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パレットSWと
タントの車種比較ページ

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車種

スズキ パレットSW

2009年9月〜2013年2月

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ダイハツ タント

2019年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

135〜167万円

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122〜210万円

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中古車価格帯

9〜131.3万円

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34.8〜254.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1280mm

  • 1365mm

  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1370mm

JC08モード燃費 17.2~22.2km/l 22.3~27.2km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ・足が程よく堅く、振動の収束も早い。フロントにスタビライザーあるのでロールも抑えてある。どっしり感があるので走行中の段差で車がばたつかない。 ・純正スピーカーでも音がよい。スピーカー数は6個と多く、軽でツイーターの標準装備は希少。低音を強くしても音割れ・内装のビビりが少なく、イコライザーを調整すれば普通に音楽を楽しめる。 ・軽にしては静粛性が良いので、走行中のオーディオのボリューム調整をしなくても、停車中と走行中の音量感・音質が同等。 ・シートのサイドサポートが充分に大きいので、横Gかかっても体が揺すぶられにくい。 ・リアの右側は手動のスライドドアだが、イージークロージャー機能があるので、半ドア時は電動で全閉にしてくれる。 ・助手席の座面を外すと、収納カゴがあるため、コンビニでのちょっとした買い物や、普段使わないものを入れておくのに便利。 ・助手席側のダッシュボード上の収納は、保冷機能あり。 ・ハイブリッド車ではないが燃費が良い。郊外移動(高速道路無し)で18km/L、日常使いの渋滞が多いところでも12〜15km/hくらい。 ・前後左右とも、視界良好で運転しやすい。小回りもきく。 【総合評価】 価格を考えると良い車です。

4.4

・購入後の維持、事故時の対応に期待しています。 ・中古車を購入しやすいプランが用意されているのが良いと思いますが、 他のプラン入るなら、車検はほどほどでも良かったかな?と後で思いました。

4.6

【所有期間や運転回数】 中古購入して2週間300km乗った感想。 【このクルマの良い点】 ターボのCVTなので普通に走る。思ったより静かで、内装の質感も良い。大人4人でも窮屈感がない車内スペース。ピラーレスの『タント』よりもボディ剛性が安心。 【このクルマの気になる点】 横風に弱い。都内で走るとわけのわからない害車(外車)とかに煽られる。 【総合評価】 1L〜1.3Ll位までのノンターボ車をお考えなら、過給機付きの軽自動車をおすすめします。高グレードであれば、装備質感、走りは変わりません。しかし維持費が全然違います。因みに新車だったらリセールバリューが全然違います。

3.4

【所有期間や運転回数】 所有期間は5年程になります。 【このクルマの良い点】 視界・室内空間が広く乗り降りもしやすいです。 【このクルマの気になる点】 内装の質感が若干チープです・・あとは加速が遅い・・ 【総合評価】 室内空間・視界が広く、小回りもきくので、ビギナーの方にも乗りやすいクルマだと思います! 通勤・通学、子どもの送迎には便利なクルマです。

4.7

【所有期間または運転回数】 中古で買ってもうすぐ一か月 【総合評価】 80点 【良い点】 前面、後面ともクールで後発のスペーシアの後面よりカッコイイ。 軽自動車とは思えない広さ。 左側だけど電動スライドア搭載で乗り降りも楽々 【悪い点】 車内の広さに比例したエアコンの効きの悪さ。 高速走行時、強風時の車体の振れ リコールの多さ故に後継車種(スペーシア)にバトンタッチした事。 リコールの部分は仕方いですが、その点を除いてもいい車だと思います。

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3.9

【このクルマの良い点】 セカンドカーとして、購入しました。乗り心地、小回りもきいて運転しやすいです。 【総合評価】 軽なのに中も広く、4人家族ではゆっくり乗れます。価格、燃費共に手頃です。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのコンパクトカーの中でも、タントXターボモデルは特に印象的です。まず、万人受けするシンプルなデザインが気に入りました。フロントグリルも小さめで、今時の大型グリルが苦手な私は大満足。また、ボディがボックス型なのでフロントガラスが大きく、運転席からの見切りも良好です。 エクステリアは、内装と機能のバランスが絶妙。ライトグレーで統一された室内は明るさや親しみが感じられ、ファミリーカーでも使いやすいカラーリングです。また、シート回りの収納性が高く、運転席シートバックポケットやプルハンドルまで搭載されているのには驚きました。どこに座ってもスマホやハンカチなどのちょっとした小物を置けるため、小さな子どもがいる我が家にとって大変ありがたい仕様になっています。 ラゲッジスペースの使い勝手が良いのも気に入った点です。ラゲッジスペース自体が大きく、開口部の幅と高さは約1000mm。さらには、荷室フロア高580mmと低くつくられているため、荷物の積み下ろしがとにかく楽でした。 【総合評価】 タント Xターボは燃費性能も高く、平均で22〜25km/L前後、低い時でも16km/Lとかなり優秀。軽ターボ車のなかでもトップクラスと言えるのではないでしょうか。さらに、運転支援技術や衝突回避システムなどの安全技術が豊富に搭載されているのもポイントです。また、低排気の割に高い走行性能も魅力。大きなトルクを出すKF型ターボエンジンを搭載しているため、658ccとコンパクトながら発進時や登板時、高速での合流時でも軽とは思えないほどスムーズに加速してくれます。 また、助手席にはロングスライドシートが搭載されており、助手席をぐっと前へ寄せて後部座席のスペースを大きく取れるのもいいですね。子どもの送迎中など、運転席からでも世話ができると妻が喜んでいました。 ただ、高回転させるとエンジン音がかなり車内へ伝わるのが難点です。また、920kgと軽量なボディなため、横揺れや振動もそれなりにあります。道路環境や荒天によっては小さい子どもは酔うかもしれませんが、通勤など大人一人で乗ることが多い場合は、さほど大きな問題ではないかもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 ダイハツのタントは、従来の軽自動車のイメージである安っぽくて狭いというイメージを払拭した大人気車種です。 快適さはもちろんのこと、高級感もあるデザインで、若い世代はもちろんシニア層からも人気を集めています。 タントのボンネットの長さはおよそ90cmであることから、運転席と車の先端までの距離が短いのが特徴です。 視界が広く見やすいだけでなく前方の距離感を掴みやすくため、運転に不慣れな初心者の方や小さな女性でも非常に運転しやすいでしょう。 さらに、車内空間は普通車さながらの広さを誇っているため、大人の男性が乗っても頭上に余裕ができるほどです。 車内高は135cmもあるため、小さなお子さんであれば車内で立った状態で楽々移動できます。 シートアレンジのやり方も豊富で、助手席や後部座席もフルフラット仕様になるため、自転車やショートボードなどの長い荷物も楽々積載できるでしょう。 すべてのシートをフルフラットにすれば車内泊も可能です。遠出をする際やアウトドアをする際にも重宝します。 【総合評価】 ダイハツのタントは、男女問わず幅広い世代の方におすすめの車種です。 自動スライドドアがついているため、小さなお子さんはもちろんご高齢の方でも乗り降りしやすいのも特徴です。 狭い場所でも安心してドアの開け閉めができるため、スイングドアのように隣の車との距離感を心配する必要もありません。 さらに、タントは助手席側の前席とリアシートの後席のピラーと呼ばれる間仕切りがないのも大きな特徴です。 そのため、フロントとリアの両方の扉を解放することで、150cm近くの幅を確保できます。 重たいベビーカーも載せやすく、ベビーカーからチャイルドシートへの乗せ下ろしも楽にできるでしょう。 ピラー自体はドアに内蔵されているため、安全性や耐久性には全く問題ないので安心できます。 また、運転席もロングスライドシートを採用しているため、お子さんのお世話などで後部座席へ移動する際もスムーズにできるのもうれしいポイントです。 子育て世代を中心に人気を集めるタントは、使い勝手も走行性も兼ね備えた一台と言えるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 タントは、2003年に初めて生産され、イタリア語でタントは「とても広い、たくさんの」という意味の通り広々とした車内空間が特徴です。その後、2019年にはフルモデルチェンジした4代目が販売されています。 フルモデルチェンジした新型タントは、すべての世代に向けて開発されていることもあり、車内空間の広さ・荷物の積載性の高さ・機能性が高いなどから現在でも人気の軽自動車です。そんなタントのグレードは、「L」「X」「G」の3種類で構成されており、タントの最大の特徴でもある「ミラクルオープンドア」は、全てのグレードに標準装備されています。 その中でも、Xグレードは標準グレードになり、左側のリアドアに、ワンタッチオープン機能付きのパワースライドドアが標準装備されています。また、フロントドアガラスがスーパーUV&IRカットガラスになる、エアコンがスーパークリーンエアフィルターが装備されたフルオートエアコンなど、快適装備もLグレードと比較しても充実しています。 小柄な女性の場合でも運転席にシートリフターとチルトステアリングが装備されているのでベストな運転ポジションを保てます。 【総合評価】 ダイハツのタントは、2003年に初めて生産され、2019年には4代目としてフルモデルチェンジしましたが、その使い勝手のよさから現在でも軽自動車の人気ランキングで毎回上位に入るほど高い評価を得ています。 多くの魅力があるタントですが、おしゃれな外観とカラーバリエーション・高い走行と燃費性能・居心地のいい広々空間が人気の大きな要因です。 また、ダイハツが掲げる新しいクルマづくりで、普通車と同じ方法論で製造することで、より高性能な軽自動車づくりを目指す「DNGA」を初めて採用した軽自動車となっており、乗る人全員にとって快適な走行を目指し、最新の技術が多く使用されています。 その中でもグレードXは標準グレードになりますが、全方位のガラスをスーパーUV&IRカットを使用しているため、お肌へのダメージを最小限にし、日差しを気にする必要がありません。また、車の乗り降りをサポートするためのウェルカムオープン機能・イージークローザー・タッチ&ゴーロック機能なども装備されています。 すべての世代に向けた新時代のライフパートナーを目指して開発されている車にふさわしい機能を兼ね備えた軽自動車です。

5.0

【このクルマの良い点】 走りやすく小回りがきいて初心者でも扱いやすいです 【総合評価】 軽自動車が欲しくいろんな中古車屋さんを見に行きましたが、ここの中古車屋さんは、スタッフさんも親切丁寧でわからないことも詳しく教えてくれました。故障かな?と思ったら、すぐに点検してもらえて安心出来ました。

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