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PROTO CORPORATION

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パレットSWと
スペーシアの車種比較ページ

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車種

スズキ パレットSW

2009年9月〜2013年2月

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スズキ スペーシア

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

135〜167万円

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153〜189万円

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中古車価格帯

4.8〜168.4万円

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81.8〜345万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1280mm

  • 1365mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

JC08モード燃費 17.2~22.2km/l 27.5~30.4km/l
排気量 658~658cc 657~657cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 当時の軽スーパーハイトの中では、両側スライドドアで室内も広くプッシュスタートにオートライト等、最大のライバル2代目タントよりよく出来ていると思います。 【総合評価】 元々車重が1t近くある巨体でありながら、載せたエンジンがK6A。ターボならどうにか目を瞑れるかも知れないが、NAだと非力な54PSエンジン。NA、ターボと乗り継ぎましたが、ターボであっても出だしのドン亀感は相当です。また夏場のエアコン使用時はさらにモタツキが出てイライラ感を増長させます。 1代で消えた理由も何となく分かる気がして納得できます。 スタイルはカッコイイのに、エンジンとエアコンがもったいないです。

4.4

【このクルマの良い点】 ・足が程よく堅く、振動の収束も早い。フロントにスタビライザーあるのでロールも抑えてある。どっしり感があるので走行中の段差で車がばたつかない。 ・純正スピーカーでも音がよい。スピーカー数は6個と多く、軽でツイーターの標準装備は希少。低音を強くしても音割れ・内装のビビりが少なく、イコライザーを調整すれば普通に音楽を楽しめる。 ・軽にしては静粛性が良いので、走行中のオーディオのボリューム調整をしなくても、停車中と走行中の音量感・音質が同等。 ・シートのサイドサポートが充分に大きいので、横Gかかっても体が揺すぶられにくい。 ・リアの右側は手動のスライドドアだが、イージークロージャー機能があるので、半ドア時は電動で全閉にしてくれる。 ・助手席の座面を外すと、収納カゴがあるため、コンビニでのちょっとした買い物や、普段使わないものを入れておくのに便利。 ・助手席側のダッシュボード上の収納は、保冷機能あり。 ・ハイブリッド車ではないが燃費が良い。郊外移動(高速道路無し)で18km/L、日常使いの渋滞が多いところでも12〜15km/hくらい。 ・前後左右とも、視界良好で運転しやすい。小回りもきく。 【総合評価】 価格を考えると良い車です。

4.4

・購入後の維持、事故時の対応に期待しています。 ・中古車を購入しやすいプランが用意されているのが良いと思いますが、 他のプラン入るなら、車検はほどほどでも良かったかな?と後で思いました。

4.6

【所有期間や運転回数】 中古購入して2週間300km乗った感想。 【このクルマの良い点】 ターボのCVTなので普通に走る。思ったより静かで、内装の質感も良い。大人4人でも窮屈感がない車内スペース。ピラーレスの『タント』よりもボディ剛性が安心。 【このクルマの気になる点】 横風に弱い。都内で走るとわけのわからない害車(外車)とかに煽られる。 【総合評価】 1L〜1.3Ll位までのノンターボ車をお考えなら、過給機付きの軽自動車をおすすめします。高グレードであれば、装備質感、走りは変わりません。しかし維持費が全然違います。因みに新車だったらリセールバリューが全然違います。

3.4

【所有期間や運転回数】 所有期間は5年程になります。 【このクルマの良い点】 視界・室内空間が広く乗り降りもしやすいです。 【このクルマの気になる点】 内装の質感が若干チープです・・あとは加速が遅い・・ 【総合評価】 室内空間・視界が広く、小回りもきくので、ビギナーの方にも乗りやすいクルマだと思います! 通勤・通学、子どもの送迎には便利なクルマです。

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4.0

【このクルマの良い点】 カタログ値JC08モード27.8km/リットルで平均燃費18.7km/リットル走行してます。 【総合評価】 後席両側スライドドアで車両重量860kgの割に燃費が良いです。室内空間が広く圧迫感がなく、後席スライドドアなので乗り降りも楽です。近場の買い物などで使う人、小さな子供さんの送迎などに使う人にお薦めです。乗り心地は、サスペンションが固いのか小さな段差でも衝撃があります。また、レスポンスが物足りない感じがするので上級者向けでないように思います。

3.7

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアは、主に小さなお子さんのいるファミリー層や女性ドライバーに向けて開発された軽ハイトワゴンとして2013年3月に発売され、くつろぎの空間、低燃費で進化した安全装備を実現した人気の軽自動車です。 そんな、スペーシアのグレードは「HYBRID G」「HYBIRID X」の2種類に分かれています。 「HYBRID G」は、スライドドアにパワースライド機能が搭載されていませんが、「HYBIRID X」では、パワースライドドアを搭載しているため、小さなお子さんでも軽々とドアを開閉できます。ボディカラーも「HYBRID G」はモノトーンのみであるのに対し、「HYBRID X」ではホワイト2トーンルーフの選択が可能です。 また、「スリムサーキュレーター」を搭載されているため、室内の空気を循環させることによって車内全体を適温に保つように工夫されています このようにスペーシアは安全性も高く、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」も標準装備されているため、運転だけでなく安全性も高い車となっています。 【総合評価】 スペーシアは「乗る人ひとり一人に、ゆとりのスペース」のコンセプトから分かるように軽自動車であるものの、長さ2,155mm×幅1,345mm×高さ1,410mmの広々とした室内スペースを有しているため、前後左右・天井も余裕があり、ゆったりとしたくつろぎの空間を実現しています。 乗り降りもスライドドアも搭載されているため便利性が高く荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 また、スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されており、衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性も高い車です。 走りに関しても機能性が高く、モーターで低燃費をアシストする「マイルドハイブリッドシステム」を搭載しているため、高い低燃費となっており、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しています。 さらに「パワーモード」機能がステアリングに搭載されているため、エンジンに加えて、ISGがモーターアシストすることにより、高速道路や坂道など馬力が必要な場面で力強い走行も可能です。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアハイブリッドシリーズは「かぞくの乗り物」というコンセプトのもと設計された軽自動車です。 居心地が良い室内空間、低燃費で進化した安全装備を実現した軽自動車として人気を集めています。 ファミリーカーとしての使用を想定し、ハイブリッドXモデルには下位のGモデルには搭載されていないパワースライドドアを搭載しています。 小さなお子さんが軽々とドアを開閉できます。 隣に停車している車を傷つけたり、車の横にいる歩行者にあったりする心配もありません。 また、夜間のドライブにも安心の「デュアルカメラブレーキサポート」と「SRSカーテンエアバッグ」を標準化しているのも特徴です。 歩行者や車などとの衝突の恐れがある場合、自動的にドライバーに警告する仕組みとなっています。 さらに、万が一の際も安心のSRSカーテンエアバッグは、運転席と助手席のSRSサイドエアバッグにプラスして、トータル6箇所に搭載されているのも安心できるポイントでしょう。 【総合評価】 スペーシア HYBRID Xの最大の魅力は、なんといっても高い低燃費です。 スズキのハイブリッドシステムにより、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しており、燃費面で非常に優れています。 また、エコアイドル機能などの省燃費技術も搭載されているため、燃費の良さを重視するドライバーにとっては魅力的な車種といえるでしょう。 さらに、スペーシア HYBRID Xは広い室内空間も魅力の一つです。 前席や後席の座面が高く、スライドドアも搭載されているため乗り降りや荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 シートレイアウトも柔軟に変えることができます。 内装には、撥水加工の上質なシート素材が使われており、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されています。 衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性の高さも大きなメリットです。

3.9

【このクルマの良い点】 ディーラーに愛車の故障修理をお願いしている間、代車として借りていました。お借りしたものはNAエンジン+FFという、ごく普通の構成のスペーシア Gです。 スライドドアを搭載する車といえば少し重い傾向があるので、走りはもっさりとしているんだろうなぁと思っていたのですが、市街地を走る限り全くストレスを感じませんでした。車重は840kgとかなり軽め。他メーカーのスーパーハイトワゴンと比べても、圧倒的に軽くなっています。よく比較されるN−BOXとは、50kgも軽いくらいですから! 車重の軽さのおかげで、小回りも利きやすく、運転しやすかったことを覚えています。我が家は2台持ちでそろそろ2台目の買い替えを検討していたのですが、代車として出会えたことがきっかけで結果的にスペーシアの購入を決めました。 これは購入したあとに気づいたことですが、車内スペースの快適性もバツグンです。全高の高さのおかげか頭上空間もゆとりがあります。その上、後部座席にも余裕があって、運転手にも同乗者にも嬉しい車だと感じました。 【総合評価】 この世代のスペーシアのフロントマスクは前身にあたるパレットに似たイメージがありますが、100kg近く軽量化されたボディは全くの別物です。エンジンもR06A型に進化を遂げ、特に低回転域の扱いやすさが劇的に向上していたことには驚きました。 それでも800kg以上という重量のため、高速道路を多用するユーザーでなくても、ターボエンジンの余裕あるパワーは魅力的です。 台車として借りていた車と購入したスペーシアのレーダーブレーキサポートはレーダーレーザーがセンサーのため、予防安全機能としては最低限の機能だったことが残念なところです。 しかし、購入後、マイナーチェンジが行われたあとにはデュアルカメラに変更されたらしく。もう少し時期をずらして購入できていたら、「デュアルカメラだったのに!」と少し悔しかったことを覚えています。 結果としてお気に入りの車に出会えたので良かったのですが、やはり安全性が強化されている車の方が魅力的です。

5.0

【このクルマの良い点】 広くて使い勝手良いです 【総合評価】 様々なご要望にお答え出来る車だと思います。 乗り降りしやすくて、荷物も載せれる。 おすすめです。

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