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1〜8台
メルセデス・ベンツ
Aクラス
A200 d AMGライン AMGレザーエクスクルーシブパッ ケージ・レーダーセーフティパッケージ・ナビゲーションパッケージ
支払総額 (税込)
270.9万円
車両本体価格 (税込)
259.6万円
諸費用 (税込)
11.3万円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーデニムブルー
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプハッチバック
正規販売店認定中古車
A200 d AMGラインパッケージ・AMGレザーエクスクル ーシブパッケージ
430.3万円
420.2万円
10.1万円
法定整備:整備無
カラースペクトラルブルー
A200d AMGライン アンビエントライト サンルーフ 衝突軽減ブレーキ アダクティブクルーズコントロール ブラインドスポットモニター レーンキープアシスト純正ナビ バックモニターパワーシートシートヒーターパーキングセンサー
289.8万円
278.8万円
11万円
月々 29,200円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブルー
ミッションAT
A180 後期 1オーナー AppleCarplay レーダーセーフティ シートヒーター ドライブレコーダー ブラインドスポットモニター ナビTV Bカメラ
145万円
135万円
10万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーサウスシーブルー
ミッションAT7速
432.8万円
414万円
18.8万円
A180 AMG18インチアルミ レーダーセーフティPKG バリューPKG COMANDシステムナビゲーションフルセット 純正地デジ付ナビ ETC Bluetooth ETC バックカメラ バイキセノン
76.7万円
63万円
13.7万円
保証無
カラーユニバースブルー
A180 ナイトパッケージ
88万円
83万円
5万円
A180 スタイルプラス
72万円
56万円
16万円
メルセデス・ベンツ Aクラス | ブルー系
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Aクラスのモデル一覧はこちら
メルセデス・ベンツ「Aクラス」は、あらゆる面で進化を遂げた新世代スポーツコンパクトカー。先代モデルのワイド&ローのプロポーションとアグレッシブで若々しいボディにメルセデス・ベンツの先進技術を注ぎ込むことで快適性が大きく向上した。ラインアップは、1.4L 直列4気筒ターボエンジンに7G‐DCT(7速デュアルクラッチトランスミッション)を組み合わせた「A180 アーバンスターズ」、直列4気筒クリーンディーゼルエンジン「654」と8速オートマティックトランスミッションを搭載した「A200d アーバンスターズ」を設定。デザイン面では、人気の高い「AMGライン」を採用し、エクステリア・インテリア共にスポーティかつ都会的なスタイルとなっている。また、全モデルで本革シートを標準仕様とし、メルセデス・ベンツのコンパクトモデルにふさわしい上質な室内空間を提供。さらに、「マルチビームLEDヘッドライト」や「アダプティブハイビームアシスト・プラス」などの運転支援機能を標準装備した他、安全装備には、アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックなどを装備。今回、【MP202602】仕様を設定した。全車右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「メルセデス・ベンツ Aクラス」の掲載状況は?
グーネット中古車ではメルセデス・ベンツ Aクラスの中古車情報を494台掲載しています。車両価格は14万円~550万円、最も掲載の多いボディーカラーはポーラーホワイトで74台となっています。(最終更新日:2026年03月17日)
車種の特徴
1997年に販売が開始された「Aクラス」は、メルセデス・ベンツで初めて導入されたコンパクトクラスのクルマです。この車両のボディタイプは、ハッチバックがメインであり、元々は電気自動車用に設計・開発されたため、蓄電池や燃料電池の搭載が可能な「サンドイッチコンセプト」と呼ばれる2階建てのフロア構造となっています。3代目モデルは、「より若々しくスポーティに」というコンセプトが掲げられてフルモデルチェンジされ、2013年に日本国内での販売が開始されています。2018年1月発売モデルには、「A180 AMG スタイル」「A250 シュポルト 4マチック」といったグレードがラインナップされています。また、このモデルのサスペンション形式に関しては、フロントにマクファーソン・ストラット式、リアにマルチリンク式もしくはスフェリカル パラボリックスプリング アクスルが採用されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
メルセデス・ベンツのエントリーモデルとして、1997年に誕生した小型のハッチバックモデル「Aクラス」。1990年代までの「最善か、無か(Das Beste oder nichts.)」の時代からは考えられない低価格によって、若い世代へのアピールした。Bセグメントのモデルであったが、3代目(2012年)からはCセグメントになっている。
モデル概要、その魅力は?
当初はEV(電気自動車)や燃料電池車を見据えて設計、開発されたため「サンドイッチコンセプト」という二階建て構造のフロアを持つ背高なフォルムで登場した。3代目(2012年)では全長を400mm拡大し、反対に全高を160mm低くすることで、エレガントなフォルムに大きく変わっている。また、4代目(2018年)ではさらに全長が伸び居住性が改善されている。
長所と短所
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Aクラス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。