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PROTO CORPORATION

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フォーカスと
インプレッサの車種比較ページ

選択している
車種

ヨーロッパフォード フォーカス

2013年4月〜2016年12月

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

286〜349万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

87〜148万円

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130〜352万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4385mm

  • 1810mm

  • 1470mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 12~14.3km/l 14.7~19.4km/l
排気量 1497~1998cc 1995~1995cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】  マイナーチェンジしてパワートレインを刷新したフォーカス。2.0Lエンジンから変わった1.5Lターボエンジンは、低回転域のトルクが太くて乗りやすいですね。一部で“アストンマーチン顔”とも言われている新しいフロントマスクは、キリリとしていてなかなかのカッコよさ。ゴルフの対抗馬として、きわめて魅力的な選択肢です。 【良い点】  楽しすぎる運転感覚。ハンドリングの味付けが最高です。まるでドライバーの意図を汲み取るかのように狙ったラインを走れるこの素晴らしいハンドリングだけで、フォーカスを買いたくなってしまったのは本音。運転好き、というか峠道なんかを速いペースで走ることの楽しさを知っている人にはぜひ一度試乗して欲しいですね。それでいて乗り心地も極上です。上級グレードの「スポーツ+」には追従型のクルーズコントロールがついているのもうれしい。それから、輸入車なのにウインカーレバーが右側についているのも国産車感覚で便利ですよ。 【悪い点】  アダプティブクルーズコントロールが低速域には対応していないこと。なんとも残念。あと、ディーラーオプションで用意しているナビの値段が高いのは惜しい部分ですね。かといって汎用品のナビを取り付けるスペースはないし……。

4.6

【所有期間または運転回数】 USED購入1年 6000キロ走行 毎日利用 【総合評価】初の輸入車で購入しましたが、試乗時のシャシーのしっかり感と座席のホールドの良さに走ってみては静粛性の高さとサスのしなやかさなど国産の同クラス以上の優秀さを感じ購入しました。 USED比較で、同年式のV40やGOLF7の7割以下で購入可能、1年落ちフィットRS以下ってあんまりです。 【良い点】車体剛性と足回りの優秀さから長距離も楽々、疲れ知らずで片道500キロ等でも楽々      燃費は高速中心(制限速度+20キロ程度)でも17KM/Lまで伸びました。      国道20号や18号のワインディングも粘るサスのお蔭で気持ち良いドライブが可能です。      サムシフトでのギアチェンジも意外と素早く楽しめました。      街中は、電動パワステの超軽い設定と小回りの利くボディで買い物の足にも最適です。      装備では、冬場に大変たすかる装備が2つ、アクティブグリルシャッター、ラジエー      ター前にシャッターがあり水温がすぐ上がります。      もうひとつはフロントウィンドの熱線です。軽い霜ならばすぐクリアになります。      これもお勧めの点です。      最後に最大の利点、1年乗って自分車体以外で3回しか見たことありません      【悪い点】メーカー保証が充実しているのでマイナートラブルはあってもすぐ解決しますので特にないと言えます。

3.7

【総合評価】  フォルクスワーゲン・ゴルフのライバルとして世界的に人気が高く、2012年には単一ボディとして世界でもっとも売れた車種という記録も持つ実用ハッチバック。日本の人気がいまひとつ盛り上がらないのが不思議なくらい、クルマとしての完成度は高いです。注目はなんといっても走り。欧州フォードのクルマ造りはさすがで、ワインディングロードを走ればキビキビと運転を楽しめ、高速道路を走れば直進安定性は抜群で疲れ知らず。走りの楽しさは、ゴルフの上を行きます。2014年秋からレーダークルーズコントロール付きの仕様が選べるようになり、高速道路巡航がさらに楽になりました。200キロくらい走ってもまったく疲れないことにびっくりです。 【良い点】  走りの楽しさだけじゃなく燃費もいいですね。高速道路を追い越し車線の流れで走っていても、15km/Lも走ってくれます。輸入車ですが、ウインカーレバーが右側(輸入車の多くは左側で日本車とは逆)についているので日本車からの乗り換えも違和感ナシです。 【悪い点】  価格が最大のウィークポイントでしょうか。新車で買うと、最大のライバルゴルフよりも割高感があるんですよね。ただ、中古で買うならお買い得感も悪くない。ナビが装着しにくいインパネ(販売店オプションだと高い!)もやや残念。あと細かいことですが、シフトレバーのボタンでマニュアルシフト操作をおこなうにはDレンジのままではなくSモードに入れる必要があるのも改良して欲しい部分です。

3.9

【総合評価】  空白の期間を置いて2013年に復活した3代目。歴代フォーカスの特徴でもある走りのよさは健在で、すぐれたシャシーのおかげでワインディングでは水を得た魚のごとく、気持ちのいい走りが確かめられる。トルクベクタリングの採用によってアンダーステアが軽く、ねらったラインをしっかりとトレースすることが可能だ。搭載される2Lエンジンは際立つ性能ではないが、自然な吹き上がりとシャープなレスポンスが得られる。6速DCTとの組み合わせも悪くない。 【良い点】  ハンドリングのよさ。自動ブレーキの「アクティブシティストップ」を標準装備するなど、安全装備の充実ぶりも魅力。 【悪い点】  VWゴルフと比べるとインパネの質感は物足りない。

4.1

【総合評価】  エスコートの後継車として登場したフォーカスは、そもそもは欧州フォードが育ててきたモデル。だが、現在はグローバルモデルへと発展し、日本にはタイで生産されたモデル(グレードはスポーツ)が輸入される。見どころは、フォードが「キネティックデザイン」と呼ぶエッジの効いた内外装の造形と、欧州で鍛えた高度なシャシー性能。「通」好みのCセグハッチバックとして認知されている。 【良い点】  効率の面では流行りの直噴ターボに分があるが、フォーカスが搭載する自然吸気2Lには、リニアなレスポンスとトルクの盛り上がり、そして高回転まで引っ張ってパワーを引き出す楽しみがある。組み合わされる6速DCT(パワーシフト)との相性もよく、ワインディングにおいてもファンな走りを提供してくれる。で、そんな場面で光るのが、フォーカスが定評としてきた高度なハンドリング性能だ。  ポイントは、きれいにストロークするサスペンションと、「攻め」のペースでも正確性を保つハンドリング。トラクション性能も優秀で、「準ホットハッチ」といえる冴えたフットワークを披露する。とくに、うねりのいなしは見事だ。 【悪い点】  シフトノブの小さなスイッチでシーケンシャルシフトを行う「サムシフト」は、スポーティ走行の場面で操作性がよくないのが残念なところ。乗り心地に関しては、低速域のタイヤのあたりはややハードめだ。

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4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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