては静粛性が良いので、走行中のオーディオのボリューム調整をしなくても、停車中と走行中の音量感・音質が同等。 ・シートのサイドサポートが充分に大きいので、横Gかかっても体が揺すぶられにくい。 ・リアの右側は手動のスライドドアだが、イージークロージャー機能があるので、半ドア時は電動で全閉にしてくれる。 ・助手席の座面を外すと、収納カゴがあるため、コンビニでのちょっとした買い物や、普段使わないものを入れておくのに便利。 ・助手席側のダッシュボード上の収納は、保冷機能あり。 ・ハイブリッド車ではないが燃費が良い。郊外移動(高速道路無し)で18km/L、日常使いの渋滞が多いところでも12〜15km/hくらい。 ・前後左右とも、視界良好で運転しやすい。小回りもきく。 【総合評価】 価格を考えると良い車です。

4.4

・購入後の維持、事故時の対応に期待しています。 ・中古車を購入しやすいプランが用意されているのが良いと思いますが、 他のプラン入るなら、車検はほどほどでも良かったかな?と後で思いました。

4.6

【所有期間や運転回数】 中古購入して2週間300km乗った感想。 【このクルマの良い点】 ターボのCVTなので普通に走る。思ったより静かで、内装の質感も良い。大人4人でも窮屈感がない車内スペース。ピラーレスの『タント』よりもボディ剛性が安心。 【このクルマの気になる点】 横風に弱い。都内で走るとわけのわからない害車(外車)とかに煽られる。 【総合評価】 1L〜1.3Ll位までのノンターボ車をお考えなら、過給機付きの軽自動車をおすすめします。高グレードであれば、装備質感、走りは変わりません。しかし維持費が全然違います。因みに新車だったらリセールバリューが全然違います。

3.4

【所有期間や運転回数】 所有期間は5年程になります。 【このクルマの良い点】 視界・室内空間が広く乗り降りもしやすいです。 【このクルマの気になる点】 内装の質感が若干チープです・・あとは加速が遅い・・ 【総合評価】 室内空間・視界が広く、小回りもきくので、ビギナーの方にも乗りやすいクルマだと思います! 通勤・通学、子どもの送迎には便利なクルマです。

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4.0

【総合評価】  マイナーチェンジしてパワートレインを刷新したフォーカス。2.0Lエンジンから変わった1.5Lターボエンジンは、低回転域のトルクが太くて乗りやすいですね。一部で“アストンマーチン顔”とも言われている新しいフロントマスクは、キリリとしていてなかなかのカッコよさ。ゴルフの対抗馬として、きわめて魅力的な選択肢です。 【良い点】  楽しすぎる運転感覚。ハンドリングの味付けが最高です。まるでドライバーの意図を汲み取るかのように狙ったラインを走れるこの素晴らしいハンドリングだけで、フォーカスを買いたくなってしまったのは本音。運転好き、というか峠道なんかを速いペースで走ることの楽しさを知っている人にはぜひ一度試乗して欲しいですね。それでいて乗り心地も極上です。上級グレードの「スポーツ+」には追従型のクルーズコントロールがついているのもうれしい。それから、輸入車なのにウインカーレバーが右側についているのも国産車感覚で便利ですよ。 【悪い点】  アダプティブクルーズコントロールが低速域には対応していないこと。なんとも残念。あと、ディーラーオプションで用意しているナビの値段が高いのは惜しい部分ですね。かといって汎用品のナビを取り付けるスペースはないし……。

4.6

【所有期間または運転回数】 USED購入1年 6000キロ走行 毎日利用 【総合評価】初の輸入車で購入しましたが、試乗時のシャシーのしっかり感と座席のホールドの良さに走ってみては静粛性の高さとサスのしなやかさなど国産の同クラス以上の優秀さを感じ購入しました。 USED比較で、同年式のV40やGOLF7の7割以下で購入可能、1年落ちフィットRS以下ってあんまりです。 【良い点】車体剛性と足回りの優秀さから長距離も楽々、疲れ知らずで片道500キロ等でも楽々      燃費は高速中心(制限速度+20キロ程度)でも17KM/Lまで伸びました。      国道20号や18号のワインディングも粘るサスのお蔭で気持ち良いドライブが可能です。      サムシフトでのギアチェンジも意外と素早く楽しめました。      街中は、電動パワステの超軽い設定と小回りの利くボディで買い物の足にも最適です。      装備では、冬場に大変たすかる装備が2つ、アクティブグリルシャッター、ラジエー      ター前にシャッターがあり水温がすぐ上がります。      もうひとつはフロントウィンドの熱線です。軽い霜ならばすぐクリアになります。      これもお勧めの点です。      最後に最大の利点、1年乗って自分車体以外で3回しか見たことありません      【悪い点】メーカー保証が充実しているのでマイナートラブルはあってもすぐ解決しますので特にないと言えます。

3.7

【総合評価】  フォルクスワーゲン・ゴルフのライバルとして世界的に人気が高く、2012年には単一ボディとして世界でもっとも売れた車種という記録も持つ実用ハッチバック。日本の人気がいまひとつ盛り上がらないのが不思議なくらい、クルマとしての完成度は高いです。注目はなんといっても走り。欧州フォードのクルマ造りはさすがで、ワインディングロードを走ればキビキビと運転を楽しめ、高速道路を走れば直進安定性は抜群で疲れ知らず。走りの楽しさは、ゴルフの上を行きます。2014年秋からレーダークルーズコントロール付きの仕様が選べるようになり、高速道路巡航がさらに楽になりました。200キロくらい走ってもまったく疲れないことにびっくりです。 【良い点】  走りの楽しさだけじゃなく燃費もいいですね。高速道路を追い越し車線の流れで走っていても、15km/Lも走ってくれます。輸入車ですが、ウインカーレバーが右側(輸入車の多くは左側で日本車とは逆)についているので日本車からの乗り換えも違和感ナシです。 【悪い点】  価格が最大のウィークポイントでしょうか。新車で買うと、最大のライバルゴルフよりも割高感があるんですよね。ただ、中古で買うならお買い得感も悪くない。ナビが装着しにくいインパネ(販売店オプションだと高い!)もやや残念。あと細かいことですが、シフトレバーのボタンでマニュアルシフト操作をおこなうにはDレンジのままではなくSモードに入れる必要があるのも改良して欲しい部分です。

3.9

【総合評価】  空白の期間を置いて2013年に復活した3代目。歴代フォーカスの特徴でもある走りのよさは健在で、すぐれたシャシーのおかげでワインディングでは水を得た魚のごとく、気持ちのいい走りが確かめられる。トルクベクタリングの採用によってアンダーステアが軽く、ねらったラインをしっかりとトレースすることが可能だ。搭載される2Lエンジンは際立つ性能ではないが、自然な吹き上がりとシャープなレスポンスが得られる。6速DCTとの組み合わせも悪くない。 【良い点】  ハンドリングのよさ。自動ブレーキの「アクティブシティストップ」を標準装備するなど、安全装備の充実ぶりも魅力。 【悪い点】  VWゴルフと比べるとインパネの質感は物足りない。

4.1

【総合評価】  エスコートの後継車として登場したフォーカスは、そもそもは欧州フォードが育ててきたモデル。だが、現在はグローバルモデルへと発展し、日本にはタイで生産されたモデル(グレードはスポーツ)が輸入される。見どころは、フォードが「キネティックデザイン」と呼ぶエッジの効いた内外装の造形と、欧州で鍛えた高度なシャシー性能。「通」好みのCセグハッチバックとして認知されている。 【良い点】  効率の面では流行りの直噴ターボに分があるが、フォーカスが搭載する自然吸気2Lには、リニアなレスポンスとトルクの盛り上がり、そして高回転まで引っ張ってパワーを引き出す楽しみがある。組み合わされる6速DCT(パワーシフト)との相性もよく、ワインディングにおいてもファンな走りを提供してくれる。で、そんな場面で光るのが、フォーカスが定評としてきた高度なハンドリング性能だ。  ポイントは、きれいにストロークするサスペンションと、「攻め」のペースでも正確性を保つハンドリング。トラクション性能も優秀で、「準ホットハッチ」といえる冴えたフットワークを披露する。とくに、うねりのいなしは見事だ。 【悪い点】  シフトノブの小さなスイッチでシーケンシャルシフトを行う「サムシフト」は、スポーティ走行の場面で操作性がよくないのが残念なところ。乗り心地に関しては、低速域のタイヤのあたりはややハードめだ。

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