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ジムニーと
エブリイワゴンの車種比較ページ

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車種

スズキ ジムニー

2018年7月〜[発売中]

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スズキ エブリイワゴン

2015年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

145〜216万円

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142〜226万円

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中古車価格帯

79〜440万円

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39.9〜389万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1725mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1815mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1300mm

  • 1200mm

  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1315mm

WLTCモード燃費 13.2~16.6km/l 13~15.1km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 現行型に引けを足らないスタイルとボディカラー 【総合評価】 荒れた道路では良く揺れるが、乗って楽しいと思える車 高い視点がイイ 後席は取り外して、荷室専用で使用中 荷物が沢山積めるよ。

4.4

【このクルマの良い点】 草が生い茂っている悪路でも気にせず走っていける。釣りに行くのにとても便利。悪路から高速までこなすのでとても重宝している。 【総合評価】 下道を走っている分には大体のところで問題ないと思う。雪のときもスタッドレス+チェーン持参で全く問題なし。高速で横風を受けると車重が軽く背が高いため注意が必要。燃費はタイヤが大きい分さほど良いとは言えないが割り切っているので問題なし。

4.0

【このクルマの良い点】 20年ぶりにフルモデルチェンジした新型ジムニーは、スクエアなボディスタイルになり、4WDオフローダーとして更に存在感を増しました。 初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、親しみあるジムニー歴代モデルのモチーフたち。そのモチーフはエクステリアデザインの随所に受け継がれており、ジムニー愛好家の私にとって胸が熱くなりました。 新型ジムニーと旧型との違いは、大きく変わった外観だけでなく、シートの進化も注目したいところ。フロントシートは特にこだわりが見られ、骨格を支えるシートフレームやクッションコイルの設計が改良され、長時間のドライブでも快適さを感じました。形状やサイドサポートにも配慮があり、幅広い体型のドライバーにフィットするよう工夫されています。オフロード走行においても安定感を提供する重要な要素として、シートの進化は見逃せないポイントです。 【総合評価】 オフロード志向のユーザーから人気のジムニーは、街中でもよく見かける存在になっています。 新型ではスズキ・セーフティサポートを採用しており、「デュアルセンサーブレーキサポート(自動ブレーキ)」「誤発進抑制機能」「車線逸脱警報」「先進ライト」などの機能が備えられ、高い安全性を有していました。本格オフローダーのために安全性を諦めなければならない考えが必要無くなる点は、ユーザーにはうれしい限りです。 トランクルームは狭めですが、リアシートバッグを倒せば完全なフラットになります。さらに運転席と助手席を倒せばリアゲートからダッシュボードまでが就寝スペースとして使えるため、車中泊も可能です。妻と2泊3日の車中泊旅行をした時に、ベッドキットを使って完全フラットにしたら、二人が並んで横になれるスペースを確保できました。 外観のデザイン、座席の快適さ、さらに機能の使いやすさ、これらが三位一体となったジムニーは、都市のドライブからアウトドアまで、どんな場面でも快適に走行できる車としておすすめします。

3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーは、1970年から開発・販売を続ける人気のオフロード4WDモデルです。現在では50年以上愛されていますが、その人気はまだ衰えておらず今でも人気の車です。 そんなジムニーの魅力として、ジープのような強靭なボディデザインが1つ人気の理由です。オフロード走行で力強い走りをすることができ、アウトドアに最適の1台となっています。 ジムニーのグレードは「XG」「XL」「XC」の3種類となっており、グレード数はそれほど多くないため比較的選びやすくなっています。その中で、最上級グレード「XC」のボディカラーはモノトーン8色と2トーンルーフ4色の合計12色のボディカラーの選択肢があります。 また、「XG」「XL」はスチールホイールであるのに対して、「XC」はアルミホイールが標準装備されるため、足回りの存在感もより増します。 「XC」は安全性・走行性も高く、「スズキ セーフティ サポート」の標準装備に加え、約45〜100km/hの範囲内であれば設定した速度を自動で維持する「クルーズコントロールシステム」が採用されているため、ロングドライブも快適に楽しむことができます。 【総合評価】 スズキのジムニーは、1970年に登場した軽自動車規格の四輪駆動車です。元々は山岳地域や豪雪地帯などでさまざまな作業を行う人のための「はたらく車」として開発され、大ヒットしました。その後は、機動力の高さからもアウトドアを楽しみたい人にとっての愛用車としてさらに人気が高くなり、現在では「一般ユーザーがレジャーのために使う車」としても愛用されています。 現在のジムニーが人気な理由として、内外装ともに「おしゃれ」ということで大きな話題となり、その人気ぶりから新車であれば納期まで1年待ちが発生してしまうほどです。 そんな人気なジムニーの中でも「XC」は最上級のグレードになります。ボディカラーが全部で12色と豊富なだけでなく、走行の安全性も高く、点灯した瞬間に最大光量に達し高い夜間視認性を確保するとともに、省電力で実燃費向上にも貢献するLEDヘッドランプだけでなく、車両事故を未然に防いだり、ヒヤリとする場面を限りなくゼロに近づけるための技術が盛り込まれている「スズキ セーフティ サポート」が標準装備されています。 軽自動車のため小回りも低くないため、アウトドアに興味がある方にはおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても、オフロードの走破性の高さにつきます。日本国内はもとより、世界中のクルマと比べても、悪路の走行性能が高く、コンパクトなボディサイズなどを考慮するとジムニーが世界一といっても過言ではないと思うほどです。 狭い道幅でもUターンできるボディサイズに加えて、最悪コケてしまったときでも数人でかかえて起こせる重量などトラブルにも強い車だといわれています。トラブル対策といえば、パートタイム4WD車の場合、電気式の切替が主流になる中、このモデルのジムニーは機械式のトランスファーレバーがついているのが安心でした。現行モデルのジムニーでも、このトランスファーレバーが復活したのはいいニュースだと思います。 アウトドアが趣味なので、たまに山や林道などを走ることもあるのですが、こういった道を走る際は信頼性の高い車に限ります! 基本装備において特に派手さはなくても、必要十分な装備が揃っているジムニーは、いい遊び道具です。 【総合評価】 この車の場合、全体的に角張った、「質実剛健」といえる内外装のデザインがいい雰囲気を醸し出しています。ワイルドウインドは特別仕様車だったこともあり、専用シートやアルミホイール、カラーバンパー、プラスチック製の背面スペアタイヤカバーなど、今風な装備が整っていたところも購入を決めたポイントでした。 決して広いとはいえない室内ですが、2人乗りと割り切り、後席シートを倒せば、それなりの荷物も積めると思いますよ。キャンプ道具や釣り道具などを積み込んだら、山、川、海のどこへでも走っていきたくなりますからね。実際に、キャンプ仲間といろんなところに行くのに使いました。 唯一気になる点としては、燃費が少し悪いところでしょう。まあ、でもそれはワイルドウインドに限らず、ジムニー自体の燃費はあまり良くないので仕方のないことだと思いますが。それでも運転する楽しさを味あわせてくれる一台なので、本当にいい車に出会えたと思っています。

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2.2

【このクルマの良い点】 普通に使える! 色々いじれて車もパーツも安い。 【総合評価】 まぁ〜 良い点も悪い点も色々あると思いますが・・  私は、同じ車の2型を購入して半年で手放したということがあります。 今回は、6型色々進化はしていますが基本は同じかなって思いました。 でも、前回はフルタイム4WDで今回は切り替え式のCVTのロック付き ネットで、5Fマニュアルを捨ててでもこのCVTは価値があるというのを見て そのまま購入につながりました。 それまでは、ハイゼットカーゴの5Fの4WDです。 ちょっと足車にはもったいないのはわかっていましたが衝動買いですね!

3.1

【このクルマの良い点】 今風で暖かみのあるデザインが気に入ってます。 あまり商用車ベースであることを感じさせません。 ターボは十分な加速性能があり、余裕があります。 走行性能 街中 乗り心地は柔らかく、街中の細かな道路の凹凸に対ししっかりと追従します。 右左折時には傾きが大きいですが、しっかり減速して曲がればそれほど。あとは慣れかと。 走行性能 高速 まだ。 荷室 とても広いです。これだけでも満足。 【総合評価】 乗り心地がよく、荷室の広い軽自動車を探していたので満足です。アウトドア向き。 ただ、横方向の寄れは大きく、カーブを曲がる際や強い横風が来た際には不安を感じるでしょう。 改善点 脚の長い方にはオススメ出来ません。何故ならドライビングポジションの調整幅が限定的だからです。それを改善するためにはステアリングの調整を前後方向でも行える様にする必要があります。 足ポジにするとステアリングを持つ手が伸びきってしまい操舵には恐ろしく不満が出るでしょう。 室内はアイボリーの為、明るくは感じますが黒にするだけで客は増えるでしょう。

2.4

【このクルマの良い点】 荷物 【総合評価】 便利

3.7

【このクルマの良い点】 エブリイワゴンは、一般的な軽乗用車と比較しても、とにかく広大な荷室がいい! 大人4人+たくさんの荷物をラクラク積み込んでくれるので、非常に使い勝手が良く、便利な車でした。 後席に関しても、足元はゆったりと伸ばせるスペースもありますし、もちろんリクライニングも可能です。その上、広大かつフラットな荷室は、自転車などを積んでもまだまだ余力のある収納力! これには本当にびっくりしました。 あとは、車中泊に利用できたのも良かったところでしょうか。エブリイワゴンで、道の駅などで何泊か車中泊を経験しましたが、軽自動車とは思えないほど広く、手足を伸ばして快適に眠ることができました。 また、エブリイワゴンは目線が高いドライビングポジションのおかげもあって、あまり疲れることなく運転できました。前方の情報をより早く把握することができるので、非常に安全でストレスもありません。とにかく運転しやすい車という印象です。 【総合評価】 エブリィワゴンの中でも、購入したPZグレードはターボエンジンのため、走りに関してもかなり満足しています。ただ、その分、燃費に関しては正直あまりいいとは言えません。 また、車重もそこそこありますし、スクエアなボディのため空力性能も良くないです。高速道路を走行していても、たびたび横風に流されることがありました。とはいえ、欠点らしい欠点はこれくらいでしょうか。 欲を言えば、もう少し外観のデザインにおしゃれさが欲しいところではありましたが。これを軽バンに求めるのは酷なことかもしれませんね。笑 装備面に関しても、荷物を持ちながらの開け閉めに便利な電動スライドドア、座り心地と手触りが良いシートなどが採用されているので、軽自動車としては十分だと思います。 とにかく広大な車内で荷物もたくさん積めるエブリイワゴンは、人も荷物もしっかり載せることができるので実用性はバツグンです! これからもアウトドア用途をメインにして乗り続けたい一台ですね。

3.7

【このクルマの良い点】 広さは抜群 【総合評価】 それなりにいいクルマ

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