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1〜3台
スバル
ステラ
バックカメラ 両側スライド・片側電動 クリアランスソナー 衝突被害軽減システム オートライト スマートキー アイドリングストップ 電動格納ミラー シートヒーター ベンチシート CVT ESC エアコン
支払総額 (税込)
146.9万円
車両本体価格 (税込)
146.3万円
諸費用 (税込)
0.6万円
月々 11,900円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラックマイカ
ミッションインパネAT
ボディタイプ軽-RV系
G 現行モデル リア両側電動スライドドア 衝突警報機能(対車両・対歩行者〈昼夜〉)/衝突回避支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者〈昼夜〉)・ブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)・車線逸脱警報機能/車線逸脱抑制制御機能
166.6万円
159.5万円
7.1万円
月々 17,300円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーブラックマイカメタリック
ミッションCVT
正規販売店認定中古車
Z 社外メモリナビ(HDMI/USB/Bluetooth/フルセグテレビ) バックカメラ スマートアシスト 衝突回避支援ブレーキ機能 衝突警報機能 ブレーキ制御付誤発進抑制制御機能
183.4万円
179万円
4.4万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーシャイニングホワイトパール
スバル ステラ(850系)
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ステラのモデル一覧はこちら
軽自動車ながら天井が高く、広々とした室内空間を備える「ステラ(STELLA)」。今回、第4世代となりリヤスライドドアの採用や先進安全機能の進化、スタイリッシュなデザインを実現。ラインアップは、660cc直列3気筒DOHCエンジン搭載の「L」、「G」、「Z」、「ZS」の4グレード展開で、それぞれ2駆と4駆を用意。エクステリアは、フロントグリルからヘッドランプまで連続性をもたせたワイドで切れ長な凛々しいフロントビューと、スマートな縦型リヤコンビネーションランプを採用したスタイリッシュなリヤビューに仕上げた。リヤスライドドアを採用したことにより、従来型よりも乗降性や積載性を高め、日常における利便性の向上を図ると共に、「G」、「Z」、「ZS」には利便性に優れたパワースライドドアを採用。パワースライドドアには、乗車時にアクセスキーをもって車に近づくとドアが開くウェルカムオープン機能(「Z」、「ZS」に標準装備)を搭載。さらに、ドアが閉まった後に自動で施錠することができるタッチ&ゴーロック機能、半ドアから自動で全閉するイージークローザー機能を搭載。インテリアは、上質感と居心地の良い室内空間を表現するため、シートをインパネやドアトリムと共にカラーコーディネートし、調和のとれたデザインとした。さらに、従来型に対して進化した「スマートアシスト」を搭載。車だけではなく夜間の歩行者との衝突回避をサポートするなど安全機能を高めると共に、運転支援機能では、車線逸脱抑制制御機能やふらつき警報などを標準装備。また、軽量かつ高剛性の新たなプラットフォームを採用することで、走行安定性やブレーキ性能、静粛性など走りの基本性能を高めた。ボディカラーは、新色の「グレースブラウンクリスタルマイカ」や2トーンカラーを含む、全12色を用意。
グーネットに掲載されている「スバル ステラ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスバル ステラの中古車情報を962台掲載しています。車両価格は4.9万円~179万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで67台となっています。スバル ステラ 850系のみの車両価格は146.3万円~179万円で総合評価は4.1レビュー件数は199になります。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
2006年に初代モデルがリリースされたスバルの「ステラ」は、ハイトワゴン仕様の軽自動車です。このクルマは、「楽しい関係空間」をコンセプトに、広い室内空間や使い勝手の良さを求めるユーザーに向けて開発されました。初代モデルにおいては、高齢者や子供の乗り降りをサポートする「らく乗りグリップ」をはじめ、日常における快適性を考えたアイディアが数多く取り入れられています。2011年にフルモデルチェンジが行われ、2代目となったモデルは、ダイハツ「ムーヴ」をベースとしたOEM供給を受けており、2012年5月発売モデルにおいては、停車前アイドリングストップ機能付アイドリングストップ機構が採用されるなど、優れた環境性能を実現しています。この車両における2017年8月発売モデルのグレードとしては、ステラの「L」「G スマートアシスト」や、ステラカスタムの「カスタムRS スマートアシスト」などが用意されています。このモデルのインテリアについては、シートスライドレバーがリヤシート背面に設置されています。また、ステラカスタムのエクステリアには、ヘッドランプに多灯式LEDが採用されている他、フロントグリルからヘッドランプにかけての造形を直線基調にすることにより、先進的なデザインとなっています。なお、ボディカラーについては、「ブラック・マイカメタリック」「ブライトシルバー・メタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2009年11月発売モデルにラインナップされている「L ブラックインテリアセレクション」や、2014年5月発売モデルにラインナップされている「L スマートアシストa」「G スマートアシストa」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ステラ(STELLA)」は「星」を表すイタリア語。スバルでは「乗るすべての人達にとって、光り輝く存在になるように」との思いを込めている。ちなみにグレードの「リベスタ(REVESTA)」には、明るく輝く小惑星「VESTA」が、カスタマイズによって改めて(「RE」)輝きを増すという意味が込められている。
モデル概要、その魅力は?
軽トールワゴンの「ステラ」はメインターゲットを女性に絞り、1000名以上からアンケートをとり、乗り心地の改善に加えて「ベビーカーの乗せやすさ」や「チャイルドシートの乗せやすさ」、「後席の赤ちゃんへのアクセス」なども重視されている。2代目(2011年)以降は、トヨタ、ダイハツとの提携業務により、ダイハツ「ムーヴ」がベースのOEMとなっている。
長所と短所
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ステラ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。