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ロードスターと
BRZの車種比較ページ

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車種

マツダ ロードスター

2015年5月〜[発売中]

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スバル BRZ

2021年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

249〜761万円

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308〜547万円

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中古車価格帯

116.8〜628万円

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208.9〜695万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1235mm

  • 4265mm

  • 1775mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1425mm

  • 1055mm

  • 1625mm

  • 1480mm

  • 1060mm

WLTCモード燃費 15~17.3km/l 11.7~12km/l
排気量 1496~1997cc 2387~2387cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 パワーがあるわけでも、とんでもない技術力があるようなエンジンでも車体でもない。ただそこにあるのは約1000kgの車重とフラットに回るNAエンジン、ショートストロークの6速マニュアルトランスミッション、センターにアナログタコメーター。 良く曲がる、適度な加速感、アクセルを踏み込めるパワー、必要十分な安全装備、長距離移動(ACC装備や燃費も悪くない)もできる。 唯一気にするところはどうあがいても2名しか乗れないことだが、そこを気にする奴はいるのか? 数値や値段でしか車の良さを語れない奴ほど避けているのがロードスター。 【総合評価】 乗ればわかる。

3.9

【このクルマの良い点】 ソフトトップのロードスター、超かっこいい。走る楽しさは天下一品作品。国産車で運転しやすくツーシーターオープンカーは国産の宝。 【総合評価】 RFもいいがロードスターのオープンカー、ソフトトップはまた最高。軽快な走りはまだまだ健在。ロックスターに使用されていて信頼度は抜群。ブラックは別格な存在でイケてる。いったん生産中止で十月にマイナーチェンジして価格25万円アップは残念。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトボディーでキビキビと走る 【総合評価】 ロードスターの中では一番不人気なのか比較的安いので買いやすい。 燃費は割と良い。 オープンにして走る時は最高に気持ちよくて楽しい。 ハンドリングが軽快でよく曲がる。 FRの後輪駆動のスポーツカーの良さが良く出ている。 ノーマルで維持するか改造する派に分かれる車だが改造しないと正直面白くない。 マフラー、エキマニ、エアクリは改造しないとエンジンレスポンスがかったるくて面白くない。 1800CCの方が断然に速くてパワーがあり人気だが1600は数も多いので不人気でしかも遅い。 幌が傷んでいる個体が多いので屋根をハードトップ車を買って走るかオープン幌で乗るかが悩む。 ちなみに私はオープンにしたいので幌派でした。 若い方には走りを楽しむのに是非乗って欲しい。

4.6

【このクルマの良い点】 まず挙げたくなるのが、スポーティーな走りについて。マツダの独自のSKYACTIVテクノロジーのおかげで、アクセルからの加速やシフトを切り替えたときのレスポンスがとても良いです。山道やカーブなどでのドライビングを思う存分楽しんでいます。 さらに装備も充実。高級感あふれるレザーシートに加えて、BOSEサウンドシステムなどが標準装備されています。またオプションにはなりますが、ヒーター付きのシートやステアリングヒーターも付けられるので、寒い冬でも快適にドライブを楽しめています。 折りたたみ式のソフトトップを採用して、簡単にオープンエアに切り替えられるのもいいですね。車内に風を感じながら、ドライビングを楽しんでよく気分転換しています。 コンパクトで使いやすいサイズ感なのもいいですね。ロードスターは4代目から少しだけサイズダウンされ、全長3915mm×全幅1735mm×全高1235mmになりました。さらに小回りが利くようになり、運転に自信のない私でも上手に扱えています。また、ボディサイズが小さいため、駐車場などの狭いスペースでも気軽に駐車できています。 【総合評価】 スポーティーな走りと贅沢な装備を兼ね備えたライトウェイトなオープンカー。1010kgと軽量なので、1.5Lエンジンでも加速でもたつく感じはしません。あっという間に最高出力の7000rpmまで吹き上がり、トルクの落ち込みもなく快適に巡航。燃費もそこそこ良く、高速なら14km/Lほど走ってくれます。また、SKYACTIV−VEHICLE DYNAMICSを搭載しているため、雪道や悪路でもコーナリングやブレーキングが安定し、まさに人馬一体と言える操縦性能を実現しました。 しかしながら、オープンスポーツカーであるため、荷物スペースが限られています。また、レザーシートの素材は高級感がある反面、汚れや傷がつきやすいという欠点もあります。さらに、乗車定員が2人であることから、家族でのドライブや長距離ドライブには不向きです。ただし、それ以上に運転を楽しめる最高のクルマで、買って後悔はしないと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ロードスターは美しくスポーティなデザインが特徴です。特に、現在のロードスターは伝統的なデザインを踏襲しながらも、より現代的で洗練された外観を実現しています。 この車は、低い車高や長いボンネットなどスポーツカーらしさを存分に表現している車です。 エンジンには1.5L直4DOHC16Vが積まれ、ロードスターで走り始めると抜群の心地よさを体験できる。後輪駆動ならではの押し出し感が走り好きには堪らないはず。 リミットの7000rpmまで淀みなく吹き上がる点はスポーツカーらしいといえるだろう。 操縦性は自由に気ままに走れるほど軽快です。ステアリングの操作性とアクセルの踏み込みの連携で意のままに操れます。 当然ながら高速走行時の安定性・安全性は問題なしです。 コクピットも走り好きユーザーに受けて設計され、操作しやすい作りで快適にドライブを楽しめます。 今回紹介する4代目ロードスターはライトウェアスポーツの原点に回帰したモデルで、他社にはないキャラクターを見事に作り上げた車です。 【総合評価】 ロードスターは、世界から高い評価を獲得するスポーツカーで、その人気は長年に渡って続いています。 スポーティな外観と優れたパフォーマンス、高級感あふれる内装と優れた操作性など、多くの魅力を持ち合わせています。 スポーツカーとしてパワーは十分で、走り好きも納得できる加速やパワフルさを味わうことができます。 ただし、パフォーマンスとしてエンジン頼りだけではありません。ほどよくエンジンを味わい、軽快な車の動きをコントロールすることが、本当のロードスターの楽しみ方につながっていく でしょう。 内装も魅力的であり、高級感あふれるデザインや高品質な素材を使用しています。スポーツカーは男子であれば誰もが一度は憧れますが、スペックだけでなく高級感もしっかり満たされるはずです。 この車は、スポーツカーの醍醐味を味わいたいドライバーや、素晴らしいドライビング体験を求める人におすすめの一台といえるでしょう。

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3.6

【このクルマの良い点】 そこそこのパワーに軽快なハンドル 燃費もなかなか良い(通勤メインで燃費14km) 【総合評価】 中古で120程度で購入しました。 通勤に使っていますが、運転が楽しいです。 色んな意見の有る車だと思いますが、この車で燃費が悪いと思うのはスポーティな車に乗ったことが無い人か運転が残念な方だと思います。 片田舎の郊外を走っているからなのか下道で14から15くらいです。高速のみだと18ほど走りました。 アタリ個体なんでしょうかね。

3.6

【このクルマの良い点】 BRZはトヨタとスバルで共同で開発した車で、兄弟車にトヨタのGR86があります。GR86は鋭角さを取り入れたワイルドなデザインですが、BRZはボンネットが低めで曲線が多いスポーツカーらしいデザイン。GR86にも惹かれたのですが、一度スバル車に乗ってみたかったのでBRZを選びました。 さすがスポーツカーというだけあり、2387cc 水平対向4気筒エンジンは、7000回転ぐらいまでストレスなく回ります。トルクもよく効き、坂道でもキビキビ加速してくれます。ブレーキもよく効き、コーナリングもスムーズ。ハンドリングに対して素直に応答するので乗っていて楽しい車です。レブインジゲーターもついていたり、選択したギアがメーター表示されたりと、細かいところまでドライバーへの配慮が詰まっていると感じました。 スポーツカーらしく座席が低めで運転席からの視点が低くなりますが、低いと感じるときはシートリフターを使えば問題ありません。トランクはさほど高さがありませんが、トランクスルー機能を搭載しているので、長物も乗せられます。実際に、ゴルフバックを2つ積めました。 【総合評価】 フルモデルチェンジした2代目はトルクが増しており、乗り心地が良くなりました。ハンドルのレスポンス性や、エンジンパワー、つかみやすい車幅、ブレーキ性能などどれをとっても文句ありません。街乗りはもちろん、高速道路でも安定しており、思った通り車が反応するので乗っていて楽しいと感じるでしょう。 スポーツカーですがクセがなく、初心者でも乗りやすい車です。燃費もそれほど悪くないので、ガソリン代も気になるほどではありません。ただし、低い座席と長いドアは最初は戸惑うかもしれません。乗り始めた事は、狭い駐車場での乗り降りでは、ドアをぶつけないようにヒヤヒヤしていました。 国産のMTスポーツカーが減ってきている中、BRZではMTを選べるのも魅力です。ドライバーの一挙手一投足で操り、車と対話を楽しむようなスポーツカーなので、ぜひMTで体験して欲しいところ。小型軽量、FR車、2ドアという世界的に見ても少なくなってきたタイプの車なので、今後は中古でも出会えなくなるかもしれません。BRZに乗ってみたい方はお早めに。

3.3

【このクルマの良い点】 外観を見ただけで一目ぼれする方もいるのではないでしょうか?スバルのBRZ。今回のレビュー車はRグレードです。 車体はコンパクトですが、バリバリのスポーツ走行が楽しめる一台です。 共同開発のため、トヨタのAE86と似ている部分があるデザインですが、どちらかというとBRZの方がシャープなイメージではないでしょうか? カッコいいの一言につきるルックスは大きな魅力です。 走行性能は、スポーツカーの呼称をもらっているだけあり、ハンドリングや加速性能も抜群。高速走行時でも安定しています。 コーナーが迫ってくるのが楽しく思える。そんな運転の楽しさを感じさせてくれる一台でしょう。 6MTはスポーツカー好きにはたまらない装備。回転数にあわせてシフトチェンジする楽しさを存分に楽しめるでしょう。 低重心のBRZならではの、加速安定性や路面に吸いつくようなハンドリング、力強いトラクションには感動すら感じられるはずです。 【総合評価】 トヨタとの共同開発であるBRZ。AE86の兄弟分として登場したコンパクトスポーツカーです。 AE86に似たデザインですが、細かな部分が異なっており、走行性能も若干味付けの違いが感じられます。どちらかと言うと、BRZの方が安定感のあるイメージでしょうか。スポーツ性能の中にも、どっしりとしたふところの深さがあるようです。 スポーツカーが好きだけど、ある程度扱いやすい車が欲しい。そんな方にはおすすめの一台です。 扱いに困るほどのレーシー感は無く、程よい味付けのスポーツ性能といった感じ。 アクセルを踏みこむ爽快感と、ハンドルをきる楽しさを程よく感じさせてくれる車です。 日常生活での評価は、後部座席の乗り心地や燃費値にはあまり期待できません。 しかし、ピュアなスポーツカーに乗ってみたい!日常でも使いやすいスポーツカーが欲しい!そんな方にはとてもおすすめできる車といえるでしょう。 カッコよくて扱いやすいコンパクトスポーツカーをお探しなら、検討してみてはいかがでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 このクルマは運転すると良さが分かります。とてもドライブが楽しいです。 エンジンは、2.4Lの水平対抗。 低速からのトルクがあるので、乗りやすいです。 最高出力の7000回転まで、きっちりと回ってくれます。NAの割には、なかなかパワーもあり、街乗りでも扱いやすいです。 ハンドリングは、安定感があり、素直に反応してくれる感じです。 やはりコーナリング性能は抜群。水平対向エンジンによる、低重心の恩恵は高いかと。 コーナー入り口では、しっかりフロントが入ります。また、余計なロールをしないので、コーナリング時の安定感も十分です。 足回りはしなやかなので、街乗りでも問題ありません。 【外観デザイン】 余計な加飾がなく、シンプルでスポーツカーらしいデザインです。 流線形の美しいボディフォルムの中、バンパーとサイドシルにエッジが効いていて良い感じです。 特に、リヤ周りのデザインは秀逸。リヤフェンダーから、テールゲート、バンパーへの繋ぎが素敵です。 また、リヤバンパーのブラックアウトと2本出しマフラーが、スポーティー感を演出していてGood。 【総合評価】 抜群の走行性能でスポーツカーの楽しさを改めて体感。 さらに、落ち着いた乗り味であるために、街乗りはもちろんのこと、初心者の方や子育てが終わり再度スポーツカーに乗る方におすすめしたいクルマです。 低回転からのトルク感と安定したコーナリングによる抜群の走行性能。 スポーツカーらしい美しいボディフォルム。 ドライバーの気持ちを昂らせる、アクティブサウンドコントロール。 ドライブを楽しむクルマとしては、素晴らしいです。 一方で、クーペボディであるために、後席はとても狭い。長時間の移動はとても辛いです。 また、燃費は、およそ12km/L。ガソリンが高騰している中で、ハイオク仕様はなかなか厳しい。 しかしながら、このクルマを購入される方にとっては、あまり気にならないかもしれませんが。 昨今、絶滅危惧種となっているスポーツカーですが、多くの方がクルマの運転を楽しむことができます。 今後は、EVや自動運転などが主流となってくるかと思いますが、クルマの魅力を伝えるためにもメーカーにはできる限り残していただきたい一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 低速ではハンドリングが良くて楽しく、高速でも安定してとても運転が楽しいです。 【良い点】 楽しい 【悪い点】 特になし

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