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1〜4台
スバル
フォレスター
プレミアムS:HEV EX メーカー保証/ハーマンカードンサウンドシステム/黒本革シート/アクセサリーコンセント/アイサイトX/11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ/ETC2.0車載器
支払総額 (税込)
540万円
車両本体価格 (税込)
526万円
諸費用 (税込)
14万円
法定整備:整備付
保証付 (2031(令和13)年3月まで・100000km)
カラークリスタルブラック・シリカ/リバーロック
ミッションCVT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
X−ブレイクS:HEV EX メーカー保証/サンルーフ/ハーマンカードンサウンドシステム/11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ/ナビゲーション機能/ETC2.0車載器/ハンズフリーパワーリヤゲート/ワイヤレス充電器
--万円
ASK
カラーブラックシリカ/マグネタイトグレー
Advance 元レンタカー 10インチナビ
345.2万円
330万円
15.2万円
月々 16,800円
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーブリリアントブロンズ・メタリック
正規販売店認定中古車
X20 L.L.Beanエディション レザ−シ−ト 純正16インチアルミホイール
75.7万円
61.9万円
13.8万円
法定整備:整備無
保証無
カラーツートン
ミッションAT4速
スバル フォレスター | 車体色 その他
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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第6世代となる新型「フォレスター」は、安心感を提供する先進安全装備、走る愉しさを感じさせる優れた運動性能、とことん使えるユーティリティなど、性能と実用性をさらに高めた正統派SUV。ラインアップは、2.5L 水平対向エンジンとトランスアクスルを搭載し、動力源であるエンジンとモーターを効率よく使い分けるシリーズ・パラレル方式のストロングハイブリッドを採用した「X‐ブレイクS:HEV」、「X‐ブレイクS:HEV EX」、「プレミアムS:HEV」、「プレミアムS:HEV EX」、高回転までリニアに出力を発生する伸びやかな加速と、環境性能を高次元で両立する1.8L 直噴ターボエンジンを搭載した「スポーツ」、「スポーツ EX」を設定。安全性能では、万が一の衝突時に、歩行者やサイクリストを守る「サイクリスト対応歩行者保護エアバッグ」を世界初採用。また、ステレオカメラに加えて広角単眼カメラや前側方レーダーを搭載した新世代アイサイトを装備し、プリクラッシュブレーキで対応できるシチュエーションを拡大。運転支援機能では、ドライバーの運転負荷を軽減し、よりスムーズな運転をアシストする機能を装備した高度運転支援システム「アイサイトX(エックス)」をフォレスターとして初採用。乗る人すべてに安心感と、クルマで移動することの愉しさを提供する。今回、「スポーツ」、「スポーツ EX」をベースに特別仕様車「スポーツ ブラックセレクション」、「スポーツ EX ブラックセレクション」を用意。内外装をブラックやダークグレーのダークトーンでコーディネートし、金属調のインパネ加飾パネルや、ドアトリムの表皮にブランノーブを採用することで、スポーティさと上質さを併せ持つ仕様とし、ボディカラーは、「ブリリアントブロンズ・メタリック」を含む、5色を設定した。
グーネットに掲載されている「スバル フォレスター」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスバル フォレスターの中古車情報を2,096台掲載しています。車両価格は34万円~594.7万円、最も掲載の多いボディーカラーはクリスタルホワイトパールで280台となっています。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
スバルの「フォレスター」は、高い走行性能を備えたSUVであり、初代モデルは1997年に登場しました。この車両は、オンロードとオフロード、乗用車とSUVの最良を目指す「BEST of BOTH WORLD」をコンセプトに掲げており、大型SUVやワゴンの長所を両立させた独特のパッケージングと、低い重心と車体全体の重量バランスに秀でたシンメトリー4WDが特徴です。2018年9月発売のグレードについては、「アドバンス」がラインナップされています。このモデルには、ドライバーを専用カメラでモニタリングし、不注意の兆候を検知した場合、マルチファンクションディスプレイやメーターへ警告表示と警報で注意喚起する乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」が標準装備されています。なお、ボディカラーについては、「クリスタルブラック・シリカ」「ダークブルー・パール」「アイスシルバー・メタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年8月発売モデルに設定されている「S‐リミテッド スマートエディション」「2.0XT アイサイト スマートエディション」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語で「森の住人」、「森を育む人」という意味の「FORESTR(フォレスター)」。ちなみに1995年の東京モーターショーに「スバル・ストリーガ」として出展され、市販車もこの名称を受け継ぐ予定であったが、「Strega(ストリーガ)」がスペイン語で「魔女」を意味し、ヨーロッパなどではネガティブなイメージを抱かれるため改名されたとも言われる。
モデル概要、その魅力は?
モノコックボディを持つクロスオーバーSUVの「フォレスター」は、スバル のアイデンティティといえる縦置き水平対向エンジンと4WDを組み合わせた「シンメトリカルAWD」によりオンロードでもスポーティな走りを発揮する。インプレッサとプラットフォームを共有し、剛性感の高いボディとオールラウンドな走破性、コストパフォーマンスの高さなどから人気のSUVだ。
長所と短所
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フォレスター選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。