在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜10台
スバル
ステラ
LS スーパーチャージャー 地デジナビTV ETC
支払総額 (税込)
33万円
車両本体価格 (税込)
26万円
諸費用 (税込)
7万円
法定整備:整備付
保証無
カラーブラウン
ミッションCVT
ボディタイプ軽-RV系
LS スーパーチャージャー キーレス CDオーディオ
35.8万円
29.8万円
6万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーシルキーホワイトパール
LS キーレス スーパーチャージャー シュタイナー LST新品15インチAW 新品タイヤ
55.7万円
48万円
7.7万円
カラーパール
LS スーパーチャージャー キーレス ETC 電動格納ミラー ベンチシート CVT 盗難防止システム CD アルミホイール 衝突安全ボディ エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 運転席エアバッグ
30万円
23万円
月々 5,300円
カラーシルバーM
LS LS 4気筒 DOHCスーパーチャージャー最終型
43万円
35.9万円
7.1万円
保証付 (1ヶ月・2000km)
カラーブラウンM
ミッションインパネAT
LS ETC キーレスエントリー 電動格納ミラー ベンチシート CVT 盗難防止システム ABS CD 衝突安全ボディ エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
39万円
34万円
5万円
カラースターリングシルバーメタリック
LS 電格ミラー スーパーチャージャー パワーウィンドウ ベンチシート オートエアコン キーフリー ナビ バックカメラ フルセグ
24万円
8.8万円
15.2万円
カラーライトブルーM
LS スーパーチャージャー/キーレス/CDオーディオ/
38.8万円
3万円
月々 7,400円
LS キーレスエントリー/CD再生/車検整備付き
29万円
20万円
9万円
月々 4,600円
カラーシルバー
LS ★パワーウインド★電動格納ミラー★キーレスキー★スーパーチャージャー
16万円
8万円
法定整備:整備無
カラー黒
スバル ステラ(100系「LS」 RN系「LS」 その他「LS」)
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
ステラのモデル一覧はこちら
軽自動車ながら天井が高く、広々とした室内空間を備える「ステラ(STELLA)」。今回、第4世代となりリヤスライドドアの採用や先進安全機能の進化、スタイリッシュなデザインを実現。ラインアップは、660cc直列3気筒DOHCエンジン搭載の「L」、「G」、「Z」、「ZS」の4グレード展開で、それぞれ2駆と4駆を用意。エクステリアは、フロントグリルからヘッドランプまで連続性をもたせたワイドで切れ長な凛々しいフロントビューと、スマートな縦型リヤコンビネーションランプを採用したスタイリッシュなリヤビューに仕上げた。リヤスライドドアを採用したことにより、従来型よりも乗降性や積載性を高め、日常における利便性の向上を図ると共に、「G」、「Z」、「ZS」には利便性に優れたパワースライドドアを採用。パワースライドドアには、乗車時にアクセスキーをもって車に近づくとドアが開くウェルカムオープン機能(「Z」、「ZS」に標準装備)を搭載。さらに、ドアが閉まった後に自動で施錠することができるタッチ&ゴーロック機能、半ドアから自動で全閉するイージークローザー機能を搭載。インテリアは、上質感と居心地の良い室内空間を表現するため、シートをインパネやドアトリムと共にカラーコーディネートし、調和のとれたデザインとした。さらに、従来型に対して進化した「スマートアシスト」を搭載。車だけではなく夜間の歩行者との衝突回避をサポートするなど安全機能を高めると共に、運転支援機能では、車線逸脱抑制制御機能やふらつき警報などを標準装備。また、軽量かつ高剛性の新たなプラットフォームを採用することで、走行安定性やブレーキ性能、静粛性など走りの基本性能を高めた。ボディカラーは、新色の「グレースブラウンクリスタルマイカ」や2トーンカラーを含む、全12色を用意。
グーネットに掲載されている「スバル ステラ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスバル ステラの中古車情報を958台掲載しています。車両価格は4.9万円~179万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで68台となっています。スバル ステラ LSのみの車両価格は8.8万円~48万円で総合評価は4.1レビュー件数は199になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
2006年に初代モデルがリリースされたスバルの「ステラ」は、ハイトワゴン仕様の軽自動車です。このクルマは、「楽しい関係空間」をコンセプトに、広い室内空間や使い勝手の良さを求めるユーザーに向けて開発されました。初代モデルにおいては、高齢者や子供の乗り降りをサポートする「らく乗りグリップ」をはじめ、日常における快適性を考えたアイディアが数多く取り入れられています。2011年にフルモデルチェンジが行われ、2代目となったモデルは、ダイハツ「ムーヴ」をベースとしたOEM供給を受けており、2012年5月発売モデルにおいては、停車前アイドリングストップ機能付アイドリングストップ機構が採用されるなど、優れた環境性能を実現しています。この車両における2017年8月発売モデルのグレードとしては、ステラの「L」「G スマートアシスト」や、ステラカスタムの「カスタムRS スマートアシスト」などが用意されています。このモデルのインテリアについては、シートスライドレバーがリヤシート背面に設置されています。また、ステラカスタムのエクステリアには、ヘッドランプに多灯式LEDが採用されている他、フロントグリルからヘッドランプにかけての造形を直線基調にすることにより、先進的なデザインとなっています。なお、ボディカラーについては、「ブラック・マイカメタリック」「ブライトシルバー・メタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2009年11月発売モデルにラインナップされている「L ブラックインテリアセレクション」や、2014年5月発売モデルにラインナップされている「L スマートアシストa」「G スマートアシストa」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ステラ(STELLA)」は「星」を表すイタリア語。スバルでは「乗るすべての人達にとって、光り輝く存在になるように」との思いを込めている。ちなみにグレードの「リベスタ(REVESTA)」には、明るく輝く小惑星「VESTA」が、カスタマイズによって改めて(「RE」)輝きを増すという意味が込められている。
モデル概要、その魅力は?
軽トールワゴンの「ステラ」はメインターゲットを女性に絞り、1000名以上からアンケートをとり、乗り心地の改善に加えて「ベビーカーの乗せやすさ」や「チャイルドシートの乗せやすさ」、「後席の赤ちゃんへのアクセス」なども重視されている。2代目(2011年)以降は、トヨタ、ダイハツとの提携業務により、ダイハツ「ムーヴ」がベースのOEMとなっている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
ステラのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
ステラの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
ステラ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。