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1〜5台
スズキ
ソリオバンディット
1.2 バンディット−DJE メモリーナビゲーション バックカメラ 両側電動スライドドア クルーズコントロール ETC車載器 横滑り防止システム アイドリングストップ
支払総額 (税込)
80.3万円
車両本体価格 (税込)
69.8万円
諸費用 (税込)
10.5万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・5000km)
カラーコメットグリーンパールメタリック
ミッションインパネAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
ハイブリッドMV 衝突被害軽減システム メモリーナビ フルセグ バックカメラ ETC ドラレコ CD ミュージックプレイヤー接続可 DVD再生 オートクルーズコントロール LEDヘッドランプ 両側電動スライド キーレス
197.7万円
185万円
12.7万円
月々 26,600円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーソノタツートン
ミッションCVT
ハイブリッドMV メーカー保証/9インチ全方位メーカーナビ/全車速追従機能付アダプティブクルーズ/両側パワースライドドア/スマホ連携/シートヒーター/天井サーキュレーター
258.5万円
246万円
12.5万円
保証付 (2031(令和13)年1月まで・100000km)
カラーキャラバンアイボリーパールガンメタ
ハイブリッドMV フルセグ メモリーナビ DVD再生 ミュージックプレイヤー接続可 衝突被害軽減システム 両側電動スライド LEDヘッドランプ ウオークスルー ワンオーナー アイドリングストップ
179.3万円
168万円
11.3万円
ハイブリッドMV ハイブリッドMV
85万円
72.5万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーシルバー
スズキ ソリオバンディット | 車体色 その他
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ソリオバンディットのモデル一覧はこちら
小型車登録(5ナンバー)となる、5人乗りの5ドア小型ハイトワゴンの「ソリオ バンディット」。ソリオのフロント、テール、インテリアのデザインを変更したモデルとなる。ラインアップは、1.2L DOHC吸排気VVT(マイルドハイブリッド)エンジン搭載の「ハイブリッドMV」を設定。トランスミッションはCVTを組み合わせる。2WD/4WDを設定。大きな荷室と広く使える室内空間の両立を実現。取り回しの良さは維持しつつ、車体サイズの拡大によって広い居住空間に加えて荷室空間も拡大させた。今回、フロントマスクを一新し、迫力と上級感を強調したデザインとなった。一部仕様変更では、パワートレインに、「スイフト」に搭載したZ12E型エンジンとCVTを採用し、燃費性能と走行性能の両立を実現。安全機能は、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」を採用し、車線維持支援機能を標準装備。また、停止保持機能を追加したアダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能・停止保持機能付]や低速時ブレーキサポート、ブラインドスポットモニターなどの組み合わせにより、安全機能の拡充を図った。その他、電動パーキングブレーキやブレーキホールドを採用したほか、スズキコネクトにも対応し、快適装備が充実した。ボディカラーは、スピーディーブルーメタリックを新たに設定。モノトーン7色と2トーンルーフ仕様車5色、計12色の設定。
グーネットに掲載されている「スズキ ソリオバンディット」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスズキ ソリオバンディットの中古車情報を1,854台掲載しています。車両価格は19万円~328万円、最も掲載の多いボディーカラーはピュアホワイトパールで282台となっています。(最終更新日:2026年04月18日)
車種の特徴
「ソリオバンディット」は、スズキからリリースされた、5ナンバーサイズの5ドア5人乗り小型ハイトワゴンです。コンパクトボディとビッグキャビンを両立させながら、乗降性・使い勝手の良さ・安全性なども兼ね備えた自動車を目指して開発されました。「乗って楽しく、使って便利、燃費も優れたコンパクトハイトワゴン」コンセプトとする同社の「ソリオ」の2代目モデルから派生したモデルであり、2012年6月にデビューしました。「ソリオ」のフロントやテール、インテリアといった部分にフェイスリフトが行われ、内外装がより若々しく斬新なスタイルに変更されています。2代目となる2016年12月発売モデルについては、特別仕様車として「Fリミテッド」「Fリミテッド デュアルカメラブレーキサポート装着車」といったグレードがラインナップされています。このモデルは、後席右サイドに「ワンアクションパワースライドドア」を搭載しています。また、「クルーズコントロールシステム」「助手席シートヒーター」も標準で装備しています。この車両のボディカラーは、専用色のゴールドにブラックを組み合わせた「ヘリオスゴールドパールメタリックブラック2トーンルーフ」「ミネラルグレーメタリック」など全6色をラインナップしています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
スペイン語の「Solio(玉座、王様)」をその語源として名付けられたソリオに、英語の「Bandit(山賊、無頼漢)」を組み合わせた。ソリオがもつ取りまわし性や使い勝手のよさはそのままに、若者の多彩な趣向に答えるため、フロントマスクやアルミホイールなど、斬新で圧倒的な存在感をもつ専用デザインのモデルとされた。
モデル概要、その魅力は?
LEDポジションランプを内蔵した専用デザインのディスチャージヘッドライトに始まり、立体感あふれるフロントおよびリヤバンパーなどの特別デザインを採用。2代目(2015年~)は新開発のプラットフォームとともに、加速時にモーターでエンジンをアシストするマイルドハイブリッドを搭載し、さらに広い室内と低燃費を実現した。
長所と短所
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ソリオバンディット選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。