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1〜8台
トヨタ
セルシオ
C仕様 Fパッケージ 31後期モデル サンルーフ 前後席パワーシート シートカバー RAYS20インチアルミホイール エアサスコントローラー ハーフフルエアロ スマートキー×2 ETC
支払総額 (税込)
185万円
車両本体価格 (税込)
167万円
諸費用 (税込)
18万円
月々 24,200円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・5000km)
カラーブラック
ミッションAT6速
ボディタイプセダン
C仕様 Fパッケージ 1オーナーサンルーフ本革エアーシートナビTVバックカメラビルトインETCCDDVDクルコン後席サンシェード後席専用スイッチ純正FコーナーポールGPSレーダースマートキースペアキーセルシオキーケース
251万円
228万円
23万円
保証無
カラーパール
C仕様 Fパッケージ サンルーフ/本革シート/シートヒーター/電動ポール/後方ソナー/純正ナビ/純正アルミ/キーレス/HID/
195万円
10万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイトパールマイカトーニングG
ミッションAT5速
C仕様 Fパッケージ 鍛栄舎20インチアルミホイール レザーシート マルチ サンルーフ ワンオフフルエアロ エアサス改 左右出しトムスマフラー 前後ブレンボブレーキ USヘッドライト オリジナルツートン
419万円
395万円
24万円
カラーパールII
C仕様 Fパッケージ
287.9万円
269.9万円
月々 36,900円
カラーパールホワイト
C仕様 Fパッケージ ETC オートクルーズコントロール オートライト サンルーフ AT パワーシート カセット ABS エアコン パワーステアリング
188万円
168万円
20万円
カラーDグリーン
ミッションAT4速
C仕様 Fパッケージ ベージュレザーシート シートヒーター スマートキー 純正ナビ バックモニター パワーシート ウッドコンビハンドル ETC HIDヘッドライト 電動リヤサンシェイド エアサス リヤシートヒーター
135万円
125万円
カラープレミアムシルバー
C仕様 Fパッケージ装着車
158万円
128万円
30万円
法定整備:整備無
カラーブラックII
トヨタ セルシオ(10系「C仕様 Fパッケージ」 20系「C仕様 Fパッケージ」 30系「C仕様 Fパッケージ」 その他「C仕様 Fパッケージ」)
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1989年誕生以来、常に最高を追求する思想のもと、そのアイデンティティを継承しつつ、卓越した資質を磨き上げてきたトヨタセルシオ。今回の改良では、排出ガスをよりクリーン化することで、国土交通省の低排出ガス車認定制度における「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」を達成し、環境性能を一層高めている。これにより「平成22年度燃費基準」(省エネ法に基づき定められている燃費目標基準)の達成とあわせ、グリーン税制の対象車となった。搭載されるエンジンは4.3L V型8気筒DOHC。280馬力/5600rpm・43.8kgm/3400rpmのビッグパワー&トルクを発生する。駆動方式はFRで、スーパーインテリジェント6速オートマチックが組み合わされ、シフトレバーDレンジ横のSポジションに切り替えることにより、マニュアル感覚の操作を可能とする。グレードは、C仕様、eR仕様、A仕様の3タイプをラインアップ。eR仕様は、ユーロチューンド・サスペンションにスーパークロームメタリック18インチアルミを履く走りのモデル、電子制御エアサスのC仕様には、パワー&バイブレーター機能がつく後席重視のFパッケージ、ムーンルーフや柔らかく滑らかなセミアニリンレザーが室内にふんだんに使用されるインテリアセレクションが用意される。安全機能として、デュアル&サイド&カーテンシールド&ニーエアバッグ、EBD(電子制動力配分制御)付ABS、ブレーキアシスト、トラクション/ビークル・スタビリティコントロール、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着。盗難防止装置にイモビライザーが装備される。
グーネットに掲載されている「トヨタ セルシオ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ セルシオの中古車情報を299台掲載しています。車両価格は65万円~485万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで46台となっています。トヨタ セルシオ C仕様 Fパッケージのみの車両価格は125万円~395万円で総合評価は4.3レビュー件数は188になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
「セルシオ」は、静粛性と乗り心地を兼ね備えた4ドアセダンで、1989年にデビューしました。なお、この自動車の名称は「至高」を意味するラテン語に由来しています。この車両は、装備の違いにより、A・B・Cの3種類のグレードが設定されており、3代目モデルまでこの構成が継承されていました。初代モデルは、「A仕様」には、コイルスプリング式サスペンション、「B仕様」は、ダンパーの減衰力を路面状況により電子制御で切り替えるサスペンション「ピエゾTEMS」を装備し、「C仕様」では、さらに快適な乗り心地を実現する電子制御エアサスペンションが搭載されています。2000年8月にフルモデルチェンジが行われた3代目モデルは、「21世紀の最高級車の頂点のあり方の深求」をテーマに開発が行われ、プラットフォームが一新されています。なお、このクルマは、当初より国外においては、レクサスブランドのフラッグシップ「LS」として販売されていましたが、2005年に「LS」の国内展開が開始され、2006年に4代目の「LS」が販売されるにいたり「セルシオ」の名称は終了しています。2004年7月発売モデルのグレードに関しては、「A仕様」や「C仕様」などがラインナップされています。同モデルは排気ガスをクリーン化することにより、「平成22年度燃費基準」や、低排出ガス車認定制度における「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」を達成しています。また、この車両における車体寸法は、全高5015mm、全幅1830mm、全高1470~1490mmとなっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
革新的なハイクオリティで、世界中のラグジュアリーセダンにインパクトを与えた「セルシオ(Celsior)」は、ラテン語で「至上、最高」という意味の「セルサス(celsus)」をもとにしたネーミングだ。日本国外では当初から、高級車ブランド「レクサス」から「LS」の名称でリリースされている。
モデル概要、その魅力は?
1980年代、日本車は高品質といわれながら、アメリカの高級車市場は一部のアメリカ車とドイツ車が独占していた。トヨタはこの状況を打開すべく、徹底した意識改革で品質基準を大幅にレベルアップさせる。そうして生まれた新たな「高級車」が1989年デビューの「セルシオ(LS400)」だ。圧倒的な静粛性をはじめとするクオリティの高さが絶賛され、世界のプレミアムブランドに大きな衝撃を与えた。4代目(2006年)からは、日本国内でも「LS」としてリリースされる。
長所と短所
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セルシオ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。