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1〜6台
日産
ラフェスタ
2.0 20G MS108−Aナビ 左リアオートスライド 3列シート スマキー ドライブレコーダー ETC 盗難防止装置 ABS
支払総額 (税込)
69.1万円
車両本体価格 (税込)
49.9万円
諸費用 (税込)
19.2万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
ミッションインパネAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
20G 1オーナー 純正ナビ Bカメラ TV 両側S片側電動ドア ETC ドライブレコーダー スマートキー USB端子 禁煙
76万円
60万円
16万円
月々 8,100円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブルー
20G サンドベージュ全塗装 パノラミックビュールーフ 新品NANKANGブロックタイヤ 片側パワースライド 3列目シート フルフラット ETC 電動格納ミラー 前後バンパーマッドブラック塗装
79万円
57万円
22万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーサンドベージュ
ミッションCVT
20G パノラミックルーフレス仕様 ナビ バックカメラ 前後ドラレコデジタルインナーミラ− 片側電動スライドドア スマートキー 7人乗り 3列シート
54.1万円
29.8万円
24.3万円
カラーホワイト
20G 純HDDナビ地デジ/電動スライド/B&Sカメラ/ETC/RCA入力/イオンオートAC/リア吹き出し口/禁煙/スマートキー/オートライト/フォグ/ステリモ/シートリフター/3列7人乗/CD/DVD
41.9万円
29.9万円
12万円
カラーブレードシルバーM
20G ETC 両側スライドドア エンジンスターター3列シート 純正HDDナビ ミュージックサーバー ワンセグTV CD/DVD FM/AM 整備点検記録簿
45万円
29万円
月々 10,700円
保証無
カラーセルリアンブルーメタリック
日産 ラフェスタ(B30系「20G」 その他「20G」)
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ラフェスタのモデル一覧はこちら
マツダ株式会社よりOEM供給を受けるモデルであり、両側スライドドアを備えたミニバン「ラフェスタ」。ラインアップに、スタイリッシュなデザインと高い機能性、走りと環境性能を兼ね備えた「ハイウェイスター」、「ハイウェイスターG」、最上級グレード「ハイウェイスターG スプレモ」を用意。2L 高効率直噴ガソリンエンジンと高効率6速オートマチックトランスミッションの採用、およびアイドリングストップ機能の向上(2WD車)により、2L 7人乗りミニバンとしてNo.1の16.2km/Lの低燃費を実現。今回、2WD車の全グレードに、ドアの開閉に便利な「電動スライドドア」、「スライドドアイージークロージャー」を標準装備した。また、2WD車の一部グレードに「インテリジェントキー」、「キセノンヘッドランプ」を標準装備し、機能性の向上を実現。ボディカラーは、「スノーフレイクホワイトパール」を含む全5色を用意。
グーネットに掲載されている「日産 ラフェスタ」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 ラフェスタの中古車情報を174台掲載しています。車両価格は10万円~154.3万円、最も掲載の多いボディーカラーはクリスタルパールホワイトで22台となっています。日産 ラフェスタ 20Gのみの車両価格は29万円~60万円で総合評価は3.9レビュー件数は188になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
2004年に発売された日産の「ラフェスタ」は、両側スライドドアやバリエーション豊富なシートアレンジによって使いやすさが追求されたミニバンタイプの自動車です。この車両は「乗る人全員の気持ちを明るくし心を解き放つエブリデイミニバン」をコンセプトに開発されており、サンルーフの「パノラミックルーフ」を標準で装備している他、大きめに設計された窓により、開放感のある車内空間を実現しています。このクルマは、2011年に「ハイウェイスター」グレードが、マツダ「プレマシー」からOEM供給を受けてフルモデルチェンジを実施し、フレキシブルシートや大開口両側スライドドアなどが採用されて機能性が向上した他、アイドリングストップシステムを搭載することにより、優れた環境性能および低燃費を達成しました。なお、2012年に「ハイウェイスター」以外のグレードの生産・販売が終了し、「ハイウェイスター」も2018年に販売終了しています。2016年7月発売モデルには、「ハイウェイスター」「ハイウェイスターG」「ハイウェイスターG スプレモ」といったグレードが用意されています。このモデルのステアリング形式は、パワーアシスト付きラック&ピニオンが採用されている他、駆動方式FFの車には、「電動スライドドア」や「スライドドアイージークロージャー」などが標準装備されています。また、「メテオグレー」「アルミニウムシルバー」を含む全5色のボディカラーが用意されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「ラフェスタ(LAFESTA)」は、イタリア語で「祝・休日、美しい出来事」などを意味する言葉。大きな窓に加えて、電動シェードとUVカット機能を備えた大型サンルーフを標準装備するなど、抜群の採光で明るい車内の雰囲気をアピールして登場したミニバンにふさわしいネーミングだ。
モデル概要、その魅力は?
初代「ラフェスタ(2004年)」は、日産として初めて「ルノー メガーヌ」と共通のプラットフォーム(Cプラットフォーム)で開発されたモデルとなる。コンパクトながら箱型形状ボディのため、7名乗車を可能にするゆとりのスペースを誇る。3列目シートでもエアコン環境や足元スペースが良好で、ファミリー層を中心に人気が高い。2代目は「ラフェスタハイウェイスター」の名称で、マツダ「プレマシー」のOEMとなる。
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ラフェスタ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。