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1〜4台
BMW
X1
xDrive 25i オートエアコン フルタイム4WD 盗難防止システム ABS Pシート
支払総額 (税込)
100万円
車両本体価格 (税込)
92.8万円
諸費用 (税込)
7.2万円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
ミッションAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
xDrive 25i 直列6気筒3000cc 4WD スマートキー プッシュスタート 社外19inchアルミホイール 社外ナビ フルセグTV バックカメラ ETC 前後ドライブレコーダー パワーシート HIDヘッドライト
99.9万円
88万円
11.9万円
月々 16,100円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブルー
ミッションAT6速
xDrive 25i ミラー内蔵型ETC 純正ナビ 純正18インチアルミホイール パワーシート オートライト 禁煙車
63.8万円
45.7万円
18.1万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブラウン
xDrive 25i ハイラインパッケージ キセノンヘッドライト 19インチアルミ ナビ バックカメラ 電動シート 禁煙車
123万円
98万円
25万円
保証無
カラーシルバー
ミッションMTモード付きAT
BMW X1(E84「xDrive 25i」 その他「xDrive 25i」)
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X1のモデル一覧はこちら
プレミアム・コンパクト・セグメントにおける唯一のSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)、第三世代となる「X1(エックス・ワン)」。ラインアップは、48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した「xDrive 20d xライン」、「xDrive 20d Mスポーツ」、高効率な2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジン搭載した「M35i xDrive」を設定。フロント・デザインは、力強い印象を与える正方形に近い大型なBMW特有のキドニー・グリル、BMWデザインの1つである環状のシグネチャーを2回繰り返すツイン・サーキュラーを進化させたアダプティブLEDヘッドライトが印象的である。インテリアは、メーターパネルとコントロール・ディスプレイを一体化させ大型化し存在感を増しつつ、運転席側に傾けることで視認性を高め、タッチ操作による操作性を高めたBMWカーブド・ディスプレイを採用し、さらに、シフト・レバーを廃止し、センター・アームレストに操作系を全て納めることで、モダンな印象を高めている。安全装備は、高性能カメラ&レーダー、および、高性能プロセッサーによる高い解析能力によって、より精度と正確性が向上した、最先端の先進安全機能ドライビング・アシストを標準装備。限定車は、日本未導入の「sDrive18d」をベースに標準装備品を充実させ、さらに、専用装備品を採用した「sDrive18d エディション・シャドー」(日本全国300台限定)、「xDrive20d エディション・シャドー」(日本全国700台限定)、「M35i xDrive」をベースにBMW Individualフローズン・カラーや、カーボン・パーツを随所に採用した特別仕様車「M35i xDrive フローズン・エディション」を設定。今回、48Vマイルド・ハイブリッド・システムであるBMW 48Vインテグレイテッド・ハイブリッドを搭載した「sDrive 20i Mスポーツ」を設定。最高出力115kW/5,000rpm、最大トルク240Nm/1,500‐4,400rpmを発揮する高効率な1.5L 直列3気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、ダイナミックな走りを実現する7速ダブル・クラッチ・トランスミッション、さらにBMW 48Vインテグレイテッド・ハイブリッドを組み合わせることで、システム・トータル最高出力120kW、システム・トータル最大トルク280Nmを実現している。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「BMW X1」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW X1の中古車情報を539台掲載しています。車両価格は30万円~628万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで69台となっています。BMW X1 xDrive 25iのみの車両価格は45.7万円~98万円で総合評価は4.2レビュー件数は69になります。(最終更新日:2026年05月19日)
車種の特徴
2010年に国内での販売が開始されたBMWの「X1」は、スポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)と呼ばれるSUVタイプの自動車であり、「先人が切り拓いた道ではなく、未踏の地へと続く道を自らの力で突き進む」というコンセプトを掲げています。この車両の初代モデルにおいては、ブレーキ・エネルギー回生システムや、ウエイトを抑えた構造などの技術が採り入れられています。フルモデルチェンジ後に市場展開された2015年10月発売モデルに関しては、取り回しのしやすさ、視界の確保などの点が先代のモデルと比べて向上しています。このクルマの2018年5月発売モデルでは、「sDrive 18i」「xDrive 18d」「xDrive 20i」などのグレードがラインナップしており、全車右ハンドル仕様となっています。今回「sDrive 18i」に、車庫入れや駐車を補助する「パーキング・ディスタンス・コントロール」や「パーキング・アシスト」が標準搭載されています。また、「xDrive 20i」の全バリエーションに「コンフォート・パッケージ」を装備しています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
BMWが設定する「SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル」に与えられた「X」モデルのなかでも、もっとも小さいクラスの「X1」。シリーズ名に続いて、採用する駆動方式と排気量やパワーに関連する数字が組み合わされたネーミングとなり、ひと目でモデルのキャラクター性を理解することができる。「i」はガソリン、「d」はディーゼルの意味だ。
モデル概要、その魅力は?
一般的にはSUVと呼ばれるカテゴリーで、オフロード志向を高めたシリーズ。シリーズ名に数字の「1」が入っているが、初代のプラットフォームは「3シリーズツーリング」のものを共用。2代目(2015年~)からはMINIなどと共通のFF系プラットフォームを採用し、フロント駆動の「sDrive」、4WDの「xDrive」の駆動方式を用意する。
X1の長所は?
X1の短所は?
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X1選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。