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1〜3台
スズキ
アルト
EII ミッション車 ワンセグTV キーレスエントリーシステム パワステ パワーウィンドー 運転席エアバック 助手席エアバック マニュアルエアコン
支払総額 (税込)
29.6万円
車両本体価格 (税込)
23.3万円
諸費用 (税込)
6.3万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーワインM
ミッションMT5速
ボディタイプ軽自動車
Gスペシャル 5速マニュアル 4WD 電動格納ミラー
28.5万円
21万円
7.5万円
保証無
カラーラベンダーメタリック
GII 4WD ETC キーレスエントリー AT 盗難防止システム CD 衝突安全ボディ エアコン
24.9万円
19.9万円
5万円
カラーワイン
ミッションAT3速
スズキ アルト | ワイン系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
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1979年の初代発売から伝統ある軽自動車スズキアルト(ALTO)。9代目のラインアップは、「ハイブリッドX」、「ハイブリッドS」、「ハイブリッドS(LEDヘッドランプ装着車)」、「L」、「L(アップグレードパッケージ装着車)」、「A」を設定。エクステリアは、親しみやすさを演出するために、丸みを帯びた柔らかなフォルムの中に楕円形のモチーフを取り入れ、小さな車体でも安心感のある立体的な断面にこだわった造形となった。全高、室内高、室内幅を拡大し、前席・後席ともに広いヘッドクリアランスやゆとりあるショルダールームとすることで広い室内空間を実現。インテリアは、エクステリアと同様に「気軽」「安心」「愛着」をコンセプトとし、抑揚のある面や線で厚みと立体感を表現した毎日乗っても飽きのこないデザインとした他、あらゆる世代で親しまれているデニム調のシート表皮を採用。シート背面はブラウンとし、シート全体で親しみやすさを演出。今回、一部仕様変更を行った。楕円形をモチーフとした愛着のもてるデザインを継承しつつ、フロントおよびリヤバンパーの形状変更やルーフエンドスポイラーの追加により、充実感のあるデザインにリフレッシュするとともに空力性能を向上させ、ガソリン・ハイブリッド軽自動車クラスNo.1の燃費28.2km/L(「ハイブリッドX」、「ハイブリッドS」の2WD車)を実現。安全機能は、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」や「車線逸脱抑制機能」に加え、信号切り替わりにも対応した「発進お知らせ機能」などを標準装備としたほか、スズキコネクトにも対応し、安全と快適装備をさらに充実させた。併せて、「ハイブリッドX(全方位モニター用カメラパッケージ・スズキコネクト対応通信機装着車)」を設定。ボディカラーはモノトーンに「テラコッタピンクメタリック」を、ソフトベージュ2トーンには「シフォンアイボリーメタリック」と「フォギーブルーパールメタリック」、ブラック2トーンルーフには「フェニックスレッドパール」と「ノクターンブルーパール」を新たに設定し、モノトーン8色、2トーンルーフ4色の全12通りの設定。
グーネットに掲載されている「スズキ アルト」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスズキ アルトの中古車情報を3,639台掲載しています。車両価格は5万円~169.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで776台となっています。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
「アルト」は、1979年に登場したスズキの代表的な軽自動車です。6代目となる2004年9月発売モデルは、「自分の時間に気軽に使える親近感のわくクルマ」というコンセプトのもとフルモデルチェンジされ、優れた経済性と基本性能の追求が行われています。また、このモデルは2009年度「グッドデザイン賞」を獲得しています。8代目となるモデルには、5ナンバーの乗用セダンタイプと4ナンバーの商用バンタイプがラインナップされており、2017年5月発売モデルのグレードには、「X」が用意されています。なお、この車両のサスペンション形式は、フロントにマクファーソンストラット式、リアにトーションビーム式またはI.T.L式が採用されています。また、ボディカラーに関しては、「アーバンブラウンパールメタリック」や「シフォンアイボリーメタリック」をはじめ、様々なバリエーションが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2007年9月発売モデルにラインナップされている「EII」や、2009年5月発売モデルにラインナップされている「アルト誕生30年記念車」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
イタリア語で「優れた」、「秀でた」という意味の「ALTO(アルト)」。1979年に登場した全長3.2mに満たないボンネットタイプの軽自動車は、「47万円」という圧倒的な低価格で、ライバルメーカーに衝撃を与えた。時代に対応し、安全性、快適性、燃費などあらゆるクオリティを向上し続けている。
モデル概要、その魅力は?
1970年代半ばの排出ガス規制対策としてスズキが企画したのが、ベーシックカーの原点に戻った低価格なモデルの開発だった。アルトは、 ダイハツ「ミラ」などと長年にわたる激しいライバル争いを繰り広げながら、国内累計販売台数(アルトラパンを除く)がスズキのモデルとして初めて500万台を達成(2016年)、記録を更新し続ける。
長所と短所
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アルト選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。