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PROTO CORPORATION

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SAIと
ヴェゼルの車種比較ページ

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車種

トヨタ SAI

2009年12月〜2017年11月

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ホンダ ヴェゼル

2021年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

321〜437万円

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227〜396万円

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中古車価格帯

34〜195万円

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143.6〜458万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1770mm

  • 1485mm

  • 4340mm

  • 1790mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1505mm

  • 1210mm

  • 2020mm

  • 1445mm

  • 1225mm

JC08モード燃費 19.8~22.4km/l 26.4~30.4km/l
排気量 2362~2362cc 1496~1496cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 トヨタプログレの後継車として開発されたSAI。レクサスHSと姉妹車であり、プリウスよりも上級のハイブリッドセダンとして一定の評価がなされた車である。 【総合評価】 プログレ、HS、前期・中期SAIを乗り継いできた感想。 外装について、中期型SAIが最もバランスが取れている。後期型SAIも外装について一定の評価はされるべきだが、そもそもSAIという車は「押し出し感」をコンセプトとはせず、「飾らない高質車」であったはずだ。そのため、HSと比べると重厚感としては欠けるが、クリーンな親しみやすいイメージを第一とした車であり、総じて中期型SAI(Lセレクション以外)が元々のコンセプトに最も忠実なモデル。 内装について、これは後期型に最も軍配が上がる。色にもこだわり、高級感を感じさせるもの。背面をえぐった前席シートは、後部スペースの向上に大きく寄与している。 燃費について、最新のトヨタハイブリッドに対しては苦しいが、冬場で18〜19km/L、それ以外では21〜22km/Lを超えてくる低燃費は今もってなお注目に値する。これがHSとなると車重もあってか、多少下がる結果となる。 乗り心地について、これはHSが最も良い。 なお前期型SAIの乗り心地は残念ながらあまり良くなく、足元がバタつく印象である。中期型から落ち着きを見せるセッティングとなり、後期型で熟成されている。

4.1

【このクルマの良い点】 街中の段差は柔らかく吸収するのに高速やワインディングでふらつきや振動が無くロールも抑えられている。 不思議なくらい守備範囲が広く高次元 静粛性が高くオーディオの音が良い オーディオルームを持った気分 インテリアが個性的 【総合評価】 ドイツ車など乗りましたが高速では決まる足も街中の段差で頭ぐらんぐらん SAIはどんな状況でもしっとりと走り 上質感ある乗り心地 おじさんにはやさしいです。 「乗り心地いいね」とか「いい車ですね」と言われます 150馬力のエンジンと143馬力のモーター 静かに不安感無く加速します クルーズコントロールで高速走っていると新幹線のようです これでレギュラー 冬は18km/L 夏は21km/L  運転楽しくて5か月で2万キロ走りました 残念なのはネジレ剛性が低く凸凹でミシッとする時があるところです。

4.1

【このクルマの良い点】 中身はレクサスHSとほぼ同じですし、ハイブリッド、価格も比較的安い!! 【総合評価】 中身はほぼHSですね。ハイブリッドで静粛性も十分。内装も高級感ありで中古では価格も比較的安いのでお買い得感があります。女性でも大きさ等、充分乗りやすいのではないでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 なんと言っても静粛性。 ハイブリッドだから。 ではなくそもそもの造りがいいのだと感じる。 エンジンが静かなのはもちろん、ドアにもずっしりと重みがあり、純正タイヤがBRIDGESTONEのREGNOを使っている点からもロードノイズや風きり音など軽減を強く意識した車なのだと思う。 10スピーカーのスーパーライブサウンドも標準装備(Gグレード以上)で、プログレの後継 「小さな高級車」 のコンセプトにふさわしく、同乗者への配慮もされていて国産車らしさを感じる。 また、シートの可動域が広く、身長180cm超えの私が座ってもゆとりのあるシートポジションが取れるのも高評価。 【総合評価】 アルファード、エスティマと同じエンジンを積んでいる為、普段使いには不自由しない。 ただ、車重が重く、コンパクトセダンにしては動きが鈍くもっさりとした加速感で登坂では少々ストレスが溜まる。 中古車としてのコスパは非常に良い為、老若男女問わずおすすめ出来る。 安くて見栄が張れる車に乗りたい方、 本当はカムリが欲しいけど予算が厳しい方、 車が人と被りたくない方、 プリウスでは満足出来ない方、 残念ながら生産終了になってしまったSAIですが、中古車のニーズとしては、かなりの方に当てはまる車種だと思うので検討して見られてはいかがでしょうか?

3.3

【所有期間や運転回数】 毎日通勤(往復40km)のみで使用して一年以上使用中 【このクルマの良い点】 〇サイズ感がよい(大き過ぎず、小さ過ぎず取り回しがしやすい) 〇エンジンパワー(元が2.4Lエンジンなのでそこそこのパワー感で高速でも非力さをあまり感じない) 〇視界がよい(大きいフロントガラスと、座席位置が高いので見やすい) 〇燃費が良い(平均15.5km/L)高速1/3、街乗り2/3 ※都内の渋滞を含む 〇少し高級感があるので安い車には見られない 【このクルマの気になる点】 〇外観のデザイン(車内空間を広く取る為か、見かけがぼてっとしていて格好の良さは薄い) 〇標準シートのホールド性が低いのでコーナーを曲がるときに身体がずれる 〇サスペンションとタイヤのチョイスが乗り心地重視の為、フワフワして安定感を感じにくい 【総合評価】 移動手段として運転するのにほぼ不満がない優等生であるが、運転をする楽しみは味わえない車であると思う

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4.4

【このクルマの良い点】 四駆だから上りの曲がった急坂も安定して走行できます。以前FRに乗っていたのですが、一度四駆の安定性に慣れると、もう二輪駆動には戻れないです。 【総合評価】 e:HEV Z、AWD(4WD)に乗っています。年間走行距離3万キロ以上。登山にスノースポーツに大活躍です。 購入当初は省燃費運転のやり方がわからず月間平均燃費16.2km/Lでしたが、慣れてきて月間平均燃費20.4Km超/Lを達成しました。 ドライブモードは、NORMALかSPORTSモードでECONモードは使ったことがありません。 夏のエアコンONよりも冬のヒーターONの方が燃費が悪いです。オイル交換は5000Km毎ぐらいにすると省燃費です。オイルチェンジャーを購入してオイルも20L購入すれば、1回の上抜きオイル交換につき1000円ちょっとでできますから維持費も安くできます。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダの新型SUVであるヴェゼル。他メーカーのSUVにも負けないスタイリッシュなデザインが印象的です。 外観の雰囲気はそのままに、内装もセンス良くまとめられています。ハンドル周りやシート、メーター類もなかなか上質感がある造り。ペダル類も細かくデザインされています。 肝心の走りはしっかりとしたトルクが感じられ、ぐいぐいと車体を前に進めてくれるエンジン性能。初速からパワーロスなく加速している印象で、非常にスムーズな乗り味でした。エンジンの静粛性も高く、快適性も十分でしょう。 そしてこのモデルの目玉であるホンダセンシング。車線逸脱や誤発進などを丁寧にサポートしてくれる最新技術は安心感があります。とくに高速道路での運転時には、ドライバーの負担が大きく軽減されるはず。最新の車に乗っているという実感がありました。 また、他メーターのSUVに負けず劣らずの後部ラゲッジスペース。後部座席を倒せば、期待通りのスペースが完成します。押さえるところはしっかりと考えられていますね。日常生活でも大変扱いやすいSUVでしょう。 【総合評価】 外観のスタイリッシュなデザインが目を引くヴェゼル。最近のSUVの流れに沿って、しっかりと高級感を意識してきた車種だといえます。内装にも上質感が感じられ、デザインや高級感でも勝負できるSUVに仕上げられていますね。 エンジン特性も非常に扱いやすく、且つしっかりとしたパワー出力。エンジンに関しては文句のない味付けでした。ただし、燃費については今ひとつといったところ。WLTCモードでリッター17kmの燃費は、もう少し伸びが欲しかったというユーザーも多いのでは。フルタイム4WDのレビュー車ではいたし方ないところでしょうか。 価格は、最新のホンダセンシング搭載車として考えるとお値打ち感があるのでは?性能のバランスの良さと最新の安全装備、高級感のあるデザインと、コスパのよいSUVだと感じました。

3.7

【このクルマの良い点】 手ごろな車両価格ですが、チープさを感じさせないデザインや装備が特徴です。特に内装は、シフト周りやハンドル、インテニアに本革を使用しているため高級車かと思うほど。室内も広々しており、後部座席はフルフラットに倒れるため、大きい荷物も軽々載せられます。ドリンクホルダーも十分に用意されているので、5人で出かけても困ることはありません。シートヒーターも搭載しているため、寒い冬でも快適に過ごせています。 走行性能も必要十分。1496cc のガソリンエンジンですが、RS(レーシング・スポーツ)という名が付けられただけあり、低速からの加速性が良好。走り出しからエンジンがしっかり吹き上がります。高速巡航も特に問題ありません。全長は4305mmありますが、最小回転半径は5.3mのおかげで小回りが効き、狭い道や曲がり角でもスルスルと曲がってくれます。RS専用のダンパーのおかげで横揺れが抑えられ、凹凸を乗り越えても突き上げられる感じがほぼありません。 【総合評価】 ヴェゼル RSは、標準モデルと比べてスポーティなエクステリアに仕上げられており、網状のフロントグリルやフロントロアガーニッシュ、風車のようなホイールデザインの18インチタイヤなどを標準搭載しています。コンパクトSUVとは思えないカッコよさが気に入りました。 排気量が小さめなので、もとより買い物や送迎などの街乗り用のセカンドカーとして活用するつもりでしたが、あまりの乗りやすさに、今では遠方の妻実家へ行くときなどにも積極的に使うようになりました。RSにはホンダセンシングを搭載されているので、中央線のはみだしや衝突なども防いでくれるのも助かります。 デザイン、走行性能、安全性を兼ね備えたコンパクトSUVでありながら、車両価格は手ごろです。街乗りでの燃費も16km/Lほどで、ガソリン車としては悪くありません。1500ccなので維持費も抑えられます。ヴェゼル RSは、総合的に見てもコスパが良い車と言えるでしょう。

3.9

【このクルマの良い点】 2021年式モデルを購入。エクステリアが一新されて、流麗でスッキリとした水平基調のデザインがカッコいい。良い意味でSUVとは思えない見た目が気に入りました。大きいフロントグリルとつり目のヘッドライトは好みが分かれるところですが、走りの良さを感じさせる顔つきで、個人的に大好きです。 エンジンは、1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブとモーターのハイブリッド。モーターメインであっても低速から中速までトルクがよく出ると感じました。よほど急な坂道を登ったり、荷物が多かったりしなければ、110km/hくらいまでは順調に加速・巡行。一般道は基本的にはEVだけで走れます。モーターとエンジンの切り替えもスムーズで、目立った振動もありません。前車ではたびたび酔っていた子どもがヴェゼルではケロッとしているほどです。おかげで、週末にドライブをせがまれるようになりました。 また、後部座席の居心地が良いと同乗者から好評です。モデルチェンジでの空間が約35mm広がったそうですが、座ってみるとたしかに膝と前部シートとの間にゆとりがあります。荷物を持ったままでも後部座席へ乗り降りしやすいと妻が喜んでいました。 【総合評価】 ヴェゼル e:HEV Zを一言で言うと、ドライバー視点・同乗者視点のいずれにおいても快適で優等生という感じです。 後部座席の快適性が高いのは先ほど述べた通りですが、ドライバー席も至れり尽くせりで本当に運転がしやすいと思いました。まず、運転席からの見切りが良いです。SUVならではの高いアイポイントに広いフロントガラスを備えているので、ボンネットが完全に見えるほど前方の視界が良好です。パネル、スイッチ、メーター類も運転中に視線を外すことなく確認・操作ができる配置になっています。ドライバーの些細なストレスを無くす工夫は、さすが使い勝手を追求するホンダだと感心させられました。 ハイブリッド車なので燃費も良好。高速なら20〜23km/L、街中でも16〜8km/Lを維持します。これはノーマルモードでの走行なので、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)を使ったら高速の燃費はもっと伸びそうです。 これといった欠点が見つからないのですが、あえて言うならシート周りにもう少し収納が欲しかったところです。

4.6

【このクルマの良い点】 小回りがきいて運転しやすい。荷室の使い勝手が良い。燃費良好(ガソリン車購入)。 【総合評価】 最寄り駅までの家族メンバーの送迎、近くのスーパーへの買い物における使用に不満なし。(7人乗りミニバンからの乗り換え)

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