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ロードスターと
カローラアクシオの車種比較ページ

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車種

マツダ ロードスター

2015年5月〜[発売中]

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トヨタ カローラアクシオ

2012年5月〜2025年11月

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購入価格

新車価格帯

249〜761万円

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137〜248万円

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中古車価格帯

116.8〜628万円

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28.8〜248.9万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1235mm

  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1425mm

  • 1055mm

  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 15~17.3km/l 15.6~27.8km/l
排気量 1496~1997cc 1329~1496cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 パワーがあるわけでも、とんでもない技術力があるようなエンジンでも車体でもない。ただそこにあるのは約1000kgの車重とフラットに回るNAエンジン、ショートストロークの6速マニュアルトランスミッション、センターにアナログタコメーター。 良く曲がる、適度な加速感、アクセルを踏み込めるパワー、必要十分な安全装備、長距離移動(ACC装備や燃費も悪くない)もできる。 唯一気にするところはどうあがいても2名しか乗れないことだが、そこを気にする奴はいるのか? 数値や値段でしか車の良さを語れない奴ほど避けているのがロードスター。 【総合評価】 乗ればわかる。

3.9

【このクルマの良い点】 ソフトトップのロードスター、超かっこいい。走る楽しさは天下一品作品。国産車で運転しやすくツーシーターオープンカーは国産の宝。 【総合評価】 RFもいいがロードスターのオープンカー、ソフトトップはまた最高。軽快な走りはまだまだ健在。ロックスターに使用されていて信頼度は抜群。ブラックは別格な存在でイケてる。いったん生産中止で十月にマイナーチェンジして価格25万円アップは残念。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトボディーでキビキビと走る 【総合評価】 ロードスターの中では一番不人気なのか比較的安いので買いやすい。 燃費は割と良い。 オープンにして走る時は最高に気持ちよくて楽しい。 ハンドリングが軽快でよく曲がる。 FRの後輪駆動のスポーツカーの良さが良く出ている。 ノーマルで維持するか改造する派に分かれる車だが改造しないと正直面白くない。 マフラー、エキマニ、エアクリは改造しないとエンジンレスポンスがかったるくて面白くない。 1800CCの方が断然に速くてパワーがあり人気だが1600は数も多いので不人気でしかも遅い。 幌が傷んでいる個体が多いので屋根をハードトップ車を買って走るかオープン幌で乗るかが悩む。 ちなみに私はオープンにしたいので幌派でした。 若い方には走りを楽しむのに是非乗って欲しい。

4.6

【このクルマの良い点】 まず挙げたくなるのが、スポーティーな走りについて。マツダの独自のSKYACTIVテクノロジーのおかげで、アクセルからの加速やシフトを切り替えたときのレスポンスがとても良いです。山道やカーブなどでのドライビングを思う存分楽しんでいます。 さらに装備も充実。高級感あふれるレザーシートに加えて、BOSEサウンドシステムなどが標準装備されています。またオプションにはなりますが、ヒーター付きのシートやステアリングヒーターも付けられるので、寒い冬でも快適にドライブを楽しめています。 折りたたみ式のソフトトップを採用して、簡単にオープンエアに切り替えられるのもいいですね。車内に風を感じながら、ドライビングを楽しんでよく気分転換しています。 コンパクトで使いやすいサイズ感なのもいいですね。ロードスターは4代目から少しだけサイズダウンされ、全長3915mm×全幅1735mm×全高1235mmになりました。さらに小回りが利くようになり、運転に自信のない私でも上手に扱えています。また、ボディサイズが小さいため、駐車場などの狭いスペースでも気軽に駐車できています。 【総合評価】 スポーティーな走りと贅沢な装備を兼ね備えたライトウェイトなオープンカー。1010kgと軽量なので、1.5Lエンジンでも加速でもたつく感じはしません。あっという間に最高出力の7000rpmまで吹き上がり、トルクの落ち込みもなく快適に巡航。燃費もそこそこ良く、高速なら14km/Lほど走ってくれます。また、SKYACTIV−VEHICLE DYNAMICSを搭載しているため、雪道や悪路でもコーナリングやブレーキングが安定し、まさに人馬一体と言える操縦性能を実現しました。 しかしながら、オープンスポーツカーであるため、荷物スペースが限られています。また、レザーシートの素材は高級感がある反面、汚れや傷がつきやすいという欠点もあります。さらに、乗車定員が2人であることから、家族でのドライブや長距離ドライブには不向きです。ただし、それ以上に運転を楽しめる最高のクルマで、買って後悔はしないと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ロードスターは美しくスポーティなデザインが特徴です。特に、現在のロードスターは伝統的なデザインを踏襲しながらも、より現代的で洗練された外観を実現しています。 この車は、低い車高や長いボンネットなどスポーツカーらしさを存分に表現している車です。 エンジンには1.5L直4DOHC16Vが積まれ、ロードスターで走り始めると抜群の心地よさを体験できる。後輪駆動ならではの押し出し感が走り好きには堪らないはず。 リミットの7000rpmまで淀みなく吹き上がる点はスポーツカーらしいといえるだろう。 操縦性は自由に気ままに走れるほど軽快です。ステアリングの操作性とアクセルの踏み込みの連携で意のままに操れます。 当然ながら高速走行時の安定性・安全性は問題なしです。 コクピットも走り好きユーザーに受けて設計され、操作しやすい作りで快適にドライブを楽しめます。 今回紹介する4代目ロードスターはライトウェアスポーツの原点に回帰したモデルで、他社にはないキャラクターを見事に作り上げた車です。 【総合評価】 ロードスターは、世界から高い評価を獲得するスポーツカーで、その人気は長年に渡って続いています。 スポーティな外観と優れたパフォーマンス、高級感あふれる内装と優れた操作性など、多くの魅力を持ち合わせています。 スポーツカーとしてパワーは十分で、走り好きも納得できる加速やパワフルさを味わうことができます。 ただし、パフォーマンスとしてエンジン頼りだけではありません。ほどよくエンジンを味わい、軽快な車の動きをコントロールすることが、本当のロードスターの楽しみ方につながっていく でしょう。 内装も魅力的であり、高級感あふれるデザインや高品質な素材を使用しています。スポーツカーは男子であれば誰もが一度は憧れますが、スペックだけでなく高級感もしっかり満たされるはずです。 この車は、スポーツカーの醍醐味を味わいたいドライバーや、素晴らしいドライビング体験を求める人におすすめの一台といえるでしょう。

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4.4

【このクルマの良い点】 カローラアクシオのエンジン性能に驚きました。電気モーターとガソリンエンジンが力強い加速を実現し、低速からでもしっかりとしたトルクを感じられます。車体が軽いこともあり、アクセルを踏んだときの加速がスムーズ。上り坂でもアクセルにしっかりレスしてくれます。 また、ハイブリッドシステムによるエンジンオフのスムーズな切り替が効き、燃費性も非常に優秀です。実際に燃費計を見てみると、20〜23km/Lとコンパクトカー以上。エアコン使用時でもさほど変わらず、さすがトヨタ車だと感心しました。 走行安定性も高く評価しています。特に高速道路とコーナの安定感は素晴らしく、路面からの衝撃も少なめ。山道を含む長距離の移動も快適でした。免許取り立ての息子も乗りやすいと言っていました。 さらに、セダンの中では小型でありながら、ゴルフバッグが4個載せられるほどのトランクスペースを確保しているのも魅力です。おかげで、週末に妻と子どもと3人でハーフを回る楽しみができました。 【総合評価】 車内の快適性にも大満足です。広々とした室内はゆとりを感じさせ、ゆったりと乗っていられるので長時間のドライブでも疲れを感じません。 特に、後部座席のスペースが広く、普通に座る分には前部座席と膝がぶつかることはありません。後部座席に乗せた家族や友人からとても快適だったと言われることが多かったです。 ただし、改善してほしい点も少々あります。ボディ剛性感において、路面の凹凸に対して若干の揺れを感じることがあります。車高の低いセダンにおいて仕方のないとは思いますが、その他が快適すぎるので気になってしまいました。ちなみに、一般的な市街地や高速道路での走行ではさほど揺れることはありません。 総合的に見ると、カローラアクシオは5ナンバーセダンとして優秀です。高い燃費性能と快適な走行性能に加えて、ボディが小さい分小回りも効きます。街乗りメインでたまに高速を走るような日常使いに適したセダンが欲しい方にはおすすめしたいです。

3.6

【このクルマの良い点】 カーシェアで10回前後、合計約300キロ前後走行した感想です。 ・ハンドルがアクアや他社のコンパクトカーより非常に軽いため操作し易く、小回りが非常に効いた車。 そのため、駐車や狭いクランクのような道など細かなハンドル操作が求められる場所において使い勝手がとても良い。   ・5ナンバーセダンにも関わらず、前後ゆとりがある室内空間。  後部座席に170cm前後の男が座ってもこぶしひとつぶん前後のゆとりがある。  シートもクラウンほどではないが、程よい柔らかさで長距離移動も快適にすごせると思う。 ・断捨離で生じた家電ゴミを運ぶのにもこの車を使ったが、  トランクルームは140サイズの段ボールを1つ&120サイズの段ボールを2つほど入れても、  80サイズくらいの段ボールであ れば残り2つ程度は普通に入るレベル。 ・間接照明ではないが、夜でもエアコンスイッチの下にあるドリンクホルダーは飲み物を非常に取り出しやすい。  設計的に夜間にも関わらずドリンクホルダーの周囲に光が入りやすくなっているらしく、  どこに飲み物があるのかというのが 運転していてもすぐわかる。 ・リアガラス周囲が運転席から見やすく、右左折時の後方確認が非常にし易い。 【総合評価】 一般道メインで普段の通勤や買い物、ビジネス用途...なら正直言って敵なし。コスパが非常に優れている。車両価格も下手なコンパクトカー買うよりもリーズナブル。 ただし、 <悪い点>として挙げるとすれば、 ・高速走行はおまけレベル。 時速90km/h以上出すと安定性が一気になくなり、些細な道路のわだちや段差にハンドルを持ってかれやすくなる。 本線合流においても、昨今のいろんな装備マシマシの車両重量が重い1.5Lのガソリン車(ハイブリッド非搭載)である為、「幾分は仕方ない」とは思うが、もう少しスムーズに加速できるような設計だとありがたいと感じた。専門的なことを混ぜて言えば、エンジンの低速トルクが細いため、素早くスピードを出したければアクセルペダルを床まで踏まないといけない。 ・お値段相応の内装の安っぽさ。商用車感が否めない。 これは廉価グレードだから仕方ないとはいえ、ウレタン製のハンドルやマニュアルエアコンの組み合わせは「プロボックスのセダン」というような印象。マニュアルエアコンは運転しながらだと操作し易いので個人的にはアリ。ハンドルは....中学校の卒業証書を入れる筒の様な肌触りです。

5.0

【所有期間または運転回数】 以前は年4万キロ走行していましたが、今は近場で週2〜3日月数百キロです 【総合評価】 運転のしやすさ、内装の安定感、安全装置の装備など かなりの高点数です 【良い点】 トータルバランスにすぐれた車です 【悪い点】 今のところ満足しています

5.0

【所有期間または運転回数】  1回 【総合評価】 過去の良さを捨て去り場当たり的でポリシーが感じられない残念な車  過去7代目にのっていて買い換えようとした時にコッペパンのように不細工なデザインでNCVが登場。居住性は改良されましたが一気に若者が離れ老人車に。仕方なしに中古で8代目を購入。10代目はスタイルがよくなったもののその取り回しの悪さと視界の悪さが弱点でその反省からボディを縮小しましたがそれでもまだ大きい。この車に乗るのはミドルな女性か50代以上のおっさんが主力なはずで駐車場などのとりまわしも楽な方がいい。カローラがもがいている姿は見たくない。 【良い点】  無難な安心感とMT設定、細かな改良 【悪い点】  マイナーチェンジで鯨の出来損ないみたいな下品なフロントになって我々おっさんは恥ずかしくてかえないしバンパーを分割するとトヨタさんの大好きなコストダウンから逆行する気がします。次回はベルタのサイズでACピラーの視界改良しきびきび走る車をお願いします。NZエンジンの経年劣化オイルにじみは改善されたかいな

3.9

【所有期間または運転回数】  ・所有して約1年 (GグレードのMT)   普段は買物の足として、たまに当てのないドライブをしたりして月間走行距離   は約400〜450キロくらい 【総合評価】  ・ノーマルの状態では完成度の高い素うどん。   車体剛性・サスペンションストロークなどはしっかりしている。   乗り心地はシートの効果などもあり、国産大衆車にありがちな微細な横振動   などもなく、硬すぎず柔らかすぎずといったところ。   長時間の走行も300キロくらいなら、連続走行しても疲れにくい。   運転初心者・高齢者向けだが、所有者の施し方次第でショーファードリブン   風にもスポーツ風にも味付可能。 【良い点】  ・トヨタセーフティセンスC   対人等の感知はしないものの、反応のさせ方は強・中・弱みたいな感じで   効き具合を選択可能。強は些細なものでも反応するため、ヒヤリハットが   気になる人はこの装置があるだけでも事故軽減になる。   自動ブレーキの反応は中速域まで可能で、前の車が不意に止まった場合で   こちらが反応可能な状態でも介入するくらいで、初心者向けとしては優秀   と感じる。  ・カタログ値との乖離が少ない燃費   1年間の平均燃費はメーター値で14.3〜14.8の間くらい。   満タン法では実際、13.5〜15.6くらい。   高速道路では軽く20キロを超えてくる。  ・数少ないMT対応   MTの選択があるだけでもありがたいと思う。 【悪い点】  ・意外と悪い遮音性(静音計画等の後付キット装着は必須)   ロードノイズが物凄く、メーター表示100キロで2,200回転くらい   だが道路の路面状態によっては軽バン並にうるさく、オーディオ音量や話   し声のトーンは必然的にあがる。(タイヤだけでは解決できないと思う。)  ・軽すぎるパワステ   車速感応タイプではあるが低速ではあまりにも軽すぎてヨーが甘く、切返   後の戻りはほぼない。  ・リアのコンビネーションランプ   マイチェン後も基本形状が変わらず、中途半端にLEDを付けたりしている。

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